中山記念・阪急杯見解  競馬



月曜日に久しぶりのヨシマサ公演に無事行ってきました(* ̄∇ ̄)ノ

無事と言うのは劇場公演の当選の件で彼女がかなりご立腹してしまい、公演参戦があやうく無くなるところでしたがなんとかなだめていけることとなりました。。。f(^_^;

これまで何度も劇場公演行きましたが席の関係からこれまでの中で1番こんなに楽しかった公演はなかったと思うくらいで、つっちゃん(早坂つむぎ)に沢山のレスを貰い大満足で帰宅となりました(^○^)

もし行けてなかったと考えると今更ながら後悔と哀しみの日々だったと思われます(/o\)

そんないい気分を引きずったまま重賞を解いてみたいと思います

まず今年の中山記念はベース設計は17年ダービー・ローズS・デイリー杯2歳S・18年 愛知杯と同じです

これらのレースでは全て1人気は連対から外れ基本的には同枠連対補佐役となってます


ダービー 1人気3着
ローズS 1人気 2着同枠
デイ杯2歳 1人気 1着裏同枠
愛知杯 1人気3着 2着同枠

以上からペルシアンナイトは3着止まりで隣BヴィブロスかDウインブライトが連対すると想定します

先程のベースサンプルの4レースでは

ダービー 2着枠 横山
ローズS 2着 横山
デイ杯2歳 2着 松山
愛知杯 1着枠 秋山

と漢字 山の騎手の枠が連対から横山のIアエロリットを軸にとります

あとは正逆45が起用されていることからワイドでI⇒DEを押さえます


阪急杯は先週見事に失敗したフェブラリーSとベース設計は同じでフェブラリーS項でも書いた通り1人気は2着設計となっていることからPモズアスコットを2着軸とします

ベースサンプルのセントライト記念・京都2歳S・フェブラリーSと岩田枠か隣馬が連対からLダイアナヘイローKディバインコードのどちらかが勝馬になると考えます(  ̄ー ̄)ノ

あとは枠として接触人気決着していることから

1人気P⇒2人気E 対角L(8枠ー7枠 3枠×)

7人気O⇒8人気M 6人気K(8枠ー7枠6枠)

以上からも枠として8枠から7枠か6枠の連対が発生するとみます

では重賞見解です



★中山記念

複勝
Iアエロリット

馬連
I⇒BDAEGC

ワイド
I⇒DE


★阪急杯

単勝
Lダイアナヘイロー
Kディバインコード

複勝
Pモズアスコット

馬単
KL(MNJ)⇒P


ではでは
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フェブラリーS・小倉大賞典見解  競馬



昨日のダイヤモンドSは単勝のみ、京都牝馬Sは2人気・外国人騎手枠の対角を起用されてしまいました(ーー;)


さて小倉大賞典ですが今年の枠組みは去年のシリウスS・スワンS・エリザベス女王杯・有馬記念とベース設計は同じ設計です

これらのレース結果は、

シリウスS 馬連C⇒D 馬連接触ぞろ目
スワンS 馬連B⇒C 馬連純粋ゾロ目
エリ女 馬連D⇒C 馬連接触ゾロ目
有馬記念 馬連A⇒B 馬連接触ゾロ目

全て接触ゾロ目という結果なのでそこを狙いたいと思います(  ̄ー ̄)ノ

今回のレース限定で設定されているものとしてダッシングブレイズ位置と正逆9・10から基本的にはEFGHIJのいずれかが連対するとみます

次いで2枠からの連対を考えてます

小倉大賞典は荒れるとみてるので手広くいきます


一方今年最初のGTフェブラリーSですが枠組みはレアなノーマル設計となってます

去年この設計と同じだったレースは、

京都新聞杯 2人気ー1人気
プロキオンS 5人気(対角2人気)ー1人気
セントライト記念 2人気ー1人気
京都2歳S 2人気ー1人気

全て1人気は2着、1着は2人気(対角)起用となってます(  ̄ー ̄)ノ

以上から小倉大賞典が荒れる反動でフェブラリーSは馬連1人気の変則決着とみます

上記の4レースでは正逆2が起用されていることから3着位置にはAケイティNベストを挙げておきます

では重賞見解です



★小倉大賞典

枠連
3ー3
4ー4
5ー5
6ー6
2ー2

馬連
E⇒F
G⇒H
I⇒J
C⇒D
A⇒B
M⇒N


★フェブラリーS

単複
Iテイエムジンソク

馬連単
I⇒M

3連単
I⇒M⇒AN


チャンピオンズCの再会馬券+着順入れ替え戦!

古川によるテイエムジンソクGT初制覇に託す!

ではでは
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ダイヤモンドS・京都牝馬S見解  競馬



本日は時間の都合上、簡単に考察します

ダイヤモンドSは去年小倉2歳S・富士S・マイルCSの3レースと同じレア設計で8枠連対となってます

このレースの1着は正14か逆5の2択という設定から選択すれば1人気Mフェイムゲームの方をチョイスしこれから入ります

京都牝馬Sは2人気枠・外国人騎手枠、他正逆7・8とハ行騎手枠(隣)・カ行騎手枠(隣)からBソルヴェイグを軸にとります

では重賞見解です



★ダイヤモンド

単勝
Mフェイムゲーム

馬単
M⇒CBEHGFA


★京都牝馬S

単勝
Bソルヴェイグ

馬単
B⇒FEGDAK

ワイド
F⇒BC


ではでは
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クイーンC見解  競馬



京都記念はダメでしたが共同通信杯は結果オーライでした(* ̄∇ ̄)ノ

今年のクイーンCのベースはきのうの共同通信杯と京都記念が混合したものがレース設計のベースとなっています

Aの側面としては、

正逆19・30
サ行騎手(隣馬)
外国人騎手枠
武豊枠(隣馬)
正逆18

これは共同通信杯と同じです

そしてBの側面としては、

正逆7・24
カ行騎手枠
ハ行騎手枠
2人気枠(隣馬)
4人気枠
正逆14
3連1・2人気枠起用

これは京都記念と同じです

これらの複合型の決着になるわけですが軸には正逆19・30で2人気枠と4人気枠であり、外国人騎手デムーロ同枠で武豊隣のMオハナから入ります

相手筆頭は正逆7でカ行騎手隣の1人気Iマウレアにします

他はカ行騎手とハ行騎手が揃った1枠とサ行騎手と武豊枠の8枠を挙げておきます

今日は絞りづらいので手広くして拾いたいと思います

では重賞見解です


★クイーンC

単複
Mオハナ

馬連(ワイド)
MI⇒I(A@NO)


ではでは
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タグ: クイーンC

共同通信杯・京都記念見解  競馬



先週は休養からの復帰後初となる早坂つむぎ握手会に参戦してきました(*^^*)

まだ体調が完全ではない中、健気に誠心誠意に対応してる姿をみて年末に卒業した前推しを思い出しました

前推しも体調不良を押しきってまでストイックにがんばるそんな方でした

笑顔でそれを感じさせないよう振る舞う姿、彼女にダブって見えたのは事実です

去年倒れた者として同じ貧血同士話しが盛り上がり色々と意見交換できたと思ってます

この先も貧血とうまく付き合っていってもらいたいものです(  ̄ー ̄)ノ


ここからは重賞のことに移りますが先週はなんとか結果がでたので引き続きキープといきたいところです

まず共同通信杯は日経新春杯・シルクロードS・東京新聞杯とベースは同設計であり基本的には、


正逆19・30
サ行騎手枠(隣馬)
外国人騎手枠
タ行騎手枠
2枠

これらの複合型に答えを求めます

軸には正逆19・30にあたり柴田大同枠となるEオウケンムーンから入ります

相手にはタ行騎手枠のKH、外国人騎手枠の@C、2枠のAを挙げておきます


京都記念は東海S・根岸S・東京新聞杯・きさらぎ賞とベースが同設計であり基本的には、


正逆8
正逆14
カ行騎手枠
ハ行騎手枠
4枠
2人気枠(隣馬)

これらの複合型から答えを求めます

軸にはハ行騎手でカ行騎手隣となり正逆8にあたるBディアドラから入ります

相手には2人気のD、カ行騎手枠で先週重賞を8枠1人気配置で敗退した松若と川田の8枠同居からH、4枠からCと正逆14にあたる対角Fを挙げておきます

圧倒的1人気ダービー馬レイデオロは連対をはずれるとみます

では重賞見解です



★共同通信杯

単複
Eオウケンムーン

ワイド
E⇒A

馬連
E⇒KH@C


★京都記念

単複
Bディアドラ

ワイド
B⇒C

馬連
B⇒DHCF


ではでは
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