青葉賞見解  競馬



平成最後となる明日の春天ですが事前に想定していた勝馬は条件付きでエタリオウ デムーロの勝利です

その条件というのは枠順でリッジマンと組むことを大前提としていた訳ですが想定通りに組んだことでエタリオウ デムーロを頭からいきたいと思います

春天は菊花賞の上位着順の優位性から菊花賞馬を2着・3着馬が逆転することは容易ではない設計ですが今回エタリオウはフィエールマンより上位の着順を獲得するとみます

肝心の2着最有力としてはJケントオーを狙ってみたいところです

詳しくは明日の見解で述べます


本日の青葉賞ですがレアなフォーマットで18年 アイビスサマーダッシュと17年 京都記念と同系列で4枠とデムーロ連対が浮上します

単体のフォーマット解読からも浮上するFトーセンカンビーナから入ります

相手にはデムーロの@アドマイヤスコールと対角Oサトノラディウスを重視します

個人的な勝負馬券はFと押さえHの複勝です

では重賞見解です



★青葉賞

単複
Fトーセンカンビーナ
(Hタイセイモナーク)

馬連単
F(H)⇒@OBMAEJ


ではでは
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タグ: 青葉賞



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