宝塚記念見解  競馬



今日の国家斉唱は月組トップまさお(龍真咲)が務めるらしく楽しみです!(^o^)

自分はテルさん(宙組トップ 凰稀かなめ)が御贔屓なのであまりまさおには関心ないですが競馬に携わる者のヅカヲタとしてはまさおでも嬉しいものです!

さて宝塚ですがその宝塚現役トップがプレゼンターとして参加することからも牝馬の勝利に変わりありません!

ここで早いですがジェンティルドンナの秋戦線を予見してみたいと思います!

まず秋天ですが間違いなく100%勝利はナシ!!

あって2着か3着です!

そしてJCですが3連覇などあるわけがなくここも勝利はナシ!!

その時勝利するのは秋天敗退から挑んでくるキズナ(仮想トウカイテイオー)です!

残すは有馬ですが多分不参加で出てきません!

因みに有馬記念では悲願のGT初制覇をウインバリアシオンが2着にサンデーレーシングを従えて成し遂げるとみます!!(゜ロ゜)

確か今年一杯で競走生活は終了と陣営は発してることからこれらの秋戦線から判る通りジェンティルがオペラオーやディープらと並ぶ最多7勝目を挙げるためには残された場所は本日の宝塚しかあり得ません!(* ̄ー ̄)

そういった角度からジェンティルから入ります!

ジェンティルはウォッカとも並ばなくてはならないはずなのでGT7勝は間違いなく達成するものと考えてますので!(  ̄ー ̄)ノ

では重賞見解です!



★宝塚記念

単勝 E

枠連
【5ー7】・6・2・1

馬連単
【E⇔I】

E(I)
⇔FA@J

3連複単
E
⇔IFA@J
⇒@CA


史上初となる牝馬のワンツーという景色を見せてくれ、ジェンティルドンナ!!(゜ロ゜)

ではではorz
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タグ: 宝塚記念

宝塚記念を斬る  競馬



今年の宝塚記念はサブタイトル付きのゾロ目開催、そこに宝塚歌劇団創立100周年記念競走という目に見えない側面も付く!

間違いなく主催者が求めるものは今年限りの競走という予測は容易にたつ!

宝塚市を1世紀において支えてきた女性だけの園、宝塚歌劇団の影響力を加味した演出を施すのなら今年このタイミングで主催者が狙う決着性はアレ以外にない!

宝塚の代表作であり看板公演で現在東京劇場で興行中のベルサイユのばら、男装の麗人オスカルを彷彿させるような牡馬をも蹴散らすあの馬!

【ジェンティルドンナ】

そして彼女を起用して宝塚史上初となる決着構図は・・・

【史上初の牝馬のワンツーフィニッシュ】

宝塚歌劇団を反映させた女性だけの世界観を表現!

ジェンティルは前年1着枠配置により彼女の使命はある意味変則連覇となる!

ベストは前年同様にゴルシとの接触配置が覇者への近道となる!

ジェンティルは史上初タイプとしてJCを連覇した訳だが、初勝利の時は同じ3冠馬のオルフェと史上初の3冠馬決着をみせた!

2度目の勝利となる連覇時はこちらも史上初となる牝馬のワンツーフィニッシュ決着をみせた!

これらJCでジェンティルが教唆したのはどちらも史上初の決着構図を持ち込んだタイプといえる!

しかもJCの裏側には連覇というワードを前提とした決着性が存在して成り立っていた!

先程も書いたがジェンティルが宝塚を勝つならばある意味連覇となる!

ジェンティルがここでオスカルの如く主役を張り史上初を演出する準備は整っている!!

ではそのオスカルを支えるアンドレは誰かとなればその示唆はジェンティルのJCをみれば自ずとわかる!

初勝利は3冠馬のオルフェ、連覇時は3歳牝馬デニムでありどちらも同世代決着は避けている!

JCの決着性の3冠馬とデニム同世代の4歳馬を融合させたタイプが1頭だけ存在する!

【メイショウマンボ】

変則3冠牝馬でありデニム世代の4歳馬で、ジェンティルが発生させない同世代決着(現5歳)にはならない!

何故この馬かといえばあの2頭に起因する!

テイエムオペラオーvs【メイショウ】ドトウ

宝塚で初めて出会い、春天で最後のオペラオーのGT勝利となる7勝目をドドウと成し遂げ、2度目の宝塚で最後の逆転再会決着で終焉!

オペラオー・ドドウの関係性をジェンティルはヴィルシーナと3歳時に成した!

古馬になってからジェンティルとヴィルシーナの関係性は絶たれたように見えるが未だに続いている!

その一端がヴィルシーナによるヴィクトリアマイル連覇!!

ジェンティルのJC連覇がヴィルにもたらしたものだ!

ならば連覇にてヴィルがメイショウマンボを2着に従えたことはある場所に向けた再現性・トレースととれる!

ヴィルの連覇にマンボを起用したものをどこかに反映させるならその場所は今回の連覇経験馬ジェンティルの2着にマンボがスライドするのが普通であり妥当と思われる!

春天でオペラオーがGT7勝目にお供したメイショウ、ならば宝塚でジェンティルGT7勝目にお供するのもメイショウというシナリオが浮上する!

去年の秋天で1・2着を分けた秋天馬ジャスタウェイはドバイで世界一をかかげその勢いで安田記念を勝利した!

一方ジェンティルはJCからドバイで念願の世界一を手に宝塚へ向かってきた!

当初ジャスタは宝塚といっていたが結果は回避!

回避理由としてジャスタとジェンティルを今年双子として同じ競走使命を担っている一面があるとした場合、ドバイGT勝利⇒国内GT勝利の一連の流れがこの2頭に課せられた使命と読む!

ジャスタは秋天勝利⇒ドバイGT勝利⇒安田記念勝利の流れ汲み、ジェンティルはJC勝利⇒ドバイGT勝利⇒そして宝塚で勝利という流れ!

既にジャスタの春番組は終了してありそれがジェンティルへの配慮ならばジャスタによる回避の理由と相互関係が成り立つ!

ジャスタはジェンティルのためにレーティング世界一にも関わらず遠慮したといえる!

全てはジェンティルドンナのためにという合言葉が聞こえてきそうだ!

【ジェンティルドンナvsメイショウマンボ】

この2頭の最初で最後の出会いがいま花開く!

ではではorz



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函館SS・ユニコーンS見解  競馬



ザックはなぜ自らイイ流れをむざむざと切るまねをしてしまったのか疑問がのこります!

直前のAマッチまでザックJAPANは失点はあるものの試合には負けてません!

勝負の勝ち運は間違いなく身についていたはず!

それはいつもの固定化されているスタメンである柿谷や今野らがもたらきたものです!

その勝ち運を背負っているメンバーに変化を加える必要性は全くありません!

チームに流れるイイ運気を失うことになるのは明白です!

しかし蓋を開けてみれば何故か大迫であったり森重であったりと正直驚きました!

ザックのこの心の変化が全くわからない!

何故むざむざと運気を下げる選択をしたのか?!

もう一旦逃げた勝ち運は帰ってきません!

コートジボワール戦の逆転負け、ギリシャ戦の勝ちきれ無さ!

全て監督のネガティブな混乱が招いた結果です!

最後まで応援するであろうサポーターには悪いですが自分はもうコートジ戦のスタメン時点で諦めました、突破なんてあり得ないと!!

運気が悪い方へ傾いても精一杯日本のために戦う選手達は悪くありません!

本当に残念でなりません!

では重賞見解です!


★函館SS

馬連単
A⇔HE@DIK

3連複単
A
⇔HE@DIK
⇒EI


★ユニコーンS

馬連単
A⇔JFCNK@

3連複単
A
⇔JFCNK@
⇒N@


ユニコーンは最後の中山朝日杯馬アジアがダービーをまとめあげたワンアンド・最後のラジオニッケイ2歳馬に倣うのが理想的です!

相手もダービー同様に蛯名が筆頭!

両重賞ともにAvs6枠決着に期待!

ではではorz
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エプソムC・マーメイドS見解  競馬



本日も時間の都合上、考察等は省略しますorz

では重賞見解です!


★エプソムC

馬連単
L@
⇔PDIBFJ

3連複単
L@
⇔PDIBFJ
⇒CD


★マーメイドS

馬連単
LK
⇔LA@HDJC(B)

3連複単
LK
⇔KA@HDJC
⇒CJB


ではではorz
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安田記念見解  競馬



悲願は達成できました!!

まゆゆヲタはあくまでもマエアツ・大島優子から継承してきた王道路線にAKBを戻したい、たったそれだけの想いで戦いました!

このグループの本来あるべき姿は正統派アイドルです!

自身の無鉄砲な行動や言動を恥じることなくのさばるような人間達ばかりが居るグループと思われることは堪えがたい屈辱なんです!

ルール違反をした時点でいくら挽回しようがそれが正当化されるという事は自分の中に存在しません!

ひたむきにストイックに自身を向上させファンを大切にしようとする人間に失礼です!

そういう人間を自分は許しません!

だからこそ声高々に言いたい!

最後に正義は勝つと!!!( *・ω・)ノ

3年前にこうなる映像を一足早く見てました!

この瞬間が来ることを楽しみながらも待ち続けてました!

実際に果たされるとやっぱり感無量です!

自分の人を見る眼は間違っていなかった!!(^^)v

改めて思いました!

これからもこの腐った日本に居ながらも正しい眼で世の中を見ていきます!!

おめでとう!!真センター渡辺麻友!!( ;∀;)

では重賞見解です!


★安田記念

枠連
5ー4・2・1・8

1ー8

馬連単
I⇔FB@OME(KN)

P⇔@

3連複単
I
⇔FB@OMEKN
⇒GJH

P@
⇔P@
⇒GHIJ


ダービー要素のハーツクライ産駒vs蛯名決着が理想的です!

ではではorz
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タグ: 安田記念




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