弥生賞見解  競馬



昨日のオーシャンSは最終1人気に振り回され、結局はIダイメイフジとNレーヌミノルの2頭頭軸で行きましたが結果は裏1人気となる最終1人気Iダイメイフジ対角のFキングハートというオチでした。。。(/o\)

シンプルな1人気起用から一捻り変化を加えられ見事に惨敗しました(ーー;)

チューリップ賞はベース設計通りに1人気ラッキーライラックが勝利したことで、これで桜花賞のラッキーライラックは要らないと思われます(  ̄ー ̄)ノ

チューリップ賞はリニューアルしてGU格上げ初年度といえども連対すら難しいのではないでしょうか

去年と同じ阪神JF勝ち馬による無敗のチューリップ賞馬誕生となりソウルスターリングと同じ道を歩むとみます

本日の弥生賞もチューリップ賞同様に無敗の2歳チャンプが登場しました

弥生賞も戦歴的見地からみれば朝日杯FS勝ち馬が弥生賞を獲得することは基本的にタブーです

別に勝利したければ勝って構わないですが但しクラシックにおける連対許可証を自ら放棄する行為となります

ダノンプレミアムが今後クラシック連対を望むのであれば2着に敗退するほうが彼にとっては有効と思われます

その視点からとベース設計との兼ね合いからみて軸は武豊Bジャンダルムを取ります

阪神C 2着 武豊
京成杯AH 1着 田辺
安田記念 2着 田辺
春天 1着 武豊

同設計ではタから始まる騎手が連対から今回唯一 タから始まる武豊

その他の項目から福永と戸崎それぞれの同枠か隣

以上から相手は1人気2人気接触配置からどちらかが連対する可能性が高いのでHG、押さえで端配置の@Iを挙げます

では重賞見解です



★弥生賞

単勝
Bジャンダルム

馬連単
B⇒HG(@I)

3連複
B⇒H⇒CF@I


ではでは
0
タグ: 弥生賞




AutoPage最新お知らせ