大阪杯見解  競馬



先週の高松宮記念は阪神1400m賞金加算歴は不発のようにみせつつも戦歴は継続しました

まさかの馬ではなく騎手を起用という手法でした(ーー;)

阪急杯勝ちの幸がセイウンで生かした形です!(/o\)

何故阪急杯勝馬トーキングから乗り替わったのか考えてましたが時既に遅し、、、( ´△`)

最近騎手が戦歴を背負って走るパターンが多くなってるのでもう少し警戒すべきでした

さてNEWGTとなった大阪杯ですがここは京都記念をわざと連対を遠慮したダービー馬マカヒキからいきます(  ̄ー ̄)ノ

産経のタイトルは無くなりましたがこのレースにおけるダービー馬との密接な関係性はそのようなことで簡単に切れるものではないと思います

基本的に京都記念と大阪杯は相反するレースのため両方を勝つ馬を誕生させることはありません

よってマカヒキの敗退も予定どおり、この馬が大阪杯連対を望んでの京都記念敗退です

新GT大阪杯はダービー馬の復権と想定します

高松宮記念は優先権を持つ幸が勝利したことから大阪杯の優先権1着のヤマカツエースが同枠となったのもプラスと捉えます

有馬記念のステップ戦だった12月最後の金鯱賞をヤマカツ池添が勝ち有馬記念をルメールが勝つ

そして今回は大阪杯の新ステップ戦の金鯱賞をヤマカツ池添が勝ち大阪杯をルメールが勝つ

この一連の流れを繰り返すものと考えます

春天を勝てないルメールに対する補填がこのレースでの穴埋めとみます(・ε・` )

では重賞見解です



★大阪杯

単複 Mマカヒキ

馬連単ワイド
M(@)⇔KCJ




初GT勝利を海外GTで獲得したサトノクラウンが今後国内GTを勝てないのは明白です(/o\)

ではでは
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