AJCC・東海S見解  競馬



AJCCは枠順の骨格からは正逆8か2が起用の流れから接触ワイドを考えるとEポタジェかHボッケリーニは馬券になるとの判断から軸はGアンティシペイトから入ります


東海Sは枠順から連対位置が2箇所浮上していることからDスワーヴアラミスとBアイオライトの2頭軸でいきます

こちらも接触ワイドが発生するとみてます

では重賞見解です


★AJCC

複勝
Gアンティシペイト

馬連
G=HEJAL

ワイド
G=HE



★東海S

単複
Dスワーヴアラミス
Bアイオライト

馬連
DB=IH@

ワイド
D=CL
B=AN



AJCC結果
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東海S結果
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レース後追記 19:00
東海Sはスワーヴアラミスの単複とワイドが無事的中しました

その東海Sは三連続馬番決着の正逆4・5・6が起きたのでAJCCでは裏接触含めた馬連接触ゾロ目が出現することを想定しましたが結果正逆1による接触ゾロ目決着(対角ゾロ目)が起こりました

流石にそこをチョイスするには難しい箇所でした

AJCCは菅原が乗り替わったせいか軸がズレて若干変更があった気がします

ではでは
タグ: AJCC 東海S



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