メモ秋華賞見解A  競馬



話は01年に戻りますがこの年はローズS勝馬の不可解な回避がありましたクラクラ

理由はなんとなく理解できますが本番でぶっつけで挑むテイエムオーシャンが勝つためにはローズS勝馬ダイヤモンドビコーは不都合だったためと考えられますヒラメイタ!

そして本番では、

ヒラメイタ!テイエムオーシャン1人気vsローズバド2人気決着

の変則決着が発生しました月

オークス3着枠を秋華賞で起用しやすくする要因としてローズSを勝つかぶっつけで本番に挑むパターンとみるなら今年のデニム オークス3着⇒ローズ1着 オークス3着同枠サクラプレジール⇒秋華賞ぶっつけは理にかなってます月

もう1つ似たケースとして03年がありますPC

スパーク三冠牝馬スティルインラブ誕生年

トロフィー桜花賞
枠連 5―《7》

トロフィーオークス
枠連 《2》―8

クラクラシンコー【ルビー】
足跡フローラS1着
足跡オークス3着
足跡ローズS1着対角
※秋華賞不出走
↓↓↓《バトンクラクラ
クラクラアドマイヤグルーヴ
足跡ローズS1着
足跡秋華賞2着

ヒラメイタ!スティルインラブ2人気vsアドマイヤグルーヴ1人気

3着【7枠M】

と01年テイエムオーシャンの時と同じく1・2人気の変則決着でした月

01年の出目も、

トロフィー桜花賞
枠連【4】―【7】

クラクラテイエムオーシャン 4枠G

トロフィーオークス
枠連【7】―1

クラクラテイエムオーシャン 6枠K

トロフィー秋華賞
枠連 1―5

クラクラテイエムオーシャン 1枠A

枠連が今年に連動しテイエムオーシャンの隣馬番が連対起用されている事に気付きますヒラメイタ!

最後に自分がオークスでウチパクを狙った理由を明かします言わザル

PC三冠牝馬誕生翌年

砂時計03年 スティルインラブ
クラクラ2着騎手
桜花賞⇒池添
オークス⇒後藤
秋華賞⇒武豊
↓↓↓
砂時計04年 牝馬三冠
桜⇒武豊 1着
秋華賞⇒池添 1着


砂時計10年 アパパネ
クラクラ2着騎手
桜花賞⇒安勝
オークス⇒横典
秋華賞⇒後藤
↓↓↓
砂時計11年 牝馬三冠
桜花賞⇒安勝 1着
オークス⇒後藤 1着


【三冠牝馬誕生の翌年は2着を務めた騎手が牝馬GTを制す】注意

以上からGUを1人気で2度勝利した史上初タイプデニムに託しますヒラメイタ!


トロフィー秋華賞

炎枠連
7・3―1・2

炎馬連単
ME
⇔@A(BC)

炎3連複単
【M⇒@⇒A】注意

ME
⇔@A
⇒@AHID

前年同一決着が理想的です双子座

ではでは ̄ー ̄


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メモ秋華賞見解  競馬



今年の決着性を先に言えばこの3通りしかありませんパトカー

クラクラウリウリが連対しOP1800m賞金加算馬が相手

クラクラローズSの1・2着枠決着

クラクラ1・2人気の馬連1人気決着

いずれかが間違いなく発生しますパトカー

事前はウリウリに比重を置いてましたが枠順を見みれば見るほどどうしてもデニムを重くみざるえなくなりました見ザル

今年は01年再現な訳ですが…

クラクラローズバド
足跡フィリーズレビュー1着⇒オークス2着
↓↓↓
クラクラメイショウマンボ
足跡フィリーズレビュー1着⇒オークス1着

クラクラレディパステル
足跡フローラ2着⇒オークス1着
↓↓↓
クラクラエバーブロッサム
足跡フローラ2着⇒オークス2着

クラクラテイエムオーシャン
足跡チューリップ賞1着⇒桜花賞1着⇒オークス3着・1人気
↓↓↓
クラクラアユサン
足跡チューリップ3着(1着枠)⇒桜花賞1着
クラクラデニムアンドルビー
足跡オークス3着・1人気


今秋アユサンは離脱したため秋華賞を制したテイエムオーシャンを継承するのはオークスで1人気3着歴を持つデニムとなりますパトカー

オークス3着から秋華賞で起用されたタイプは過去にも…

砂時計98年
クラクラファレノプシス
足跡オークス3着⇒ローズS1着⇒秋華賞1着

砂時計04年
クラクラヤマニンアラバスタ
足跡オークス3着⇒秋華賞1着枠

砂時計06年
クラクラアサヒライジング
足跡オークス3着(1着枠)⇒秋華賞2着

パトカーオークス同枠カワカミプリンセス⇒秋華賞1着


そしてウリウリの評価を下げた理由には桜花賞アユサン回避がありますクラクラ

トロフィーチューリップ1着枠
1着 クロフネサプライズ
3着 アユサン⇒桜花賞1着

トロフィー桜花賞
1着 アユサン⇒オークス1着枠
3着 プリンセスジャック⇒オークス2着枠

クラクラオークス
1着枠
Bメイショウマンボ⇒桜花賞3着平行
Cアユサン⇒桜花賞1着


今年のステップ戦をみれば1・3着馬枠の重要度がみてとれますパトカー

アユサンを桜花賞馬へ押し上げた足掛かりは間違いなく優先権2枚配置チューリップ賞勝枠の4枠にありましたクラクラ

この構成はローズSでもデニム・ウリウリで表現されましたがアユサンは秋季出走を拒まれた時点で自身の出発着順3着を否定したものと捉えることができますSOS

となると1・3着枠から覇者誕生としながらも3着馬は否定なのでウリウリではなくデニム起用と読めますスパーク

続きますえんぴつ


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