大阪杯見解  競馬



大阪杯ですがフォーマットからは正逆41か45が連対設定されています

大阪杯がGT昇格後に起用されている戦歴として、


★皐月賞前哨戦で1800m戦GV1着をステップに皐月賞に参戦したタイプが連対


17年
2着 ステファノス
毎日杯3着(1着対角)


18年
1着 スワーヴリチャード
共同通信杯1着


19年
1着 アルアイン
毎日杯1着


今年該当するのは共同通信杯1着から皐月賞参戦したGダノンキングリーと毎日杯1着から皐月賞不参加のBブラストワンピースですが皐月賞参戦歴重視からGダノンキングリーをとります

そしてフォーマットにおいてHマカヒキが単独連対位置に配置されたことからマカヒキの1着の可能性も考え、軸には正逆41と45に該当する2頭のGダノンキングリーHマカヒキの2頭軸から入ります

基本的にはこの2頭での決着性を重視します

他ではこれらの対角となるCワグネリアンDラッキーライラック、過去の同レース連対人気馬が復活からBブラストワンピース、牝馬位置から正逆1の@ロードマイウェイKクロノジェネシスあたりまで押さえます

対角ゾロ目は出ないとみています

では重賞見解です



★大阪杯

単複
Gダノンキングリー
Hマカヒキ

馬連単
G=HCB@K(F)

H=GDB@K(F)


ではでは
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タグ: 大阪杯



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