宝塚記念見解  競馬



今回の焦点はドゥラメンテはすんなり勝利するのか?という部分です

宝塚における1着否定戦歴として3歳限定GT東京2400m勝歴が存在してます!(  ̄ー ̄)ノ

単独ダービー馬や単独オークス馬には1着席は用意されてません

あと皐月賞・ダービー二冠馬と桜花賞・オークス二冠馬もです

ダービー勝歴を持ちながら勝利出来たのはディープとオルフェの3冠馬2頭のみです

彼らが1着をなぜ通り抜けられたかといえば3歳限定 京都GT勝歴を所持していたからとみてます

スイープトウショウが勝てたのも3歳限定GTタイトルを秋華賞しか持ち合わせていなかったからと解釈してます

近年の宝塚を振り返れば何故菊花賞タイトルを持つゴルシ(枠)が幅を効かせていたのかという部分にも繋がってくると思います

残念ながらドゥラには菊花賞タイトルもなければキタサン・ジャッカルの菊花賞馬とも組むことを許されなかった部分において今日は2着が限界とみます!

軸は来年の格上げ大阪杯のGT化を象徴する馬、最後のGU大阪杯連対馬アンビシャスとキタサンからいきます(* ̄∇ ̄)ノ

相手には同菊花賞馬と前年ラブリーがステップ戦として勝利した鳴尾記念勝ちのサトノノブレス・トーホウジャッカル枠を対抗枠にあげます

では重賞見解です




★宝塚記念

単複 AN

枠連
1・8ー6・4

馬連単
AN
⇔KJGFE

3連複単
AN
⇔KJGFE
⇒HB

*買い目変更
馬連単・3連複単軸のBキタサンからNサトノクラウンへ変更


ドゥラメンテは3着が理想ですが連対した場合、6・4枠を相手に走ってると思われます

ではでは!
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タグ: 宝塚記念



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