シンザン記念見解  競馬



去年からですが騎手用の枠順解読のフォーマットサンプルを集めてきました

勿論その騎手フォーマットを両金杯にも解読に応用しました


先週の中山金杯では突発的な三浦皇成からのデムーロ乗り替わりが発生しましたが自分からみればあれは予定通りのデムーロ乗り替わりによる1着が予定調和されていたと考えられます

騎手にはレース毎にバックナンバー(裏設定数字)があり、中山金杯では柴田大に正逆7・11、三浦に正逆15・3が裏設定として割り振られいた訳ですが柴田大は正逆7に該当していたことから柴田大位置のKかFは連対候補として浮上しますがあくまでも有力候補でした

実は3時過ぎまで乗り替わりが発生したことは知らず他の枠順解読をしていて中山金杯の騎手フォーマットの訂正を怠ってました

その怠った部分に決定的なものがあった訳ですが、三浦が消えてデムーロが入れ替わったことで一部騎手のバックナンバーが変更となり調べるとデムーロが持つバックナンバーは正逆11・7でした

これは連対候補となった柴田大と全く同じ同数となったことから同じ箇所が重なることにより連対確定となります

よって柴田大とデムーロがバックナンバー同配置となったことからデムーロは1着となりました

以上から三浦皇成のままの施行ではFトリオンフは1着になれず、デムーロに乗り替えたことにより1着になったと確信しています

これはレースにおけるAパターンとBパターンの2つ設定されているレース結果のどちらかを施行したかまではわかりませんが主催者からすればデムーロを投入することで1着にすることは予定通りの事象だったと思われると新年早々ひけらかしてみました

あまり書きすぎるとよろしくないのでこの辺までにしておきます


ここからはシンザン記念についてですが枠順フォーマットからは正逆12か13が連対設定されており、騎手フォーマットはエリザベス女王杯・マイルCS・チャンピオンズCと同タイプで、


エリ女
1着対角 川田

2着 正6 逆13


マイルCS
2着 川田

1着 正5 逆13


チャンピオンズC
1着 川田

1着 正5
2着 逆6


騎手フォーマットからは川田か対角馬が連対、正逆5・6・13が連対設定されてます

軸には両フォーマットに該当する川田のHルーツドールから入ります

では重賞見解です


★シンザン記念

単複
Hルーツドール

馬連単
H(A)⇒DEBGA

ワイド
H⇒CA


ではでは
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