ヴィクトリアマイル見解  競馬



昨日の京王杯SCは藤沢は藤沢でもNHKマイル1人気敗退側ルメールDの方と田中勝対角Pでの決着でした(T▽T)

ヴィクトリアマイルが模範とする重賞ベース設計はフローラSと大阪杯です

両レース共に1人気とデムーロが1着の設定されています(  ̄ー ̄)ノ

軸には去年の覇者でデムーロ鞍上のJアドマイヤリードとします

相手筆頭は最終的に1人気を獲得する条件でOリスグラシューをあげます

リスグラシューを2着と想定するものとしては前年のGTステップ戦チューリップ賞と同じ過程の部分が1つ

17年 チューリップ賞
1着 Iソウルスターリング1人気
3着(1着対角)Bリスグラシュー

桜花賞
2着 リスグラシュー


秋華賞GTステップ戦ローズSでは1人気枠が連対し自身は3着から本番へ挑み、

17年 ローズS
2着 8枠カワキタエンカ(1人気枠)
3着 リスグラシュー

秋華賞
2着 リスグラシュー


阪神牝馬Sでも1人気リスグラシュー対角馬が1着で優先権を獲得し自身が3着の流れから2着最有力と捉えました

他の側面からは大半が阪神牝馬S組から参戦して来た中で今回出走して来なかった2頭CミエノサクシードとGミリッサの意味合いを考えてみます

Cミエノサクシードが裏で同枠だったのがBリスグラシュー

Gミリッサが組んだのがHクインズミラーグロと裏同枠Fエテルナミノル

これらの示唆はミエノサクシードからは裏同枠歴リスグラシュー、クインズミラーグロからは対角でありエテルナミノルからは同枠となるアドマイヤリードと考えられます

その阪神牝馬Sで隠れ同枠だったのがBリスグラシューAアドマイヤリードの同枠配置歴からもリスグラシューVSアドマイヤリード決着を優先的に考えたいところです

3連から考えれば前年のトレースとみて、

17年
1着 アドマイヤリード
2着 デンコウアンジュ⇒同枠リスグラシュー
3着 ジュールポレール⇒同枠ラビットラン

を想定しておきます

前年万馬券のNHKマイルが正逆8・9の裏接触ゾロ目の変則決着だったことから前年万馬券の流れをうけるヴィクトリアマイルでも変則決着が起きる想定からアドマイヤリードの連覇(変則決着)とアドマイヤリードが2人気リスグラシューが1人気の馬連1人気 変則決着を最優先とします

どちらにしても騎手変更した外国人騎手によるアドマイヤリード連覇とみます

では重賞見解です



★ヴィクトリアマイル

単複
Jアドマイヤリード

馬連単
J(FGK)⇒OB

3連複単
J⇒O⇒BGK


ではでは
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京王杯SC見解  競馬



先週は新潟大賞典とNHKマイル共に1人気1着設計の見立てが見事に外れ玉砕しました。。。(ーー;)

求めたベース設計自体に時折連対設定が突発的に変更する場合があることから変更事項を今一度見直していきたいところです

京王杯SCですが連対馬は正逆1か6から起用されると思われますが再現年01年から1着 P藤沢厩舎・同枠Q田中勝から1枠@藤沢厩舎・A田中勝配置と1着枠がトレースされていることから@サトノアレス 藤沢厩舎から入ります

このベース設計の場合、1人気(隣)が連対から7枠ですが武豊は明日のヴィクトリアマイルの方が出番があるとみてNダンスディレクターは切りMビップライブリーLダイメイフジを重くみます

3着には01年 3着 6枠横山・国枝コンビが配置されたので6枠を3着固定します

ヴィクトリアマイルは1人気が連対もしくは勝利する設計なのでOリスグラシューから行く予定です(  ̄ー ̄)ノ

では重賞見解です


★京王杯SC

単複
@サトノアレス
(Qフィアーノロマーノ)

枠連
7ー1・8

馬連単
@(Q)⇒MLDEHI

3連複単
上記の3着位置に6枠固定


ではでは
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タグ: 京王杯SC

NHKマイルC・新潟大賞典見解  競馬



新潟大賞典の設計はNHKマイルと同一で基本的に1人気1着が通常の決着性なのですが裏設計からみたところNHKマイルと変化をつけ1人気(枠)をひっくり返しての2着枠が濃厚と判断しました

決着ラインにあるのは2人気(隣・対角)VS1人気(隣・対角)に沿う決着となると想定して現2人気Kマイスタイル(隣)⇒1人気Iトリオンフ(隣・対角)のKLD⇒IHFに答えがあるとみます

今回あるレースから正逆13が1着に浮上していることからLステファノスを最上位にとります(  ̄ー ̄)ノ

NHKマイルCはタワーオブロンドンの相手探しですが京都新聞杯が皐月賞の2着枠⇒1着枠決着を用いたことから桜花賞1着枠のDプリモシーンを1番手とします

因みにあるレースから正逆5の2着が浮上しているのでMデルタバローズ

次いでプリモシーンは朝日杯FS1着枠フロンティアが隣配置されダート連勝馬リョーノテソーロと組みましたが同様にダート連勝馬ミスターメロディと組んだ朝日杯FS2着裏同枠のNカシアスも同タイプとなりこちらも要注意です

他では接触決着発生の可能性からFから正逆8・6にあたるGダノンスマッシュEリョーノテソーロLルーカスを挙げておきます

最後にシンザン記念で1人気アーモンドアイのちの桜花賞馬と1・2人気で接触配置されていた1着裏同枠Aファストアプローチによる藤沢厩舎ゾロ目まで押さえます

では重賞見解です



★新潟大賞典

単複
Lステファノス

馬連単
L(KD)⇒I(HF)


★NHKマイルC

単複
Fタワーオブロンドン

馬単
F⇒DMGELNA

3連複単
馬単に5枠を3着固定


ではでは
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京都新聞杯見解  競馬



明日のNHKマイルCは既に1人気タワーオブロンドンによる勝利が確定事項となっています

よって2着探しが焦点となります

同様に新潟大賞典も1人気が勝利する設計になってますがNHKマイルと決着設計が同一のためこちらは1人気同枠もしくは対角を変則的に勝たせるパターンがあり得るのでトリオンフの同枠・対角馬の勝利も想定しておきたいところです(  ̄ー ̄)ノ

本日の京都新聞杯はレース設計から正逆16・5が連対する設定となっています

基本的に勝馬と連対馬はLODAから出ると思われますが@フランツの連対も濃厚とみていることからDAが来た場合、配当面からは敬遠したいためLステイフーリッシュとOダブルシャープを重くみたいと思います

では重賞見解です



★京都新聞杯

単複
Lステイフーリッシュ
(Oダブルシャープ)

馬連単
LO⇒@INGCBK


ではでは
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タグ: 京都新聞杯




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