スプリンターズS見解  競馬



スプリンターズSのベース設計は京成杯AH・平安S・皐月賞らと構成は同じで牝馬・冠号馬・女性馬主・名前ユウを含む騎手から、

F◯外・馬主 吉田和美(冠号馬・女性馬主)
Gファインニードル 川田将雅(ユウ)
Hラブカンプー(牝馬)


この項目が全て揃っているGファインニードルを軸にとります

今年のレースは今年の宝塚記念がサンプルになると思われます

宝塚記念は1人気枠サトノダイヤモンド同枠のミッキーロケットが1着となり対角 カク外ワーザーが2着の対角ゾロ目 変則決着が起きました

これを今回トレースする場合、1人気枠VS外国馬の基本線が浮上します

ベース設計から相手とする事項では正逆3・14とクラブ馬が挙がりカク外Mラッキーバブルズとなります

ですがここで気にかかることはKモレイラもカク外となる部分です

モレイラは来年からJRA騎手としてマル外として日本参戦することは既定路線です

これまで移籍して来た騎手はアンカツ以降、JRA騎手となる前に地方所属や海外所属のカク地 カク外の身でJRAのGTを勝利してから移籍してきた経緯があります

岩田(菊花賞)・内田(NHKマイルC)・戸崎(安田記念)、短期免許のルメール・デムーロもしかりです

JRAの移籍前にファンに対して実績で示し、移籍することへの必要性をアピールする目的の下、GT勝利が成されてきたと考えられたと捉えるなら未だJRAGT未勝利のモレイラが勝つなら今日のスプリンターズSの可能性はかなりあると判断します

カク外はカク外でもラッキーバブルズよりもモレイラのほうを上位に取りたいと思います

ただしGファインニードルの連対は外れないものと考えられるのでK⇒Gの馬連1人気 変則決着を最有力とします

他では宝塚記念で和田・川田の接触、武豊・戸崎の接触から前年勝馬レッドファルクス対角となる@ラインスピリットを挙げておきます

前日シリウスSで1枠武豊・四位枠が不発から可能性はあります

事前ではファインニードルが勝つとみてましたがKナックビーナス モレイラの勝利、そしてカク外 騎手VSカク外 馬主のカク外決着とみます

カク外決着の忖度は来週の凱旋門賞クリンチャーの布石となるはずです

では重賞見解です



★スプリンターズS

単複
Kナックビーナス

馬連単
K⇒G

G⇒MB@D

3連複単
K⇒G⇒MB@A


ではでは
0

シリウスS見解  競馬



明日のスプリンターズSですが現時点の見解はMラッキーバブルス連対、1着には川田 ファインニードルがスプリントGT春秋統一劇ならびに隠れカク外決着とみてます

平成最後の一戦がGT統一プラス外国人馬主決着が締めるに相応しいという理由については明日に


シリウスSは先週の神戸新聞杯・札幌2歳Sらのベース設計と同じで1人気は勝てない設計となっています

川田が土日連続1人気となりますが明日のGTのほうが確実に出番があると考えシリウスSはあくまで2着までの押さえとします

川田がフランス修行に行った成果を発揮させるならその舞台はGTでこそ相応しいはずなので今日よりはスプリンターズSで活躍すると考えます

シリウスSは正逆1か2が連対する設計から正逆1の@ミキノトランペットとOウェスタールンドから入ります

再現年となる97年 1着は8枠松永昌 現調教師、01年 1着はA四位から正逆2が1着になると想定してNラインルーフとAヨシオの単複を狙ってみます

因みにベース設計では神戸新聞杯・札幌2歳S・マーメイドSで正3が3連続で1着からBオメガパフュームはとりあえず押さえます

では重賞見解です



★シリウスS

単複
Nラインルーフ
(Aヨシオ)

Bオメガパフューム

馬連単
@O⇒NAGDB(EF)


ではでは
0
タグ: シリウスS

オールカマー・神戸新聞杯見解  競馬



本日は特定の秋季GTについての現方向性を示したいと思います

まずは秋華賞からですが注目のアーモンドアイ三冠なるかが焦点となりますが間違いなく達成するものと考えます

いくつかの理由がありますが簡単なところでは近年秋華賞勝馬を排出しているGV格上げ後の紫苑Sをルメールが勝利した点、それプラス ローズS1着も獲得し二重優先権獲得騎手となりこれがアーモンドアイ後押しの決定打になると思います

平成最後の節目の年としても三冠馬の必要性を感じます


次に菊花賞はエポカドーロの二冠と考えます

今年は2000年エアシャカールと類似してると以前皐月賞後に示した通りの流れできています

弥生賞2着が皐月賞勝馬となったセイウンスカイ・エアシャカールは共に二冠馬となっており、スプリングS2着馬が初めて皐月賞馬になったケースから弥生賞と同じ役割が存在するとみてます

菊花賞はセイウンスカイ馬連1人気決着、エアシャカール純粋ゾロ目からエポカドーロは変則決着でこそ勝てると想定してます


最後は凱旋門賞のクリンチャーについてですが本番は人気薄で連対すると考えます

ここでもやはり出てくるのは節目の年です

日本は平成最後の凱旋門賞となり、ロンシャンは約2年改装しリニューアルとして実質第1回のフォワ賞と凱旋門賞の施行となります

その年に初めて日本からGT未勝利馬が何故参戦するのか!?その意味は大きいものと捉えます

先週フォワ賞までの日本の流れはルメールによる紫苑S・京成杯AH・ローズSの重賞3連勝プラスセントライト記念2着の重賞騎乗機会オール連対という忖度であり、その集大成がルメールによるアーモンドアイ三冠達成です

ルメールを日本の三冠騎手にすることはフランスギャロへの最高の見返りです

そしてクリンチャー連対への後押しとなるのは日本では500万下クラスだった松永幹厩舎のジェニアルが500万下の身でありながらフランスへ遠征しGVを勝ったことでクラスが低くても条件さえあえば日本馬でも上のクラスで勝てることを証明したこの意味は大きいです

この流れを引き継いだのがクリンチャーです

京都記念でGT馬3頭相手に勝利した時のレーティングが凱旋門賞では活きてくるはずです

フォワ賞は逆1着の6着をとり、わざと掲示板を遠慮した誠意が日本フランスともに節目となる最初で最後の凱旋門賞で発揮されるとみます

武豊は日本人で唯一の凱旋門賞1人気取得騎手という部分も優位に働くと考えます

以上から凱旋門賞はクリンチャーでいきます


本日の重賞ですがオールカマーはベース設計からは基本2人気の勝利・クラブ馬の勝利、そしてある理由から勝馬は正2か逆12が指名されていることから1人気レイデオロの1着はありません

2人気Aダンビュライトか3人気@アルアインのどちらかが勝つとみます

2着は正逆7連対からFレイデオロ、1人気同枠Gゴールドアクター、押さえでEショウナンバッハとします

もしもダンビュライトが勝つようなことがあれば有馬記念はダンビュライトとなるのでここは注目の一戦です

神戸新聞杯はベース設計から1・2人気は勝てない設計からエアシャカールとなるエポカドーロは連対を外し3着以下が妥当と考えます

ワグネリアン1着もないと思われます

正逆1か2が連対、イから始まる騎手、カ行騎手かもしくはそれらの隣馬起用から軸には岩田のHアドマイヤアルバとAエタリオウからいきます

相手にはカ行騎手川田の隣馬BワグネリアンDタイムフライヤーと川田自身のCステイフーリッシュを挙げておきます

オールカマーでは前年皐月賞馬VSダービー馬決着がおきる可能性と神戸新聞杯では初めて中山2000mGT勝馬が2頭参戦してきたシチュエーションからこちらは皐月賞馬VSダービー馬決着・ホープフルS馬VS皐月賞馬の馬連決着は発生しないとしておきます

では重賞見解です



★オールカマー

単勝
Aダンビュライト
@アルアイン

馬単
A@⇒FG(E)


★神戸新聞杯

単複
Hアドマイヤアルバ
Aエタリオウ

馬連単
HA⇒BDC(GE)

3連複単
HA⇒BDCE⇒G


ではでは
0

セントライト記念見解  競馬



ローズSですが結論からいえば法則性からは逆となりました(/o\)

今週発生すると思われたデムーロ・ルメールの連続性ですがこの順番ではない明確な法則性の底を知ることに、、、

この連続性が発生する規則としては土曜日はデムーロ、日曜日はルメールなのですが主催者の答えは連続性の法則にあてがうなら日曜日なら勝てないデムーロと日曜日じゃなきゃ勝てないルメールが答えとなります

きのうは日曜日だからルメールは勝てた、日曜日を勝てないデムーロならば月曜日はOKという訳です

以上から本日も懲りずデムーロから入ります

ローズSではデムーロVS一郎枠としましたが正しくは外国人騎手VS一郎枠が正解であり1人気枠か2人気枠が連対枠起用と訂正します

前記事に書いたようにセントライト記念のベース設計もローズS・アイビスSD・桜花賞・17年セントウルS・17年マーメイドSの流れを受け継ぎます


17年マーメイドS 枠7ー4スタート

17年セントウル 4枠連対 1着デムーロ 1人気

桜花賞 7枠連対 1着ルメール 2人気 2着1人気

アイビスSD 4枠連対 2着デムーロ 2人気 1着1人気

ローズS 7枠連対 1着ルメール 2着2人気


この出目と騎手の法則性からみれば今回は4枠のデムーロの順番にも該当します

再現年の97年と01年での共通出目は逆9と4枠連対からもデムーロで大丈夫と判断します

相手筆頭は騎手の名前にゆうを持つ枠から石橋脩の3枠Dコズミックフォースです

ローズS同様に3枠が2着枠になるとみます

そしてローズSが正逆3・4・5の3連連続決着だったようにセントライトでも3枠か4枠でワイドゾロ目が発生するとみて狙ってみたいと思います

前記事での土曜デムーロ勝利からの日曜日ルメール勝利の法則に従えば前日にその事例が発生しなかったことから重賞での8枠1人気ルメール配置敗退はセントライトでも継続するとみて圧倒的1人気レイエンダは外します

では重賞見解です



★セントライト記念

単複
Fブレステイキング
Dコズミックフォース

枠連
4ー3・4・2

馬連単
F⇔D

F⇒EJAM(LB)

3連複単
F⇒DEC⇒DEC


ではでは
0

ローズS見解  競馬



きのうPOG馬のヴェロックス(ジャスタウェイ産駒)が野路菊Sで圧倒的1人気で連勝狙いましたが残念ながら2着!Σ( ̄□ ̄;)

ただ近年は10月以降のOP勝ちのほうが出世率が高いことから負けて良かったかもと解釈してます

中々馬名の決まらなかったジェンティルドンナ産駒はモアナアネラ 石坂厩舎に、ジョリーコンコルド産駒はシークレットアイズ 藤沢厩舎に決まり駒がたいぶ出揃いました

あとは新馬戦を待つだけです(* ̄∇ ̄)ノ


18年 POG指名馬10頭

1勝馬
ヴェロックス(新種牡馬ジャスタウェイ)
トスアップ(新種牡馬ジャスタウェイ)
ミディオーサ(父ディープ)
ダノンチェイサー(父ディープ)

未勝利
ブラヴァス(母ヴィルシーナ)

未出走
バンクショット(新種牡馬トーセンジョーダン)
シークレットアイズ(父ディープ)
モアナアネラ(父キンカメ)

ラヴズオンリーミー16 牝馬(父ディープ)

キッズエンジェル16 牝馬(新種牡馬トーセンジョーダン)
⇒クロスパール(新種牡馬トーセンジョーダン)に指名変更

キッズエンジェル16は時間がかかりそうなのでクロスパールに指名変更しました

ラヴズオンリーミー16も10月上旬まで待ちますがそれまでに厩舎と馬名が決まらないようなら指名変更予定です


さてローズSですが枠組みが17年セントウルS・18年桜花賞・18年アイビスSDとベース設計が同じで起こる事例としては、1人気枠・外国人騎手枠・マ行厩舎枠・関東厩舎枠等から方向性が見えてきます

因みに明日のセントライト記念も今日のローズSと同設計となっており、もしローズSでデムーロがルメール枠と連勝馬券を組む またはデムーロが勝利する のいずれか次第で明日セントライト記念は1人気ルメールがほぼ勝利するオペレーションとなってます

確率は低いですがルメールが勝利しない(連対しない)場合は隣馬の出番となってると思われます

主催者がこれまで設定してきた重賞における8枠1人気ルメール配置はイコール敗退オペレーションの設定でしたが明日とうとう終わるとみます

話をローズSに戻してとりあえず今日は1人気デムーロからシンプルにGサトノワルキューレから入ります

相手の1番手にはマ行厩舎の牧田と関東厩舎が揃った8枠Mウラヌスチャームとします

次点で関東厩舎とルメールの居る7枠2頭と8枠N

実は裏設定で1人気枠VS2人気枠とデムーロ枠から一郎騎手枠(秋山か西田)が隠されていることからもしG⇒Dが来たならば敗退仕方なしです(/o\)

押さえでD⇒Hだけは入れておきます

では重賞見解です


★ローズS

単複
Gサトノワルキューレ

馬連単
G⇒MKLN(AB)

(D⇒H)


ではでは
0
タグ: ローズS




AutoPage最新お知らせ