NHKマイルC・新潟大賞典見解  競馬



今年のGTの流れとして、

★フェブラリーS
15年 1着コパノリッキー
16年 1着対角コパノリッキー

★高松宮記念
15年 1着Cエアロヴェロシティ
16年 1着Cビッグアーサー

★桜花賞
15年 1着対角Lデムーロ
16年 1着Lデムーロ

★皐月賞
15年 1着デムーロ
16年 1着同枠デムーロ

★天皇賞(春)
15年 1着@ゴールドシップ
16年 1着@キタサンブラック


前年勝馬が存在したフェブラリーS以外は前年の1着出目か1着騎手の位置が1着となっています!(  ̄ー ̄)ノ

15年 NHKマイルC
1着 F横山

以上からFトウショウドラフタか横山の7枠から勝馬が出るものとみます!(* ̄∇ ̄)ノ

では重賞見解です!



★新潟大賞典

単複 JE

馬連単
JE
⇔AMBN


★NHKマイルC

単複 F(L)

枠連
4ー1・8・2・7

(7ー1・8)

馬連単
F
⇔@QCBLN


トウショウドラフタに託す!!

ではでは!

京都新聞杯見解  競馬



NHKマイルCはA群QレインボーラインがB群@シュウジと裏同枠・対角配置となったことでどちらかの連対が現実味を帯びました!( ̄▽ ̄)b

あとは相手探し次第です!

多分Cメジャエンに落ち着きそうですが!

本日の京都新聞杯は青葉賞でも書いた無敗枠の存在は無視できないところです!(  ̄ー ̄)ノ

無敗の定義は新馬戦から負けなしの他に未勝利勝後に負けないタイプ(初勝利後からの無敗継続)例えば皐月賞までのヴィクトワールピサのようなタイプも無敗に沿うタイプです!

青葉賞でもやはり初勝利後負け知らずだったCレッドエルディストが2着でした!

牡馬路線はマイル戦以外の重賞では1800m戦のスプリングS・毎日杯では無敗枠が1着枠起用されました!

関東重賞はスプリングS以外は2着枠が無敗枠、関西重賞は1着枠が無敗枠と使い分けてることから京都新聞杯は無敗枠が1着枠の可能性から福永配置・前走未勝利勝ちが揃った無敗枠3枠から入ります!

福永配置枠の根拠としては重賞64回は福永枠が毎回馬券対象している部分からです!( ̄▽ ̄)b

あとは4人気枠(現在Iゼンノタヂカラオ)も馬券対象枠です!

今日ルメールが勝つ可能性を感じますがNHKマイルを考えるとルメールよりも四位に勝ってほしいです!

では重賞見解です!



★京都新聞杯

単複 LC

枠連
3ー8・6

8ー6

馬連単
C
⇔LHIA

3連複単
C
⇔LHI
⇒AHB

ではでは!
タグ: 京都新聞杯

春季GTトレンド  競馬



今年のGTトレンドはここまで特定の要素を途切れることなく継続している

天皇賞(春)はA群の該当馬としてサウンズオブアースを挙げるもそれまでのGTにおけるA群 忠実型タイプではない変形型であったが彼は残念ながら非トレンド馬であった

皐月賞まで継続したA群 忠実型が天皇賞(春)に全く存在しない中で似たタイプとして変形型サウンズオブアースに白羽の矢を立てたが後々確認すれば変形型はサウンズとは違うトゥインクルとタンタアレグリアしか該当馬が存在しない天皇賞(春)だったことが確認できる

結果天皇賞(春)は1着同枠のトゥインクルがA群B群の両トレンドを持ち合わせたタイプであった


以上から解釈の取り違えをせずに今後もGTトレンドの流れに乗ることが先決となる


【16年 春季GTトレンド】

《A群》
フェブラリーS
1着 モーニン(忠実型)

高松宮記念
1着 ビッグアーサー(忠実型)+(変形型)

桜花賞
2着 シンハライト(忠実型)

皐月賞
1着対角 ドレットノータス(忠実型)
2着同枠 アドマイヤダイオウ(忠実型)

天皇賞(春)
1着同枠 トゥインクル(変形型)


《B群》
フェブラリーS
1着 モーニン

高松宮記念
1着 ビッグアーサー

桜花賞
2着同枠 レッドアヴァンセ

皐月賞
2着同枠 アドマイヤダイオウ

天皇賞(春)
1着同枠 トゥインクル



《AB両トレンド所有馬》
*モーニン
*ビッグアーサー
*アドマイヤダイオウ
*トゥインクル



今週のNHKマイルCではA群 忠実型が1頭のみ存在


★NHKマイルC

《A群》
【レインボーライン】(忠実型)

《B群》
シゲルノコギリザメ
シュウジ
ダンツプリウス

理想的な枠順はA群レインボーラインの同枠にB群シゲルノコギリザメかシュウジかダンツプリウスの何れかが配置

同枠配置が叶わない場合、A群レインボーライン(枠)からB群シゲルノコギリザメ(枠)・シュウジ(枠)・ダンツプリウス(枠)らへの枠連

NHKマイルCはレインボーライン枠を注視!

ではでは!

天皇賞(春)見解  競馬



青葉賞はトレンド指名馬ノーブルマーズが対角示唆する結果でした!(/o\)

GTトレンドはサウンズオブアースを挙げましたが他にJタンタアレグリアが存在したのでこの2頭が今日の覇者を指し示していると考えます!

そこから軸はNサウンズとタンタ対角Gシュヴァルグランを取りたいと思います!

高松宮記念・桜花賞と藤岡厩舎の重賞未勝利馬がGTの舞台で重賞制覇を飾る展開が今一度起きるという想定からでもあります!

藤岡佑の初GT制覇を父親の馬がプレゼントしてくれるという親子鷹のドラマ性をみたいです!

春天限定のトレンドは対角ゾロ目・平行ゾロ目VS純粋ゾロ目・平行ゾロ目から京都大賞典で対角ゾロ目歴所有のサウンズから前年ダイヤモンドSの純粋ゾロ目Fファタモル・日経新春杯の平行ゾロ目Gシュヴァルの4枠、そしてアルゼンチン共和国杯の純粋ゾロ目歴Pゴールドアクター・日経新春杯の平行ゾロ目Qレーヴの8枠を取り上げます!

押さえで1枠といった感じです!

どちらにしてもサウンズかシュヴァルが勝つ春天とみます!(  ̄ー ̄)ノ

では重賞見解です!




★天皇賞(春)

単複 N(G)

枠連
7ー4・8・1

馬連単
N
⇔GQOA

(G⇔QAMH)



ゴールドアクターはタブーを侵したため連対席から排除されます!

三度(みたび)藤岡厩舎!

ではでは!
タグ: 天皇賞(春)




AutoPage最新お知らせ