Q 桜花賞A  競馬



今年の桜花賞は12日施行

既に終了した2日施行の重賞群がサンプルとなる!


《1月12日》

フェアリーS
1着 2枠C(逆L)ノットフォーマル(同枠Bヤマタケマツリ 16人気 逆1人気)

2着 8枠Nローデッド【マル地 戸崎】


《2月22日》

小倉大賞典 ※ハンデ戦
1着 3枠Eカレンブラックヒル

2着 1枠A(逆N)コスモソーンパーク


フェブラリーS
1着 2枠C(逆L)コパノリッキー 1人気

2着 7枠Mインカンテーション【マル地 内田】


《3月22日》

スプリングS
1着 1枠@ 循環Lキタサンブラック

2着 5枠Eリアルスティール 1人気(同枠D【マル地 戸崎】)


阪神大賞典
1着 7枠G(逆循環L)ゴールドシップ 1人気【マル地 岩田】

2着 2枠Aデニムアンドルビー


ここでの最優先事項は小倉大賞典を除く全てに共通する【1着 正逆L】!!

次いでマル地orマル外騎手と1人気!

唯一のハンデ戦 小倉大賞典

【1着 正E】
【2着 逆N】

そして桜花賞と一番関連性が強い同12日施行の3歳牝馬限定重賞フェアリーS

【1着 逆L】
【2着 正N】


前記事5回施行から浮上した1着 正逆E・2着 逆Cと合致!!

最優先事項となる変則決着が求められる決着性から見えてくる決着構図は、

【7枠純粋ゾロ目決着】
Lクイーンズリング(フィリーズレビュー勝馬)
Nココロノアイ(チューリップ賞勝馬)


過去の桜花賞では1度として発生していないトライアル1着の決着構図!

しかし今年その歴史に終止符が打たれていい下準備はある!

基本的にタブー決着となる弥生賞馬vsスプリングS馬決着の皐月賞と府中牝馬S馬vs秋華賞馬決着のエリザベス女王杯に起きた事象!

09皐月賞【代替東京】
1着 オルフェーヴル(スプリングS フル18頭 代替阪神)
2着 サダムパテック(弥生賞 11頭奇数頭施行)

02エリザベス女王杯【初の無敗馬誕生】
1着 ファインモーション(秋華賞 フル18頭)
2着 ダイヤモンドビコー(府中牝馬S 11頭奇数頭施行 代替中山)

フルvs奇数頭施行を踏まえて今年新フルゲート18頭立てとなったトライアルをクイーンズリングとココロノアイは勝利し本番に向かってきた!

先の皐月賞・エリザベスと同様に今年の桜花賞は前年と決別しそれらを受ける体制にある!

その新桜花賞となった要素は阪神 朝日杯FSの移動による影響!

年度始めをダービー後の新馬戦から設計している点からみれば阪神1600m重賞戦は

1戦目 阪神JF(GT順では1戦目)
2戦目 アーリントンC
3戦目 チューリップ賞
4戦目 桜花賞(GT戦では2戦目であり最終戦)

という番組表に存在する全4戦を2・3歳限定戦で短期間に凝縮して施行してきた流れがある!

そこに割り込んだ牡馬混合 朝日杯FS!

1戦目 阪神JF(GT順では1戦目)
2戦目《朝日杯FS》【GT順では2戦目】過去の桜花賞の定位置
3戦目 アーリントンC
4戦目 チューリップ賞
5戦目 桜花賞【GT順では3戦目であり阪神1600m最終戦】

阪神1600mGTを2つ受け入れることとなった今年の桜花賞はもはや過去の桜花賞ではない!

その側面から新桜花賞ならではの決着性としてフィリーズレビュー馬vsチューリップ賞馬による純粋ゾロ目決着が発生していいタイミングとみる!

相互関係にあるココロノアイとレッツゴードンキ

《純粋ゾロ目決着》
Lクイーンズリング(対角Eレッツゴードンキ)VSNココロノアイ

《平行ゾロ目決着》
EレッツゴードンキVSNココロノアイ

《対角ゾロ目決着》
LクイーンズリングVSEレッツゴードンキ

この3点が基本線!

現時点でルージュバックは連対否定の3着が妥当!

あとは上記変則決着が発生しない場合Gルージュバックからの変則決着も想定!

覇者にはMデムーロのクイーンズリングを指名する!!

ではでは!

Q 桜花賞@  競馬



今年の桜花賞は第75回

既に終了した5回大会がサンプルとなるがその全てが変則決着!


《55回》

1月18日 京成杯
1着 8枠Pベルーフ【サンデーR】

2着 4枠Fブラックバゴ【シルクR】

※新フルゲート17頭施行年⇒京成杯初のPゲート勝馬


《65回》

2月8日 東京新聞杯
1着 3枠Eヴァンセンヌ【社台RH】

2着 7枠L(逆C)アルフレード【キャロットF】

※馬連万馬券


《55回》

2月8日 きさらぎ賞
1着 3枠B(逆E)ルージュバック【キャロットF】

2着 5枠D(逆C)ポルトドートウィユ【サンデーR】

※馬連1・2人気決着


《65回》

2月21日 ダイヤモンドS
1着 8枠Oフェイムゲーム【サンデーR】

2着 8枠Nファタモルガーナ【サンデーR】

※純粋ゾロ目、馬連1・2人気決着


《45回》

3月29日 高松宮記念
1着 2枠Cカク外エアロヴェロシティ(同枠Bローブティサージュ【シルクR】)

2着 7枠Nハクサンムーン【同枠LMデムーロ・M福永】

※対角ゾロ目決着


5回大会で共通する最優先事項は【変則決着】!!

次いで一口馬主のレーシングクラブ(サンデーR・社台RH・キャロットF・シルクR)の連対枠入り!

高松宮記念において東京レーシングHレッドオーヴァル 戸崎から変則決着を狙うも不発!!

しかし結果はシッカリ変則決着となる対角ゾロ目!


桜花賞との関連性

牝馬が勝利した3歳重賞⇒きさらぎ賞

1600m重賞⇒東京新聞杯

GT⇒高松宮記念


同日 東京新聞杯・きさらぎ賞
【1着 正E・逆E】
【2着 逆C・逆C】


桜花賞との同配置7枠LMデムーロ・M福永

高松宮記念
【2着 7枠N 逆C】

東京新聞杯・きさらぎ賞・高松宮記念は全て2着 逆Cで統一!

ダイヤモンドS
【2着 N】

7枠Nココロノアイに視線は向く!

ではでは!




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