桜花賞の領域  競馬



久しぶりに考察(非公開)を基本とした予測される枠順配置と桜花賞での投入すると推測される馬番を予見したいと思います


まず今年の桜花賞で連対起用される確率が濃厚な馬番は、

☆5枠9or7枠15

もしくは

☆正逆9or4


最有力連対騎手は武豊です

因みに枠連5ー5の純粋ゾロ目決着の可能性も想定しています

この考察元の種明かしは桜花賞で履行された後に公表します



ではこの馬番に配置されるべき理想的なタイプですが5枠には、

5枠9 デアリングタクトorサンクテュエール
5枠10 サンクテュエールorデアリングタクト

7枠には、

7枠15 レシステンシア武豊

が理想的です

逆15となる2枠4にレシステンシアが配置される形もありです


他のパターンではレシステンシアが5枠に配置された場合は、

5枠9 サンクテュエールorデアリングタクト
5枠10 レシステンシア武豊

7枠15 デアリングタクトorサンクテュエール(対角2枠4配置も)


というパターンがあります


どちらにせよレシステンシア・サンクテュエール・デアリングタクトの3頭の組み合わせ配置が決着性にかなりの影響力を与えるとみます

基本的には京都1600mのOP1着賞金馬(シンザン記念・エルフィンS)が2頭揃った場合にはシンザン記念馬の優位性が上でしたが、今年サンクテュエールとデアリングタクト2頭が5枠に揃い踏みした場合に限りエルフィンS馬デアリングタクトが出ていきやすい状況が発生するとみています

枠順発表でまず最初に見るべきは5枠、次いで正逆4、そこにサンクテュエール・デアリングタクト・レシステンシアらが配置されていることがベストです

ではでは
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