菊花賞見解  競馬



コメント欄のショウナンラグーン変更となった根拠はこちら!(* ̄ー ̄)


《歴代の青葉賞馬で菊花賞連対(枠)馬》

青葉賞がOP指定後 菊花賞連対までたどり着いた青葉賞馬はたったの5頭!


☆88年 ガクエンツービート
【若葉賞 400万下2着】⇒青葉賞1着⇒ダービー出走【ダービー2着同枠】⇒京都新聞杯9着⇒菊花賞2着

※500万下(当時は400万下)出走歴はあるも500万下未勝利
※ダービーは2着同枠
※京都新聞杯で優先権獲得せず、掲示板外


☆91年 レオダーバン
500万下1着⇒青葉賞1着⇒【ダービー2着】⇒セントライト記念3着⇒菊花賞1着


☆93年 ステージチャンプ
【カトレア賞 500万下6着】⇒青葉賞1着⇒ダービー出走【2着対角】⇒京都新聞杯6着⇒菊花賞2着

※500万下出走歴あるも500万下未勝利
※ダービーは2着対角
※京都新聞杯で優先権獲得せず、掲示板外


☆95年 サマーサスピション
【500万下3着】⇒青葉賞1着⇒※ダービー未出走⇒京都新聞杯14着⇒菊花賞2着枠

※500万下出走あるも500万下未勝利
※ダービー未出走も菊花賞同枠にダービー馬タヤスツヨシ
※京都新聞杯で優先権獲得せず、掲示板外


☆11年 ウインバリアシオン
新馬1着⇒OP1着(500万下出走歴なし)⇒青葉賞1着⇒【ダービー2着】⇒神戸新聞杯2着⇒菊花賞2着


これらの個性を分けるとレオダーバンとウインバリアシオンは同一タイプ!

☆500万下に出走したら勝利、もしくは500万下に出走しない
☆ダービーは直接連対
☆菊花賞トライアルで優先権獲得


他の残り3頭といえばこれらも同一性の個性を所有したタイプ!

まず500万下に出走するも勝ち上がらないまま青葉賞を勝利!

そしてダービーにおいて2着連対配置歴!(サマーサスピションはダービー未出走からダービー馬タヤスツヨシ同枠でダービー連対歴を補完)

最後は菊花賞トライアルでの優先権獲得失敗と着順掲示板を外す手続き!

それらの3つの個性(手続き)を95年サマーサスピション以来、久しぶりに充たし持ち込んだのがショウナンラグーン!!

☆ショウナンラグーン
500万下2着⇒【山吹賞3着】⇒青葉賞1着⇒【ダービー2着対角】⇒【セントライト記念8着】⇒菊花賞の連対基準充たす!!


歴代の青葉賞馬で500万下出走歴を有しながら未勝利で菊花賞に出走したのはガクエンツービート・ステージチャンプ・サマーサスピションのみ、これら全てが連対し4頭目の出走となるのがショウナンラグーンです!

以上から軸Eショウナンラグーンから入ります!(  ̄ー ̄)ノ

菊花賞の連対指定は7枠か4枠です!

上記枠が連対しない場合に限りCかKが連対します!

重賞連対経験のないタイプの馬券対象入りはないとみます!

では重賞見解です!


※14:50 馬連単 3連複単追加


★菊花賞

単複 E

枠連
3ー7・4

馬連単
【E⇔N】

E
⇔MGFCK

※追加
N⇔H 神戸新聞杯同枠歴ゾロ目決着
N⇔C 神戸新聞杯再会馬券

これらの3着位置に重賞勝馬の3連複単購入します!

3連複単
E
⇔NMC
⇒NMCGHFK

※追加
MN
⇔MN
⇒HECFKG


レオダーバン以来となる青葉賞馬の菊花賞制覇をショウナンラグーンに託します!!(* ̄∇ ̄)ノ

ではではorz
0
タグ: 菊花賞

富士S見解  競馬



こちらの読み通りとなった菊花賞枠順!(* ̄∇ ̄)ノ

中山朝日杯を受け止めた最終年だけに同じ二度と立ち入れない同舞台の中山弥生賞決着と中山皐月賞1・2着枠決着で全てを終わらせたかった主催者の思惑が色濃く7枠に滲み出てみえます!

クラシックオペレーション通りにワンアン枠から覇者誕生、1人気馬の連対それでいて戴冠せず2着が指定席、求められる決着性は変則決着!

ここまでこちらの想定通りで少し安堵してます!

事前予告通りですが1・2人気となる馬連1人気の変則決着と1・2人気による着順逆転決着、再会馬券、弥生賞同枠歴決着、そして同馬による2度目の純粋ゾロ目決着となるトゥザワールドvsワンアンドオンリー 7・7ゾロ目決着の1点でいきます!(* ̄ー ̄)

問題は3着ですが過去(00年以降)の神戸新聞杯をダービー馬が1人気で1着通過し本番に参戦したケースをみれば、

☆05年 菊花賞
1着 ディープインパクト 3冠
2着 アドマイヤジャパン 京成杯馬
3着 ローゼンクロイツ 毎日杯馬
【弥生賞再会馬券】

☆11年 菊花賞
1着 オルフェーヴル 3冠
2着 ウインバリアシオン 青葉賞馬
3着 トーセンラー きさらぎ賞馬
【ダービー・神戸新聞杯再会馬券】
【7枠純粋ゾロ目】

この2例から読めば馬券対象馬は全て重賞勝馬で占められています!

イコール条件戦馬の連対・馬券入りは皆無です!!

今大会は神戸新聞杯ダービー馬が参戦したことで有力な条件戦歴馬達は全て排除されるはずです!

明日条件戦馬が付け入る隙はありません!

過去2回で使用した毎日杯ときさらぎ賞は菊花賞で初めてGTの馬券対象になった部分からみれば毎日杯馬マイネルフロストは割引、前回使用したきさらぎ賞馬で同冠号のトーセンスターダム 武豊も割引です!

残すは青葉賞馬Eショウナンラグーン、京都新聞杯馬Hハギノハイブリッド、ファルコンS馬Kタガノグランパから3着馬が誕生しそうです!

あとワンアンと同枠・対角で1・2着を分けあったCサウンズオブアースも入れます!

ダービーが3連の連番決着(1着A 2着L⇒平行C 3着B)と同じようにもしダービー同様3連の連番決着にするなら逆Dトゥザ⇒逆Cワンアンに続く接触番Eショウナンラグーンが最有力で次いでCと平行OとなるFです!

凱旋門賞参戦騎手へのねぎらい馬券なら川田⇒横典なら残すはH福永となります!

3連単は上記のどちらかの決着をみせてくれるはずです!

ダービー馬が神戸新聞杯を勝利し1人気を得たなら覇者となってますがあの2頭は3冠馬であることから勝利できたわけでダービーのみの単品しか持たないワンアンには足りない物があることからもやはり勝利は振り向かず2着までになると考えます!

過去2戦が再会馬券だった強調材料からもワンアンが再会馬券を果たせる相手はトゥザワールドのみですので自信をもって菊花賞に望みます!!(  ̄ー ̄)ノ

では重賞見解です!


★富士S

単勝 K(D)

馬連単
KD
⇔ANGHJ

(J⇔AN)

3連複単
KD
⇔ANGH
⇒JM


ではではorz
0
タグ: 富士S

菊花賞の領域  競馬



菊花賞に弥生賞馬が参戦したケース!!


☆93年

=弥生賞=
1着 ウイニングチケット
2着 ナリタタイシン
3着 ステージチャンプ

=皐月賞=
1着 ナリタタイシン
1着同枠 ステージチャンプ

2着 ビワハヤヒデ

=ダービー=(1・2人気決着)
1着 ウイニングチケット
2着 ビワハヤヒデ
2着対角 ステージチャンプ

=菊花賞=
1着 ビワハヤヒデ
1着同枠 ロイスアンドロイス【セントライト記念2着】

2着 ステージチャンプ


☆96年

=弥生賞=
1着 ダンスインザダーク
3着 イシノサンデー

=皐月賞=(純粋ゾロ目決着)
1着 イシノサンデー
2着 ロイヤルタッチ

=ダービー=
1着 フサイチコンコルド
2着 ダンスインザダーク
2着平行 ロイヤルタッチ

=菊花賞=
1着 ダンスインザダーク
1着対角 サクラケイザンオー【セントライト記念2着】

2着 ロイヤルタッチ


☆98年

=弥生賞=
1着 スペシャルウィーク
2着 セイウンスカイ
3着 キングヘイロー

=皐月賞=(1・2・3人気決着)
1着 セイウンスカイ
2着 キングヘイロー
3着 スペシャルウィーク

=ダービー=(馬連万馬券)
1着 スペシャルウィーク
2着 ボールドエンペラー
2着裏対角 セイウンスカイ

=菊花賞=(1・2人気決着+再会馬券)
1着 セイウンスカイ
2着 スペシャルウィーク
2着裏対角 メジロランバート【セントライト記念2着対角】
2着平行 ボールドエンペラー


☆99年

=弥生賞=
1着 ナリタトップロード
2着 アドマイヤベガ

=皐月賞=(純粋ゾロ目決着)
1着 テイエムオペラオー
2着 オースミブライト
2着平行 アドマイヤベガ

3着 ナリタトップロード

=ダービー=(1・2・3人気決着)
1着 アドマイヤベガ
2着 ナリタトップロード
3着 テイエムオペラオー

=菊花賞=
1着 ナリタトップロード
2着 テイエムオペラオー
3着(2着同枠) ラスカルスズカ
3着対角 シンボリモンソー【セントライト記念2着】


☆00年

=弥生賞=
1着同枠 マイネルビンテージ
2着 エアシャカール

=皐月賞=(1・2人気決着+対角ゾロ目決着)
1着 エアシャカール
2着 ダイタクリーヴァ

=ダービー=
1着 アグネスフライト
2着 エアシャカール

=菊花賞=(純粋ゾロ目決着)
1着 エアシャカール
1着平行 アグネスフライト

2着 トーホウシデン【セントライト記念2着】
1着同枠 マイネルビンテージ


☆02年

=弥生賞=
1着 バランスオブゲーム
3着(1着対角) タイガーカフェ

=皐月賞=(馬連万馬券)
1着 ノーリーズン
1着同枠 バランスオブゲーム

2着 タイガーカフェ
3着 タニノギムレット

=ダービー=
1着 タニノギムレット
2着 シンボリクリスエス
2着平行 ノーリーズン

=菊花賞=(馬連万馬券+落馬競走中止)
1着 ヒシミラクル
1着対角 マイネルアムンゼン【セントライト記念3着】
1着平行 タイガーカフェ

2着 ファストタテヤマ
2着平行 バランスオブゲーム【セントライト記念1着】

※セントライト記念 代替新潟施行


☆04年

=弥生賞=
1着 コスモバルク
2着対角 ハイアーゲーム

=皐月賞=(カク地連対)
1着 ダイワメジャー
2着 コスモバルク
2着同枠 ハーツクライ

=ダービー=(マル地騎手ダービー初制覇)
1着 キングカメハメハ
1着裏対角 ホオキパウェーブ

2着 ハーツクライ
3着 ハイアーゲーム

=菊花賞=(カク地騎手初制覇)
1着 デルタブルース
1着裏対角 ハーツクライ

2着 ホオキパウェーブ【セントライト記念2着】
2着対角 ハイアーゲーム


☆05年

=弥生賞=
1着 ディープインパクト
2着 アドマイヤジャパン
3着 マイネルレコルト

=皐月賞=
1着 ディープインパクト
2着 シックスセンス
3着 アドマイヤジャパン

=ダービー=(1・2人気決着)
1着 ディープインパクト
1着対角 アドマイヤジャパン

2着 インティライミ
2着対角 マイネルレコルト

3着 シックスセンス

=菊花賞=(再会馬券)
1着 ディープインパクト
2着 アドマイヤジャパン
2着平行 フサイチアウステル【セントライト記念2着】


☆08年

=弥生賞=
1着 マイネルチャールズ
2着 ブラックシェル
3着 タケミカヅチ
3着対角 キャプテントゥーレ

=皐月賞=
1着 キャプテントゥーレ
2着 タケミカヅチ
2着同枠 スマイルジャック

3着(2着裏対角) マイネルチャールズ
3着同枠(2着平行) ブラックシェル

=ダービー=(馬連万馬券)
1着 ディープスカイ
1着裏対角 マイネルチャールズ

2着 スマイルジャック
3着 ブラックシェル

=菊花賞=
1着 オウケンブルースリ
2着 フローテーション
2着裏対角 マイネルチャールズ【セントライト記念2着】
2着平行 スマイルジャック


☆11年

=弥生賞=
1着 サダムパテック
1着同枠 ウインバリアシオン

3着 デボネア

=皐月賞=(代替東京)
1着 オルフェーヴル
2着 サダムパテック
2着対角 デボネア

=ダービー=
1着 オルフェーヴル
2着 ウインバリアシオン
2着同枠 サダムパテック

=菊花賞=(純粋ゾロ目決着)
1着 オルフェーヴル
1着対角 フェイトフルウォー【セントライト記念1着】(セントライト記念平行ゾロ目決着)

2着 ウインバリアシオン
3着 トーセンラー【セントライト記念2着】


☆12年

=弥生賞=
1着 コスモオオゾラ
2着 トリップ
3着 アーデント

=皐月賞=
1着 ゴールドシップ
1着同枠 コスモオオゾラ

2着 ワールドエース
3着 ディープブリランテ
3着同枠 アーデント

=ダービー=
1着 ディープブリランテ
2着 フェノーメノ
2着同枠 トリップ
2着対角 ワールドエース

=菊花賞=
1着 ゴールドシップ
1着対角 トリップ

2着 スカイディグニティ【セントライト記念2着】
2着対角 コスモオオゾラ


弥生賞馬が菊花賞参戦した場合のセントライト記念2着馬の重要性は明白!!

セントライト記念が代替新潟施行となった2002年では2着馬が連対教唆していないが、02年 秋華賞で3着だった紫苑2着が今年連対起用された流れから02年 未使用だったセントライト記念2着が起用される流れにはある!!

枠順を予見するならトゥザとワンアンが同枠配置となる場合7枠か8枠でしかその枠組は存在できない!

なぜならこの2頭は古馬戦歴を所有していないため同枠馬に古馬戦歴馬が最低限必要となるため!

菊花賞の公式には枠での3歳限定歴枠vs3歳限定歴枠という決着構図は100%発生しない!

万が一2頭枠でトゥザ・ワンアンが組んだならワンアンの2着のみ起用となりトゥザは連対から外れる!

こちらが望むものはあくまでもトゥザとワンアンによる3頭枠での純粋ゾロ目決着!!

ではではorz
0

三冠の流れ  競馬



今年の3冠路線は誰1頭として2度目の戴冠にたどり着けてはいない!


〜2歳GT〜

☆朝日杯FS アジアエクスプレス
☆阪神JF レッドリヴェール


〜1冠目〜

☆皐月賞 イスラボニータ⇒2着同枠 アジアエクスプレス
☆桜花賞 ハープスター⇒2着 レッドリヴェール


〜2冠目〜

☆ダービー ワンアンドオンリー⇒2着 イスラボニータ
☆オークス ヌーヴォレコルト⇒2着 ハープスター


〜3冠目〜

☆秋華賞 ショウナンパンドラ⇒2着 ヌーヴォレコルト
☆菊花賞 〇〇〇〇〇〇〇⇒2着 ワンアンドオンリー?


前回GT覇者が次のGTでは2着席に着くとなればワンアンドオンリーは2着と想定される!

今年の3歳GTの流れから2・3歳世代限定GT2勝馬を誕生させないオペレーションから今のところワンアンは勝つことが許されないが連対許可はおりている永遠の2着馬とされる!(  ̄ー ̄)ノ

そこでワンアンから如何なる決着構図となるかを想定した場合、春季2冠からワンアンの個性をみれば、

☆皐月賞 1着同枠ワンアンドオンリー
⇒1枠 イスラボニータvs8枠 トゥザワールド【対角ゾロ目決着+1・2人気決着】
※1人気トゥザワールドは2着


☆ダービー 1着 ワンアンドオンリー
⇒1枠 ワンアンドオンリーvs7枠 イスラボニータ【皐月賞1着同枠馬決着⇒同枠歴ゾロ目決着】
※1人気者イスラボニータは2着

出目的側面からは1枠Aが覇者、もしくは逆A!

人気的側面からいえば春季牡馬路線は1人気による2着が指定席になっている!

1人気馬にGT戴冠が下りない牡馬路線、しかし間違いなくワンアンは1人気確定となる馬!

そして彼の個性は1着枠配置タイプで自身の枠からゾロ目決着(変則決着)を誘発するタイプ!

それでいて彼は覇者枠という宿命を背負いながらも2着馬として同枠馬の勝利を見届けなければならない!

となれば今回ワンアン指定席はほぼ2着と確定されていることから想定されるのは春季に発生してない【純粋ゾロ目決着】が最優先となり次いで【平行ゾロ目決着】の変則決着が有力となる!

神戸新聞杯で既にダービー1着同枠決着となるサウンズオブアースとの同枠歴ゾロ目決着が発生したため菊花賞でのワンアンvsサウンズ決着は起こらない!

菊花賞のゾロ目にこだわる理由は牝馬3冠が全て変則決着の中でゾロ目強調だったことからも牡馬路線もそれに抗うとみる!


〜牝馬路線〜

☆桜花賞 1・2人気決着+再会馬券
☆オークス 1・2人気+純粋ゾロ目決着
☆秋華賞 1人気を起用しての裏対角ゾロ目決着+取消発生

牝馬路線での全1人気馬を連対させた経緯から牡馬路線最後の菊花賞でも1人気連対は俄然真実味を帯びる!

ワンアンからのゾロ目系以外での変則決着として最後に残る現実的な決着は【1・2人気による馬連1人気決着】だけ!

現段階での2人気候補はトゥザワールド!

秋華賞と同じ代替新潟トライアル2着馬の戴冠劇も頭に入れておきたいところ!

トゥザならば【1・2人気決着+弥生賞再会馬券+弥生賞の同枠歴ゾロ目】のトリプル変則決着!!

本音をいえば枠順をみた瞬間確定する配置としては【トゥザとワンアンの同枠配置】!Σ( ̄□ ̄;)

この決着性が究極であり最有力!!(* ̄ー ̄)

ではではorz
0

秋華賞見解  競馬



今年の3歳牝馬GTはすべて再会馬券です!

☆桜花賞⇒阪神JFの再会馬券
☆オークス⇒チューリップ賞の再会馬券

再現性のあるものは、

☆桜花賞1着枠リラヴァティvs2着枠レッドリヴェール
☆ローズS1着枠ヌーヴォレコルトvs2着枠タガノエトワール


このレースの連対指定は1枠か2枠です!

リラヴァティかレーヴデトワールかヌーヴォレコルトのいずれかは連対するはずです!(  ̄ー ̄)ノ

ローズSの決着性⇒GT勝馬vs最小賞金獲得馬(滑り込み出走馬)を再現するならば出走メンバー中 世代1番最初の重賞獲得馬となるGT馬レッドリヴェールに対し秋華賞に前走でギリギリ賞金加算し滑り込んできた最小賞金獲得馬Qセウアズール配置の8枠との対極的決着が望ましいです!

リラヴァティがダメならAレーヴデトワールが走り、それらが飛んだときはヌーヴォが起用されているはずです!

もしヌーヴォが起用された場合はローズS2着枠再現となるJKLFあたりになりそうです!

ヌーヴォがローズ2着を連れてくる根拠としては今年の春2冠と同じく両GTが1・2人気決着だったブエナvsディザイア年の秋華賞はローズSのブロードvsディザイア決着を着順を入れ替えての再会馬券だったことからです!

そこを考慮しローズS馬券も押さえます!

最悪は1人気2人気の変則決着です!(/o\)

どちらにしてもゾロ目か再会馬券か万馬券等の変則決着発生は免れないとみます!

では重賞見解です!


★秋華賞

単複 P

枠連
8ー4・2・3・5

馬連単
P(A)⇔G

P(A)
⇔CEIHF

C
⇔KFJL

3連複単
P
⇔GCEF
⇒IH

C
⇔KFGJL
⇒IH

無敗馬枠からの覇者誕生に懸けます!

ではではorz
0
タグ: 秋華賞




AutoPage最新お知らせ