フローラS・マイラーズC見解  競馬




本日も時間の都合上、考察は省略します!

では重賞見解です!


★フローラS

馬連単
OA
⇔E@KCL(FG)


★マイラーズC

馬連単
EL
⇔OJINFH


来週の春天はアドマイヤデウス 岩田の連対は確定していますがはたしてこの馬がゴルシより前の席に就くことが出来るか?が焦点になるとおもわれます!

ではでは!
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福島牝馬S見解  競馬



本日は久しぶりにパシフィコ横浜へ出張のため考察等は省略します!

では重賞見解です!



★福島牝馬S

馬連単
CL
⇔KDEJO


ではでは!
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タグ: 福島牝馬S

皐月賞見解  競馬


今年ならではの決着性を模索しました!

以下はアメブロにコメントした同内容です!



今年整備されたOP2000m勝馬を排除してきた流れを考えれば今年に限り2000m自体の排除ではと捉える!

2000mを問わないためのフルゲート割れの措置!

とすれば特殊な戦歴としてこの2頭があがる

【1800m賞金加算・非2000m歴】
Dリアルスティール
Aドゥラメンテ

1800m戦のみに特化したタイプが連対した皐月賞は未だ存在しない!

この2頭決着なら変則決着の共同通信杯 再会馬券であり今後再現が不可能と思われる純粋1800m専用馬によるワンツー決着ともなる!

他OP2000m賞金加算歴を持たない4枠8枠にもチャンスがあると思われるが8枠にはリアルスティールからの変則決着が見当たらないため4枠 キタサンブラック スプリングS再会馬券があがる!

基本線はリアルスティールからの再会馬券AドゥラメンテFキタサンブラック!

今年限定決着となる2000m未経験馬1800m決着に期待する!


最後に皐月賞の連対指定は5枠か6枠、馬番はDかFです!

では重賞見解です!


★皐月賞

単複 D

枠連
3ー2・4・3・6

馬連単
D⇔AFECJ

(D⇔KHML)

3連複単
D⇔A⇒G

D
⇔FECJ
⇒G


リアルスティールから3つ隣となるAGの変則対角ワイドゾロ目!

この3頭なら3連複1人気決着となり変則決着も充たす!

皐月賞初となる共同通信杯再会馬券に託す!(  ̄ー ̄)ノ

ではでは!
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タグ: 皐月賞

Q 皐月賞A  競馬



本日は時間帯を間違えてアンタレスSの見解をUPできませんでした!(ーー;)

しかし幸い?なことに予想はJローマンから入ったためハズレです!

ただ予想UPする予定のなかった中山GJは的中しました!( ;∀;)

さて皐月賞の最後の考察をあげておきます!(アメブロと同内容です)


《2歳GT変革による翌年のクラシック》

前年の2歳GTには変革がもたらされ朝日杯FSが阪神2歳GTへと変貌した

15年 桜花賞

1着 Eレッツゴードンキ(チューリップ賞2人気)
2着 Fクルミナル(チューリップ賞1人気)


結果はチューリップ賞で不発となった1・2人気馬による旧連対人気決着!


過去のチューリップ賞組による再会馬券・旧連対人気決着は92年・07年にも起きている


92年は前年阪神3歳Sが牝馬限定 阪神3歳牝馬Sへと変革された

92年 桜花賞

1着 ニシノフラワー(チューリップ賞2着)
2着 アドラーブル(チューリップ賞1着)

※チューリップ賞再会馬券


07年は前年12月から新阪神競馬場のコース形態変更となり新1600mコースの阪神JFへと変更された

07年 桜花賞

1着 ダイワスカーレット(チューリップ賞2着 2人気)
2着 ウオッカ(チューリップ賞1着 1人気)

※チューリップ賞再会馬券・旧連対人気決着


この阪神2歳GTに変更を及ぼした翌年の皐月賞


92年 皐月賞

1着 ミホノブルボン【スプリングS1着】
2着 ナリタタイセイ【若葉S3着】


07年 皐月賞

1着 ヴィクトリー【若葉S1着】(同枠フライングアップル【スプリングS1着】)


去年蛯名が2歳GTを統一した

その視点から前年の2歳GT戦を同一騎手が纏めあげた03年(福永 阪神JF・朝日杯FS)


03年 桜花賞

1着 スティルインラブ(チューリップ賞2着)
2着 シーイズトウショウ(チューリップ賞1着同枠)

※チューリップ賞1・2着枠再現馬券


03年 皐月賞

1着 ネオユニヴァース 1人気(【スプリングS1着】 2人気)
2着 サクラプレジデント 2人気(スプリングS2着 1人気)(同枠エースインザレース【若葉S4着】)

※スプリングS再会馬券・旧連対人気決着


総合的な判断から起こり得る再現性は唯一の若葉S出走の2着馬と組んだスプリングS2着リアルスティールとスプリングS馬キタサンブラックによるスプリングS再会馬券!

上記が基本線も15頭立て奇数頭施行からリアルスティール⇒キタサンブラックの逆転再会馬券決着とみる!

イメージとしてはスティルインラブ チューリップ賞 1人気 2着が桜花賞馬へ、サクラプレジデント スプリングS 1人気2着馬が成し得なかった想いを背負いリアルスティール スプリング 1人気2着馬が初めて覇者席に着く新皐月賞!

ではでは!
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Q 皐月賞  競馬



前記事コメントに書いた内容とダブりますがアメブロにあげた考察をこちらにも載せておきます!

近いようで当たりに遠かった桜花賞

事前に桜花賞サンプルとして抽出していたのは2013年

直前の乗り替わりでデムーロ弟を配し特殊戦と化した桜花賞を駆けたアユサン

仮想アユサン Eレッツゴードンキは特殊戦のみで出ていける教唆役と判断するも結果は本馬の起用

Lクイーンズリングの方が教唆役化した顛末

想定していた変則決着となる接触ゾロ目決着を用い、頑なに無敗馬を誕生させなかった主催者の意志は皐月賞もその流れを受け継ぐ!

この世代の中山GT戦は旧朝日杯FSに替わり皐月賞が初戦となる

過去に参戦していた中山GT朝日杯FS馬の姿はもう存在しない

中山GT馬が存在しない初めての新皐月賞

そんな中山に今年起きた変更事項といえば1月施行重賞のフルゲート数の変更!

中山金杯(新フルゲート17頭)
フェアリーS(変更なし16頭)
京成杯(新フルゲート17頭)
AJCC(新フルゲート17頭)

新桜花賞ではフェアリーS(変更なし)は裏役に徹した

フェアリーS
Bノットフォーマル⇔裏対角Fクルミナル
Kローデッド⇔対角Fクルミナル

この視点から入れば京成杯からは皐月賞への直接投入も想定される

その一端が新フルゲート戦 京成杯で新P番ゲート馬が勝馬となり誕生したのがベルーフ!

今年の皐月賞はフルゲート割れから16頭立てとなればゲートPQが存在しないGTへ初のP番ゲート勝馬出走という特異性(矛盾)に目がいくこととなる!

中山新フルゲート17頭戦⇔中山フルゲート割れ16頭戦という対比

中山同距離重賞 格上げ戦GUホープフルS馬シャイニングレイの離脱により京成杯馬が出て行きやすい状況となる

そのベルーフ 鞍上川田が刻んできた世代牡馬戦での足跡

ホープフルS シャイニングレイ(不出走)
京成杯 ベルーフ(騎乗予定馬)
若葉S2着 ワンダーアツレッタ(優先権獲得)
毎日杯 ミュゼエイリアン

皐月賞における川田の戦歴は特注に値する!

今年の皐月賞まで踏襲するサンプルは1999年と1995年

1999年【純粋ゾロ目決着】
JテイエムオペラオーVSKオースミブライト

1995年【接触ゾロ目決着】【2頭取消戦 フルゲート割れ16頭発走】
EジェニュインVSFタヤスツヨシ

今年のトライアルやステップ戦は上記両年とシンクロする断面が多い!


1995年⇔2015年

無敗の弥生賞馬

Bゲート勝ちきさらぎ賞馬不在

95共同通信杯 対角ゾロ目⇔15共同通信杯 馬主サンデーRゾロ目

共同通信杯馬がスプリングS連対

95若葉S8頭立て(競走中止発生・接触ゾロ目・馬連万馬券)⇔15若葉S8頭立て(1着入線馬降着⇒2着ジェニュイン繰り上がり1着)


1999年⇔2015年

前走1800m重賞勝馬の2人気が弥生賞を勝ち重賞連勝

京成杯 大外配置馬VS蛯名決着

きさらぎ賞 3枠VS武豊決着・1人気VS2人気決着

99共同通信杯 馬連万馬券⇔15共同通信杯 サンデーRゾロ目

トライアル戦でワンダー馬名が2着で優先権獲得


直前ステップ戦で純粋ゾロ目発生
99年 スプリングS⇔15年 毎日杯

ステップ戦2000m・1800m戦での同一騎手の連続起用

99年
スプリングS2着 和田(純粋ゾロ目)
毎日杯1着 和田

15年
若葉S2着 川田(接触ゾロ目)
毎日杯1着 川田(純粋ゾロ目)

優先権出走権レースで2着後、毎日杯で1着歴を獲得しながらどちらかで純粋ゾロ目を刻む!

実はベルーフ 川田の模範となるタイプがサンプル年に存在している

95年 オートマチック

京成杯2着(接触ゾロ目)
弥生賞4着
皐月賞3着(2着同枠)


99年 オースミブライト

京成杯1着 ※2000m距離変更初年
スプリングS7着
皐月賞2着(1着同枠)

15年 ベルーフ

京成杯1着(フルゲート17頭立て初年)
スプリングS4着
皐月賞連対枠入り?

京成杯で賞金加算後のトライアル戦で優先権獲得失敗しGTに向かってきたタイプとして同質

そんなベルーフよりも個人的に一番覇者席に近いとみているのはリアルスティール 福永!

福永が刻んできた【優先権二重取得歴】が今回のフルゲート割れ皐月賞でスプリングS2着馬を初めて覇者席に押し上げてくれるものになるとみる!

桜花賞同様に変則決着が発生する皐月賞の枠順でリアルスティールとベルーフが接触または対角配置なら俄然その決着性に現実味が帯びてくる!

前走重賞勝馬4頭を桜花賞が否定した以上その流れは皐月賞にも継承されサトノクラウン・キタサンブラック・ミュゼエイリアンが連対否定されるのは既定路線となる!

ではでは!
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