アーリントンC見解  競馬



後藤の死には衝撃しかありません!

憶測でしかないですが落馬したら後、1週間近く経ち体に絶望的な違和感を感じ衝動的に自殺にかられたものと考えられます!

ただ何があろうとも決して死を選択してはいけません!生きている限りは!!

そこが残念でなりません!

こうなると心配なのは岩田です!

彼を責めないでやってほしい限りです!

今は後藤の冥福を祈るだけです!合掌



辛い中でも競馬があるからこの人生は楽しく成り立っています!!(  ̄ー ̄)ノ

だからこそ今日も競馬で応えていきます!

アーリントンCでの新アプローチからの軸は正逆F、押さえで正逆Kです!

配置からみるとヤングマンパワーが正G、エイムハイの逆CからジュニアCが浮上します!

★ジュニアC
1着 3枠B 逆F
2着 4枠C 逆E

以上から1・2着の両位置で被り新アプローチとも合致する正逆Fネオスターダム・ヤマカツエースから入ります!

そして配置からもう1つ挙げるとケツァルテナンゴが正I、アルマワイオリが逆Oからデイリー杯2歳Sが浮上します!

★デイリー杯2歳S
1着 8枠G 逆A岩田
2着 8枠H 逆@池添

軸に該当する池添位置の正逆Fから岩田のいる正逆@が有力です!

今年の3歳の既成戦歴でも挙げた初勝利⇒500万を連勝した条件戦連続賞金加算したタイプはKナリタスターワンしか存在しないのでKか同枠Jもしくは対角の@いずれかが連対するものとみます!

デイリー杯1・2着騎手 岩田・池添の対角にあたるF⇔Kを最有力候補にしておきます!

では重賞見解です!


★アーリントンC

枠連
6・5ー8・1

馬連単
FE
⇔KJ@(HI)

3連複単
FE
⇔KJ@
⇒KJ@


ではでは!
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フェブラリーS・小倉大賞典見解  競馬



本日も簡潔にいきます!

フェブラリーSは軸コパノリッキーから入ろうと思いましたがダイヤモンドSでも新アプローチを軸にせず失敗したため今日は堅実に新アプローチから浮上した正逆Aから軸コーリンベリーからいきます!

配置からみれば、

正Lコパノリッキー
正Cワンダーアキュート
正C武豊
正O横典

から前年フェブラリーSのリメイクを表現しているため前年決着、

★14年 フェブラリーS
正L⇒正N 2人気⇒正J 1人気
↓↓↓
★15年 フェブラリーS
逆L 1人気⇒逆N⇒正J 2人気

という再現に期待します!

コーリンベリーがなかなかコパノリッキーに抜かせない驚異の粘りがみれるとみます!

小倉大賞典はこちらも新アプローチから軸正逆Dからいきます!

万が一正逆Dが起用されないときは正逆Nが連対していると思います!

では重賞見解です!


★小倉大賞典

単複 D

馬連単
D(K)
⇔CLO@A

3連複単
D
⇔CLO@A
⇒O@A


★フェブラリーS

複勝 A

枠連
1ー2・6・5

馬連単
A(N)
⇔CJ(I)

3連複単
AN⇔CJ⇒CJ

AN
⇔C
⇒@ODM

コパノリッキーはもしかすると左回りGT専用機かもしれません!

新レース変更となったチャンピオンズC以外の左回りしかGTを獲得していない点からです!

どちらにしてもコパノリッキーの連覇発生率は高いです!

ではでは!
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ダイヤモンドS  競馬



本日は時間の都合上、簡潔にいきます!

新アプローチからの軸候補は正逆Aだとみてますが、、、

ある他の理由と配置から、

逆Oフェイムゲーム
逆Mネオブラックダイヤ
正Kリキサンステルス
逆Kサイモントルナーレ

がアルゼンチン共和国杯と同配置からその決着性の、

1着 2枠Bフェイムゲーム 北村
2着 5枠H吉田

以上から5枠配置となった吉田豊の同枠Hニューダイナスティ 正逆Hから入ります!

相手はアルゼンチン勝馬兼前年勝馬のフェイムゲームの8枠!

あとは2枠と正逆Bを!

では重賞見解です!



★ダイヤモンドS

単複 H

枠連
5ー8・1・2・7

馬連単
H(G)
⇔NAOBMC

3連複単
HG
⇔NAOBMC
⇒JE


ではでは!
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Q フェブラリーS  競馬



今回のフェブラリーSを紐解くポイントとしては中京の新ダートGTへと変貌したチャンピオンズカップからの影響を強く受けるものと想定できる!

チャンピオンズCの優先出走権レースに設計されているのはみやこSと武蔵野SでありフェブラリーSには東海Sと根岸Sがあり両GTとも東京ステップ戦が用意されている!!

その東京ステップ戦の武蔵野S・根岸Sで起きた事象はエアハリファVSワイドバッハの着順を入れ換えた再会馬券の発生!

《チャンピオンズC》
★みやこS
1着 インカンテーション(非1人気)

★武蔵野S
1着Jワイドバッハ(非1人気)武豊⇒チャンピオンズC 3着対角
2着 エアハリファ 1人気(チャンピオンズC不出走)


《フェブラリーS》
★東海S
1着 コパノリッキー 1人気 武豊

★根岸S
1着 逆Jエアハリファ 1人気(フェブラリーS不出走)
2着 ワイドバッハ 武豊


東京ステップ戦の着順入れ換えから方向性を読めばチャンピオンズCの流れを反転させろと捉えられる!

ステップ戦から対極要素をみれば、

《チャンピオンズCステップ戦》
非1人気の勝利⇒本番も非1人気勝利
優先出走権馬2頭出走
東京優先権馬ワイドバッハが3着対角示唆止まり(優先出走権馬が連対示唆せず)

《フェブラリーSステップ戦》
1人気の勝利⇒本番も1人気勝利?
優先出走権馬が1頭回避
中京優先権馬コパノリッキーが連対?

優先権馬2頭を出走させながらも東京1着ワイドバッハが3着対角止まりとなったチャンピオンズCから優先権馬の役割を考えればフェブラリーSでは東京1着不在⇒優先権馬1頭のみから同じ東京ステップ戦から連対示唆することはかなわずチャンピオンズCで起用されなかった優先権がフェブラリーSでは直接起用されるとみれば残す東海S優先権馬コパノリッキーの出番が想定されてくる!

対極性を反転させるならこの要素が浮上する!

ステップ戦の同一要素もキーとなる!

《両GTステップ戦》
エアハリファ1人気で連対も不出走
東京戦は正逆Jが勝利しエアハリファVSワイドバッハ決着
武豊が1着(優先出走権騎手)

これらの中で一番重要なのは【武豊がチャンピオンズCとフェブラリーS両ステップ戦で1着の優先権を取得した】という部分!

★武蔵野S1着 武豊(ワイドバッハ⇒本番乗り替わり)
★東海S1着 武豊(コパノリッキー)

武豊はチャンピオンズCで乗り替わりにより優先権を行使していない!

そしてフェブラリーSのステップ戦東海Sでまたしても取得し今度は乗り替わらずコパノリッキーで出走してくる!

この優先権2重取得という武豊のカードが今回強烈なアシストになるはず!

今後フェブラリーSまでの流れにある中京GTチャンピオンズCと中京GU東海Sの両中京1800m重賞を両方連対することはしばらくタブー(その後GTで不要)な戦歴になると思われる!

万が一チャンピオンズCと東海Sを連勝しフェブラリーSに向かってくる馬が出てきた場合、その馬は圧倒的1人気を背負い間違いなく敗退するはず!

3歳戦以外での同競馬場 同距離のGTGU連続連対は設計からみても限りなく不可能となっている!(GT有馬記念⇒GU日経賞)

今年のフェブラリーSに中京1800m重賞賞金加算の重要度がありそれを逆算したコパノリッキーのGTチャンピオンズC1人気敗退からGU東海S1人気での賞金加算の行動だったならわざわざ中京重賞で賞金を取りにいった理由も理解できる!

最初の記念すべき第1回のGTで1人気を取得した履歴を持ち、そこで加算出来なかった賞金加算を同場で取り直し実質的にチャンピオンズCでの賞金加算と同じ要素を持ち込んだコパノリッキー 武豊が史上初の連覇するものと考える!

去年初めて連覇が発生となった宝塚は乗り替わりであったり他のGT春天やジャパンカップでの同枠連覇などそれらの連覇発生の影響力がフェブラリーSにも及ぶと捉える!

ヴァーミリアンでの最後の東京ジャパンカップダート統一やスマートファルコンでの地方ダート重賞統一などダート戦の始めと終わりという節目での役割を任せられている武豊だからこそコパノリッキーへ白羽の矢が立ったとみる!

ではでは!
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3歳戦の既定戦歴  競馬



14年は番組変革の象徴の一端として3歳牡馬3冠での勝馬1枠A統一と秋季古馬3冠での勝馬2枠C統一などで区切りの年としてみせてきた訳だが全ては新世代となる2歳戦の路線整備のためでありその骨組みの根幹となるGT中山朝日杯を阪神に移動させ2歳GT同場施行の統一元年とすることが最も重要であった!

2歳変革新世代でも同様に前年牡馬3冠や秋季古馬3冠と同一の統一性を求めてくることは明白だ!

★前年牡馬3冠

皐月賞
2着 トゥザワールド《弥生賞1着》

ダービー
1着 ワンアンドオンリー《弥生賞1着枠》

菊花賞
2着対角Nワンアンドオンリー《弥生賞1着枠》

有馬記念
2着 トゥザワールド《弥生賞1着》


★前年秋季古馬3冠

天皇賞秋
1着枠 デニムアンドルビー《ドバイシーマクラシック》当年海外GT出走歴

ジャパンカップ
1着 エピファネイア《クイーンエリザベス2世S》当年海外GT出走歴

有馬記念
1着 ジェンティルドンナ《ドバイシーマクラシック》当年海外GT出走歴


戦歴からも統一性は一目瞭然!

この新世代が3歳重賞で求めている統一性は2歳戦がベースになると思われる!


★2歳重賞

《GU戦》
京王杯2歳S
2着 サフィロス 未勝利1着⇒OPカンナS1着

デイリー杯2歳S
1着 8枠Hタガノエスプレッソ
対角 1枠@ケツァルテナンゴ 新馬1着⇒OP中京2歳S1着

ホープフルS
1着 5枠Iシャイニングレイ
同枠Hダノンメジャー 新馬1着⇒OP野路菊S1着

《GT戦》
阪神JF
1着 ショウナンアデラ 未勝利1着⇒500万からまつ賞1着

朝日杯FS
1着 ダノンプラチナ 未勝利着⇒500万ベゴニア賞1着


既に今年施行されたGV戦は全て新馬(未勝利)勝ち上がり後に昇級戦500万初戦を見事に連勝してクリアしたタイプばかり!

この戦歴の指針は間違いなく2歳GTから引き継がれた戦歴だ!

一方の3歳GU戦はいまだ施行されていないが2歳GU共通戦歴の新馬(未勝利)勝ち上がり後に昇級戦にOP戦初戦を選び連勝でクリアした戦歴がベースになると予想される!

2歳GT戦歴を3歳GVへ、2歳GU戦歴は3歳GUへと戦歴の統一性で棲み分けをみせてくれるものと考える!


★3歳重賞

シンザン記念
1着 7枠G 逆Cグァンチャーレ
対角4枠Cレンイングランド 500万寒椿賞1着⇒OPクリスマスローズS1着

フェアリーS
2着 8枠N 逆Aローデッド
対角1枠Aコートシャルマン 新馬1着⇒500万りんどう賞1着

京成杯
1着 8枠Pベルーフ
同枠8枠Nコスモナインボール 未勝利1着⇒500万アスター賞1着⇒OPアイビーS1着

2着 4枠Fブラックバゴ
同枠4枠Gタケルラムセス 新馬1着⇒500万寒竹賞1着

きさらぎ賞
1着 ルージュバック 新馬1着⇒500万百日草特別1着

クイーンC
1着 キャットコイン 新馬1着⇒500万ひいらぎ賞1着

2着 7枠M 逆Bミッキークイーン
対角2枠Bスマートプラネット 未勝利1着⇒500万サフラン賞1着

共同通信杯
1着 1枠@リアルスティール
隠れ同枠2枠Aティルナノーグ 新馬1着⇒500万紫菊賞1着

2着 ドゥラメンテ 未勝利1着⇒500万セントポーリア賞1着

今後のGV戦 アーリントンC・ファルコンS・毎日杯でもこの戦歴に左右されるはず!

そしてGU戦 弥生賞・フィリーズレビュー・スプリングS・ニュージーランドTではホープフルS勝馬のシャイニングレイや共同通信杯勝馬のリアルスティールや東スポ杯2歳S勝馬のサトノクラウンのような新馬勝ち上がり後のOP重賞連勝馬らは特注となる!

ただしこの世代にみる重賞勝馬に重賞連勝馬はいまだに存在していない!

よってシャイニングレイ・リアルスティールタイプが今後GU戦で連勝するかという部分に若干疑問を感じる!

このタイプは直接連対なら2着まで、1着枠なら連対否定の同枠補佐か対角配置が妥当と想定する!

明日はフェブラリーSについて!

ではでは!

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