工事中サイコロ目黒記念・金鯱賞  競馬



目黒記念・金鯱賞のゲート・出目継承を挙げておきます工事中サイコロ


トロフィー目黒記念

工事中ゲート

ケイアイドウソジン→イコピコ
→8間隔
月裏8 シゲルタック


キングトップガン→フォゲッタブル
→5間隔
月裏5 マカニビスティー


モンテクリスエス→マカニビスティー
→12間隔
月裏12 キングトップガン


イケドラゴン→モンテクリスエス
→14間隔
月裏14 オウケンサクラ


サイコロディセンバー
正 K―I―@
逆 A―C―L
――――――――
循環
正 25―23―14
逆 15―17―26


トロフィー金鯱賞

工事中ゲート

ネオヴァンドーム⇔ホワイトピルグリム
⇔6間隔
月裏6 ルーラーシップ・マイネルゴルト


アーネストリー→キャプテントゥーレ
→5間隔
月裏5 ルーラーシップ


サイコロメトロポリタンS
正 I―C―@
逆 D―J―M
――――――――
循環
正 24―18―15
逆 19―25―28


ではでは^▽^


PC歴史的な結末・日本ダービーA  競馬



今回も符合についてですPC

まずトーセンレーヴについて決して捨て斬れない理由が存在しますクラクラ

もう一つの東京皐月賞ともいえるプリンシパルSの存在ですPC

彼が勝利したプリンシパルSは《ダービートライアル東京2000M》でありこの条件は今年の皐月賞と完全な双子競走化した設計です双子座

グレードこそ違えどダービーに向かう同条件が2つ存在する意義クラクラ

東京皐月賞⇔プリンシパルSの同列設計は今年限定ですが、その模範はあの88年に起きています砂時計

砂時計88
東京皐月賞⇔GU NHK杯(東京2000M)

1着 サクラチヨノオー
2着 メジロアルダン
足跡NHK杯 2着
パトカー(前走2000M賞金加算歴)
3着 コクサイトリプル
足跡NHK杯 3着

東京皐月賞組は否定されNHK杯の勝馬ではなく2着賞金を加算した馬が起用されましたヒラメイタ!

この程よい2着賞金加算金額はプリンシパルS1着賞金加算金額とそれほどは相違ありません$

このメジロアルダンとトーセンレーヴがOPでの初賞金加算が同じダービートライアルであった点は大きな後押しとなりますヒラメイタ!

サクラチヨノオーの東京皐月賞 3着歴馬→ダノンバラードが再現不可能となった時点で1・2・4着馬の優先権起用(連対)は無いに等しいモノとなりましたSOS

同じ東京2000Mが機能しないなら唯一のもう片方プリンシパルSが機能するのは至極当然と思われるわけですスパーク


次は京都新聞杯についてですメモ

今年の京都新聞杯は震災の影響を受け施行No.の設計変更 11R化しダービーの11R化に右ならえした唯一のレースとなりました〜

そうなった以上、今回上記レースの役割(結びつき)は尋常ではないはずですスパーク

彼等がどう配置されるかを興味深く見守ってたわけです目

1着馬クレスコ自身の可能性も無いなどとは言いませんが彼はそれらしく東京皐月賞馬と同枠に、そして対角にはフサイチコンコルド同位置に《すみれS馬》を配置してきました月

しかしクレスコが真に教えたいのは平行6配置となるNトーセンラーに感じます月

もう一方の2着馬ユニバーサルは素直に皐月賞馬代役Oトーセンレーヴと同枠で組みながら裏の対角となる弥生賞馬から影響力を受けてもいます月

2頭のトーセンにこの援護射撃 京都新聞杯組は強い味方になりえるとみますヒラメイタ!

他の符合はまた次回にメモ

ではでは^▽^





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