桜花賞  競馬



G制以降の桜花賞の無敗馬はアグネスフローラ・シスタートウショウ・ダンスインザムードのみです!

その内アグネスフローラ・シスタートウショウはチューリップ賞から誕生した無敗馬ですが例外なのがダンスインザムードです!

しかも彼女が無敗を達成した時の阪神競馬場は内回り外回りにコースリニューアルされる前最後の阪神競馬場での無敗馬でした!

新阪神競馬場となってからは未だ無敗馬は誕生してないことになります!

旧阪神での無敗馬ダンスインザムードは何故チューリップ賞ではなくフラワーCから覇者に辿り着けたかの?

それは04年 桜花賞の規定変更にあります!

【マル外馬出走開放元年】

そして今年の桜花賞は

【マル外騎手開放元年】

だからこそチューリップ賞馬同枠というフォローを受けながら初のフィリーズレビュー経由の無敗の桜花賞馬が誕生していいと捉えます!

クイーンズリングからの変則決着を最有力とし押さえで無敗馬枠から覇者誕生の流れを併せ持つココロノアイからの変則決着も押さえます!

ニュージーランドTで池添・戸崎決着をし戸崎が1人気・逆Gから2着したことからも4枠は割引きでありルージュバックは3着までとみます!

キャロットFに前年ジャパンCを差し出したにも拘わらず2年連続でキャロットFに桜花賞を差し出すか?というのも疑問なので!

では重賞見解です!


★桜花賞

単複 L

枠連
7ー7・3・6・4

馬連単
L⇔NE(K)

N⇔GE(K)

3連複単
L⇔N⇒GE

L⇔E⇒GN

N⇔G⇒LE

N⇔E⇒GL

クイーンズリングから純粋ゾロ目となるNココロノアイ、対角ゾロ目となるEレッツゴードンキの変則決着!

ココロノアイから馬連1・2人気決着となるGルージュバック、平行ゾロ目決着となるEレッツゴードンキの変則決着!

最後に桜花賞の連対指定ですが枠なら3枠4枠、馬番ならLKから連対馬が必ず出ます!

昨年から今年にかけて海外遠征したハナズゴール・アドマイヤラクティ・リアルインパクト・トーセンスターダム・トゥザワールド!

彼らだけが何故海外GTにおいて出番があったのか?

その答えをクイーンズリング デムーロが証明する新桜花賞!

覇者にクイーンズリング マル外デムーロを指名する!(  ̄ー ̄)ノ

ではでは!
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