メモ東スポ杯2歳S見解  競馬



今年はフルOP馬が@イスラのみと例年とは出走構成が違い自分の事前考察とも若干のズレが出ています汗

今年は敢えてフルOP馬を排除する可能性もありカク地Gプレイが参戦したことから軸は同枠の無敗1人気Hサトノから入りますヒラメイタ!

その相手には5枠と同じ参戦レース全てで賞金加算歴のあるフルOP馬@イスラの対角Nリターンに注目してますヒラメイタ!

ちなみに今年の勝馬もしくは1着枠馬がダービー馬になるとみてますトロフィー

万が一1着枠馬が本番に向かわなくても勝馬の馬主が来年ダービーオーナーになると予見しておきます!スパーク


トロフィー東スポ杯2歳S

クラクラ枠連
5―8・1・5・3

クラクラ馬連単
H
⇔N@GC(LKB)

クラクラ3連複単
H
⇔N@CLKB
⇒G


ではでは ̄ー ̄


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PCGT3勝にみる双璧A  競馬



前回はっきりしたJRAの定義として《1頭のGT3勝馬が3勝馬でいる独占期間中にもう1頭の3勝馬は生まれない》という事が理解してもらえたと思いますクラクラ

これがジェンティルGT4勝 ゴルシGT3勝の真実ですヒラメイタ!

では次ですがロードカナロアGT3勝が存在するにも拘わらずメイショウマンボがGT3勝を達成したレアケースですメモ

この謎解きは全てロードカナロアの解釈次第ですパトカー

これはカナロアがGT3勝目を挙げたスプリンターズS後が分岐点です月

スプリンターズS勝利後に陣営は次走が引退レースと宣言していた訳ですが選択したのは短距離完全制覇のマイルCSではなく香港スプリント・海外でしたクラクラ

しかもこのとき何故か陣営は急ぎがちで香港への参戦表明を宣言しました!

この不可解な選択決定を冷静にみればカナロアは《今後二度と国内を走ることはない》=《実質スプリンターズSが国内生涯最終レース=引退》となりますヒラメイタ!

この意味はJRAの競走体系からの離脱、即ちJRA番組表に足跡を刻まない=引退・登録抹消扱いという存在となる訳ですパトカー

自分が推察するGT3勝馬という持論には《現役》である事が絶対条件だと捉えていますPC

よってカナロアはJRA番組から離れ引退扱いとなった事でその時点でのGT3勝馬は《空洞化》しその席は空いた状態となります○

となればマンボが本来あり得ないはずのGT3勝馬の席に辿り着くことが可能だったと結論付けられますヒラメイタ!

カナロアの早々の参戦表明はのちに遅れてやってくるマンボの為にカナロア自身の立場を明確にさせたかったJRAの思惑が見え隠れする訳です月

片方を実質引退扱いにしてまでもう1頭のGT3勝馬を誕生させたJRAの手法には驚くばかりですがジェンティル・ゴルシらのパターンとはまた違うパターンとして今後また似た事例が訪れたとき用に記憶の隅に留めておきたいものですクラクラ

以上が持論の《GT3勝馬は並びたたずの掟はいまだ継続中》という解読でしたメモ


さて少しマイルCSについて現時点の目星ですが、

クラクラ馬連 正逆23vs正逆18

クラクラワイド 横典枠vsルメール枠

クラクラ補佐候補
⇒サダムパテック《前年覇者》
⇒カレンブラックヒル《岩田》
⇒ダークシャドウ《2着枠or対角配置》


サダムかカレンが正逆23の隣となる3枠or7枠配置なら楽しみが増えます炎

ではでは ̄ー ̄


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PCGT3勝にみる双璧  競馬



JRAの競走形態(システム)上で年間GT3勝馬が先に存在する限り後にGT3勝馬は決して誕生しない!月

これは未だに頑なに守られたJRAオペレーションの一端ですPC

では去年のジェンティルドンナ・ゴールドシップは?今年のロードカナロア・メイショウマンボの事象はどう解釈すればいいのか!?¬_¬

ではまず去年のジェンティルドンナ・ゴールドシップを解りやすく時系列で解説します地球


砂時計10月
トロフィー秋華賞 ジェンティルドンナ《3冠》ヒラメイタ!

トロフィー菊花賞 ゴールドシップ(2冠)

砂時計11月
トロフィーJC ジェンティルドンナ(4冠)

クラクラゴールドシップ(2冠のまま)

砂時計12月
クラクラジェンティルドンナ(4冠のまま年内休養)

トロフィー有馬記念 ゴールドシップ《3勝馬》ヒラメイタ!


ここからがJRAが炸裂させた裏技オペレーションですパトカー

JRAが番組表で1番何よりもこだわる(オペレーションの主である)のが《3冠馬》という1年にGT3勝を刻む存在ですスパーク

この3という特殊な数字にこだわるのがJRA!No.1!

このGT3勝馬(3冠馬)が次のGT4勝目を勝ち取らない限り【同一時期にGT3勝馬はこの世に2頭並びたつことはありえない!!】という3勝馬へのこだわり!パトカー

もう一度10月からを基に原則的ルールから予測を組立てると、

クラクラジェンティルが《GT3勝期間》(秋華賞勝後〜JC勝利まで)の期間にゴルシがGT3勝目を挙げることは決してできない!
※仮に秋天・マイルCS・JCに出走しても勝利不可能×

クラクラジェンティルが万が一JCを勝利せず《GT3勝》のままなら年内を終えていたらゴルシは有馬記念を敗退していた!

クラクラジェンティルがJC勝利にてGT4勝馬となりこの時点で《GT3勝馬》という席が空いたからこそゴルシが有馬でGT3勝目の席を初めて狙える番が訪れる!

はっきりいってJRA的には3勝馬が存在するときにもう1頭3勝馬が誕生しなければいいだけの話だと思います双子座

それだけGT3勝馬という存在がJRAとって唯一無二であり特別な存在なのだと考えられますクラクラ

以上から今後も成し得ないパターンとしては、

×牝馬3冠馬誕生後の牡馬3冠馬誕生

ですが万が一ですが牡馬牝馬両3冠馬を誕生させる方法が1つだけ存在しますカギ

トロフィー牝馬3冠+NHKマイル勝
(秋華賞後GT4勝馬)パトカー

トロフィー牡馬3冠馬

Aへ続きますえんぴつ


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メモエリザベス女王杯・武蔵野S見解  競馬



既に結論は出ていますが最後に補足を1つ挙げておきますクラクラ

トロフィー桜花賞
1着
4枠Fアユサン
⇒隣E《秋山》

2着
7枠Mレッドオーヴァル
⇒隣L《武豊》


トロフィーエリザベス
1着?
7枠Mデニムアンドルビー
⇒隣N《秋山》

2着?
4枠Fアロマティコ
⇒隣E《武豊》


では重賞見解ですが武蔵野Sの考察は省略します土下座


トロフィー武蔵野S

クラクラ馬連単
EN
⇔LOBAK


トロフィーエリザベス女王杯

炎枠連
7―4・8・2

炎馬連単
【M⇔F】注意

M
⇔OB

炎3連複単
【M⇔F⇒H】注意

M
⇔OB
⇒H


秋華賞でも狙いましたがもう一度ウチパクの牝馬GT制覇兼、古馬牝馬GT統一劇に期待しますスパーク

ではでは ̄ー ̄


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PCエリザベス女王杯の領域A  



重要戦歴を所有するデニムアンドルビーとレインボーダリアが組んだ為、ここが素直に軸ヒラメイタ!

しかももう一頭のクイーンS2着 スピードリッパーまで存在なら万全の7枠!

今回を左右する《キーパーソン》マルセリーナが指名したのは【アロマティコ】!!炎

Fアロマティコには重要戦歴を所有する秋華賞1着枠・オークス2着枠歴Kセレブリティモデルが対角配置で補佐した形も心強い力こぶ

今年の土日重賞は来年エリザベスの基を離れるPC

いわば今年限りの決着性が求められるならば、やはり初の祝日開催(月曜施行)府中牝馬Sでなおかつ7着同着歴馬が揃った4枠は絶対無視することができない!!パトカー

今年のこのタイミングでこそ初めて同着歴を起用し2度とない再現不可能戦を果たす!PC

同じ古馬牝馬GTヴィクトリアマイルとのある種の統一劇も垣間見えてくる月

トロフィー13年 ヴィクトリアマイル
クラクラGホエールキャプチャ

⇒対角J
1着【内田】

トロフィー13年 エリザベス
クラクラDホエールキャプチャ

⇒対角M
1着【内田】パトカー


ホエールキャプチャが対角馬を覇者指名し、馬は違えども内田が初めて古馬牝馬GTヴィクトリアマイル・エリザベス女王杯を両戴冠する統一劇!!ヒラメイタ!

前年からの引き継ぎとしての決着性では…

砂時計12年 エリザベス
1着 レインボーダリア
足跡クイーンS 2着枠
足跡ヴィクトリアマイル 2着枠

1着対角《三浦》

2着 ヴィルシーナ《内田》
足跡オークス 2着
足跡秋華賞 2着
足跡クイーンC 1着

2着同枠 ホエールキャプチャ
足跡ローズS 1着
足跡クイーンC 1着


トロフィー13年 エリザベス
1着 デニムアンドルビー《内田》
足跡ローズS 1着

1着対角 ホエールキャプチャ
足跡ヴィクトリアマイル 2着
足跡ローズS 1着
足跡クイーンC 1着

1着同枠 スピードリッパー・レインボーダリア
足跡クイーンS 2着枠

2着 アロマティコ《三浦》
足跡秋華賞 2着枠

2着対角 セレブリティモデル
足跡オークス 2着枠


突発性の騎手変更といえば今年の桜花賞を思い出すクラクラ

トロフィー桜花賞
1着 4枠Fアユサン
⇒乗り替わり デムーロ弟

2着 7枠Mレッドオーヴァル
⇒デムーロ兄

3着 5枠Hプリンセスジャック

3連複の答えがここなら3着はHヴィルシーナか!!言わザル

ではでは ̄ー ̄


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