天皇賞(春)見解  競馬



青葉賞記事のコメント欄に書いたように春天はAチェスナットコートから入ります(  ̄ー ̄)ノ

テイエムオペラオーが前年全GT1人気歴を残した翌年となる年から、前年全GT1人気歴キタサンブラックの翌年と同じ切り口という部分から入れば今年を求めるカギは2001年となります

きのうの青葉賞もしっかりと2001年を踏襲していて

01年 青葉賞
1着枠 蛯名1人気
2着 福永8人気

18年 青葉賞
1着 蛯名
同枠 福永1人気 3着
2着 8人気


シュヴァルグランからチェスナットコートに切り替えた理由としては

01年 春天
1着 1枠和田

18年 春天
1枠和田


他にも理由はありますが総合的に1枠は連対すると判断しました(2着まで)

相手筆頭には阪神大賞典1着を回避し武豊を乗り替わりさせ結果的に春天の圧倒的1人気になることを事前に敢えて(?)回避してきたGクリンチャーです

来年日本の元号が変わる節目となる最後の年に皇に成るという名前の三浦皇成をここぞのタイミングで乗せてきたのはずっとこの元号が変わるこのタイミングを今か今かとJRAが狙ってきたのだと考えます

三浦皇成の初GT制覇は最初から春の天皇賞というJRAの思惑を感じました(  ̄ー ̄)ノ

次点でステイヤーズS3連覇を持ち込んだルメールのMアルバートです

どちらかが勝つとみます

では重賞見解です


★天皇賞(春)

単複
Gクリンチャー
Mアルバート

枠連
1ー4・7・5・8・1

馬連単
GMINA⇒A(@)


ではでは
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タグ: 天皇賞(春)

青葉賞見解  競馬



青葉賞は先週のフローラS同様にサトノ・デムーロのリプレイが発生する可能性が高いです

万が一 万馬券まで引き継がれたら驚きますがそこまではいかないような気がします

春天ですが現時点では3連複1・2・3人気 1人気の変則決着が濃厚とみてます

3連単の人気順決着(1人気⇒2人気⇒3人気)は起こらずしてJシュヴァルグランの連対は確定と3連複での正逆6・7・8の連番決着の変則決着というこれらを織り混ぜると

3連単
J⇒G⇒K 2人⇒1人⇒3人
J⇒K⇒G 2人⇒3人⇒1人
K⇒J⇒G 3人⇒2人⇒1人


この中に答えがあるとみてます(  ̄ー ̄)ノ

では重賞見解です


★青葉賞

単複
Qサトノソルタス
(@カフジバンガード)

馬連単
Q(@)⇒GKHLEBO


ではでは
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タグ: 青葉賞

フローラS・マイラーズC見解  競馬



フローラSの設計はミモザ賞勝馬が参戦してくれば基本的にその枠が起用されるので6枠は連対すると思われますが今回の仕組みでは他のベース設計からJカーサデルシエロの方が起用される可能性が高いためこちらからいきます

マイラーズCは他のベース設計から流れでは人気薄ですがBベルキャニオンが走って不思議はないです

勝馬に設定されているのは正逆DとなるDサングレーザーのほうだとみてます

では重賞見解です



★フローラS

単複
Jカーサデルシエロ

馬連単
J⇒CL@O(BAN)


★マイラーズC

単勝
Dサングレーザー

複勝
Bベルキャニオン

馬連単
DICHGF@⇒B

D⇒@MLGF


ではでは
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福島牝馬S見解  競馬



きのうまた一つ大切な事が失われてしまいました。。。( TДT)

ここからGTが佳境に入るときにこのメンタルで果たしてどこまでいけるというのか、、、

なにかしらの気持ちが向く新しい人なりを暫く探したいと思いますが探そうとしてみつけるものではないことは承知してます(/o\)

しかしまさかここまでメンタルがやられるとは思いませんでした(T▽T)

こんな状態ですが競馬は待ってくれませんからなんとかそちらに気持ちを持っていきやり抜きたいと思います

では重賞見解です



★福島牝馬S

単複
Kデンコウアンジュ

馬単
K⇒BI

馬連
B(I)⇒KDGJH


ではでは
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タグ: 福島牝馬S

皐月賞・アンタレスS見解  競馬



皐月賞はベース設計がフラワーC(デムーロ1着)・京都記念(デムーロ裏同枠1着)・きさらぎ賞(デムーロ2着・対角1着)の仕組みからデムーロ キタノコマンドールからいきます

皐月賞に至るところまでの経緯からみるとアーリントンCの移動、フルゲート割れ、無敗の2歳勝馬の回避等々からダノンプレミアムが参戦していれば無敗の皐月賞制覇が叶っていたという絵空事をもう1頭の無敗馬キタノコマンドールを使い皐月賞を制覇させることで無敗馬誕生の転換劇を演出してくれるとみます

ダノンプレミアム無敗重賞勝馬
キタノコマンドール無敗非重賞勝馬

この対極性からもダノンプレミアムはキタノコマンドールのために回避したと推察します

相手筆頭には桜花賞同様に格上げGTとなったホープフルS賞金加算馬のBジャンダルムをとります

GTホープフルS>GU弥生賞

ダノンプレミアムの回避は弥生賞の影響力の低下を示唆してるものと考えます

では重賞見解です


★アンタレスS

単複
@グレイトパール

馬連単
@⇒GHJI


★皐月賞

単複
Dキタノコマンドール
(Kグレイル)

馬連単
D(K)⇒BMA@IL

3連複単
D⇒B⇒IGM@

桜花賞同様にトライアルを回避したタイプが勝つ皐月賞!

ではでは
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