メモ天皇賞(秋)見解  競馬



この週末は秋天の考察材料を色々と捜しましたが結局のところ週始めの考察が一番しっくりきたのでそれを最終考察として挙げたいと思いますメモ

その考察ですが《関屋記念連対馬が毎日王冠連対枠に配置された年》05・09年から斬れば、


PC関屋記念連対馬⇒毎日王冠連対枠入りした年(05・09)

砂時計05年
1着【1枠】

1着同枠
クラクラ皐月賞2着枠

1着対角
クラクラ【中山記念1着】
クラクラ弥生賞1着

2着
クラクラ【海外GT2着】
クラクラ【前年JC1着】
クラクラ【秋天1着】
クラクラダービー2着
クラクラ(神戸新聞杯1着)

2着同枠
クラクラ【宝塚記念1着】


砂時計09年
1着
クラクラ【中山記念1着】
クラクラダービー1着枠

2着【1枠】
クラクラ【前年JC1着】

2着同枠
クラクラ【海外GT1着】
クラクラ(セントライト記念1着)
クラクラ皐月賞2着
クラクラ弥生賞1着

2着対角
クラクラ【宝塚記念1着】
クラクラ【秋天1着枠】


まとめると、

ヒラメイタ!1枠連対パトカー

ヒラメイタ!1着枠
クラクラ中山記念1着

ヒラメイタ!2着枠
クラクラ前年JC1着
クラクラ海外GT連対歴
クラクラ宝塚記念1着枠
クラクラ秋天1着

その他の補足では、

クラクラダービー連対枠配置
クラクラ皐月賞連対配置
クラクラ弥生賞連対配置
クラクラ(3冠最終GUトライアル勝歴)

が存在します注意

これらを今年に当て嵌めると、

ヒラメイタ!1枠
@コディーノ
足跡ダービー1着枠・皐月賞1着対角・弥生賞隠れ2着枠
Aナカヤマナイト
足跡中山記念1着

ヒラメイタ!5枠
Hジェンティルドンナ
足跡前年JC1着・海外GT連対歴・宝塚記念1着枠・(ローズS1着)
Iトーセンジョ-ダン
足跡秋天1着

以上から事前に思い描いていた@コディーノVSHジェンティルでいきたいと思います炎


トロフィー天皇賞(秋)

炎単勝 @

炎枠連
1―5

炎馬連単
【@⇔H】注意

押さえ
(A⇔H)
(E⇔M)


炎3連複単
@(A)
⇔H
⇒FJ


三度3歳馬による戴冠劇を期待します!スパーク

ではでは ̄ー ̄


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メモスワンS見解  競馬



今年の秋天の主役を3歳馬とした基本には10月27日施行がありますPC


PC10月27日施行(02・96年)

砂時計02年
1着 シンボリクリスエス《3歳》パトカー
足跡青葉賞1着

2着 ナリタトップロード
足跡有馬記念1着枠
足跡菊花賞1着

同枠 神戸新聞杯2着


砂時計96年
1着 バブルガムフェロー《3歳》パトカー
足跡スプリングS

2着 マヤノトップガン
足跡有馬記念1着
足跡菊花賞1着
足跡神戸新聞杯2着


この2年にしか存在しない3歳馬の勝利とGU連対歴からシンプルに当て嵌めると3歳コディーノ(弥生賞は隠れ2着枠)が該当します月

2着を3冠最終戦GUトライアル2着歴と3冠最終戦勝歴に置き換えれば、

クラクラジェンティルドンナ
足跡GUローズS1・2着枠(純粋ゾロ目)
足跡秋華賞勝歴

クラクラトーセンジョ-ダン
足跡有馬記念1着枠

から5枠となりますヒラメイタ!

これを後押しするものとして近年にフルゲート割れ 17頭立てで施行した年(08・04)を見れば、

砂時計08年
1着 1人気・牝馬
2着 牝馬


砂時計04年
1着 1人気
2着 牝馬

《1人気・牝馬連対》からジェンティルドンナに当て嵌まりますがこの1人気馬は前走1人気で敗退している項目からも強調できますクラクラ

上記の17頭立てでは1人気は勝利してますがジェンティルドンナは2着と想定していますパトカー

その根拠としては過去の年間GT3勝馬が物語ってます足跡

砂時計08年
2着 ダイワスカーレット
ヒラメイタ!前年GT3勝馬
(桜花賞・秋華賞・エリザベス)


砂時計05年
2着 ゼンノロブロイ
ヒラメイタ!前年GT3勝馬
(秋天・JC・有馬記念)


砂時計01年
2着 テイエムオペラオー
ヒラメイタ!前年GT5勝馬
(春天・宝塚・秋天・JC・有馬)

これらに習えばジェンティルは2着が限界と捉えることができますパトカー

最終的な考察は明日書きますが現時点ではコディーノVSジェンティルドンナと想定してますパトカー


本日スワンSですがゾロ目大会年の翌年を見れば、

ヒラメイタ!正逆DI
ヒラメイタ!1着枠は5人気、2着枠は9人気配置

以上から正逆Dにあたるラトル・マッジョーレから入りますクラクラ


トロフィースワンS

クラクラ枠連
4・6―1・3・7

クラクラ馬連単
DH
⇔@BJGI

クラクラ3連複単
DH
⇔@BJGI
⇒BDH


2着最有力は1人気魔神の対角@オーヴァルですクラクラ

ではでは ̄ー ̄


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えんぴつ秋天の雑感  競馬



ロゴタイプ秋天登録せず!!´Д`

今年の秋天は【3歳馬が主役】とあぐらをかいたままロゴタイプの動向を知らずに…汗


トロフィー日本ダービー

クラクラ4枠
Fヒラボクディープ
Gロゴタイプ


10年の秋季を意識しロゴタイプによる秋天での馬券対象を想定したうえでの菊花賞ヒラボクディープもロゴが秋天に向かわない時点で菊でヒラボクが稼働する理由が存在しない見ザル

キーは賞金増額戦 NEW日本ダービー、ふりだしに戻るリサイクル

2着枠エピファネイアは菊でレッドディザイアをなぞらえNEWダービーの価値を証明した月

皐月賞馬兼2歳王者ロゴタイプは古馬重賞に挑み敗退⇒休養を余儀なくされ、ダービー馬キズナも海外古馬GTへ向かい3歳最終戦には見向きもせずNG

彼等が果敢に古馬戦に挑み敗退した姿は彼の眼にどう写るのだろうか!?目


トロフィー日本ダービー

クラクラ1着枠
1枠
@キズナ
Aコディーノ


ロゴタイプ・キズナが秋天を託すなら【コディーノ】しかいない!!ピストル

私の中の歴代NO.1サッカー選手ロベルト・バッジオ(イタリア)を馬名に持つ馬の背にイタリア人騎手 リスポリを配した演出も頷ける ̄ー ̄

リスポリは今年の短期免許初勝利を秋天GT制覇で迎えそうな予感!!トロフィー


ではでは ̄ー ̄


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メモ菊花賞見解  競馬



青葉賞馬ヒラボクディープを後押しするモノクラクラ

月影武者タマモベストプレイ
足跡皐月賞2着対角
足跡ダービー2着枠
足跡菊花賞《対角・同枠または直連》パトカー


月〇外バンデ 3人気
⇒01年 3人気5枠 〇外エアエミネム双子座

足跡セントライト記念4着枠
⇒01年 1着マンハッタンカフェ【蛯名】双子座

足跡青葉賞2着対角
⇒IバンデとJヒラボクディープは青葉賞1・2着として裏同枠配置双子座

そして今年の牡馬クラシックは、

トロフィー皐月賞
ロゴタイプ
パトカースプリングS勝歴【GU勝歴】

トロフィーダービー
キズナ
パトカー京都新聞杯勝歴【GU勝歴】

トロフィー菊花賞
【GU勝歴】
足跡神戸新聞杯 エピファネイア
足跡セントライト記念 ユールシンギング
足跡青葉賞 ヒラボクディープ

その昔菊花賞の元で本番への存在価値を遺憾なく発揮していた京都新聞杯がダービーステップとして移動=3

その移動後も京都新聞杯の影響を受けすぎず先輩GUとしての威厳を本番に見せつけてきた青葉賞トロフィー

しかし先輩GUだった青葉賞は後から来た後輩GU京都新聞杯にダービー馬を排出されるという自身がまた成し遂げていない歴史的苦汁を味わうドンッ

この時点で本来のパワーストラングルは京都新聞杯が菊花賞⇒ダービーへ力関係が移行し、青葉賞のパワーストラングルはダービー⇒菊花賞というこれまでのトライアルの比重が今年反転するものと考えるパトカー

京都新聞杯勝馬にダービーを追われたからには青葉賞勝馬は京都新聞杯勝馬が居ない菊花賞で悠々と力関係を示しその座を狙うしかない!!ピストル

前年青葉賞馬フェノーメノ【蛯名】がダービー連対後にセントライト記念を勝ち秋天2着に着いた事は今年の青葉賞馬との区別化と戦歴反転と捉えられる月

フェノーメノはヒラボクディープの為に敢えて菊花賞に進まなかった!NG

以上の理由から青葉賞馬ヒラボクディープ【蛯名】はまだ死んでいないと読みますヒラメイタ!

青葉賞馬の菊花賞制覇は91年レオダーバン以来ですが当時はOP特別でしたクラクラ

重賞格上げ後の青葉賞馬として初戴冠をヒラボクディープ【蛯名】に期待します!!炎


トロフィー菊花賞

炎単勝 J(K)

炎枠連
2―6・7・8・4

炎馬連単
B(C)
⇔JKMP(GF)

炎3連複単
JKMP(GF)
⇔B(C)
⇒BCO


ではでは ̄ー ̄


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PC菊花賞の領域A  競馬



近年はダービーでの青葉賞馬起用が目立ちますが起用されない年を精査しましたメモ


PC青葉賞馬ダービー非連対(枠)年その後の役割

砂時計10年
トロフィーダービー
4枠Gローズキングダム
5枠Hペルーサ(青)
※裏同枠

トロフィー菊花賞
2着 ローズキングダム

トロフィー秋天
2着 ペルーサ


砂時計07年
トロフィーダービー
ヒラボクロイヤル(青)

トロフィー菊花賞
1枠@ヒラボクロイヤル
⇒平行5枠Iアサクサキングス 1着


砂時計05年
トロフィーダービー
7枠Lダンツキッチョウ(青)
7枠Mアドマイヤジャパン

トロフィー菊花賞
2着 アドマイヤジャパン


砂時計04年
トロフィーダービー
8枠Oホオキパウェーブ
8枠Pハイアーゲーム(青)

トロフィー菊花賞
7枠Mハイアーゲーム
⇒対角3枠Dホオキパウェーブ 2着


砂時計01年
トロフィーダービー
1枠Aルゼル(青)

対角8枠Pクロフネ

トロフィーJCD
1着 クロフネ


砂時計99年
トロフィーダービー
ペインテドブラック(青)

トロフィー菊花賞
7枠Kペインテドブラック
⇒対角3枠Cテイエムオペラオー 2着


砂時計98年
トロフィーダービー
2枠Bタヤスアゲイン(青)
⇒対角8枠Oボールドエンペラー 2着

トロフィー菊花賞
4枠Gボールドエンペラー
⇒8枠Pスペシャルウィーク 2着


砂時計96年
トロフィーダービー
6枠Jマウンテンストーン(青)
6枠Kロイヤルタッチ

トロフィー菊花賞
2着 ロイヤルタッチ


砂時計95年
(青)サマーサスピション ダービー不出走

トロフィー菊花賞
8枠Qサマーサスピション
8枠Pトウカイパレス 2着


砂時計93年
トロフィーダービー
6枠Kステージチャンプ(青)
⇒対角4枠Fビワハヤヒデ 2着

トロフィー菊花賞
1着 ビワハヤヒデ
2着 ステージチャンプ


今年のダービーは皐月賞馬と青葉賞馬が組んだ年でしたが過去97年に同じ事例がありますPC

砂時計97年
トロフィーダービー
8枠Qサニーブライアン 1着
8枠Pトキオエクセレント(青)

トロフィー菊花賞
7枠Nトキオエクセレント
⇒対角2枠Cマチカネフクキタル 1着


もしかすると今年の同じ枠組の果ては、

トロフィーダービー
4枠Fヒラボクディープ(青)
4枠Gロゴタイプ(皐)
↓↓↓
ヒラボクディープ《菊花賞1着?》
ロゴタイプ《秋天1着?》


離脱した先輩フェノーメノは後輩を応援してるとみます月

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