新潟大賞典見解  競馬



幕引きGT3戦は1人気ルメールによる三冠でした( ;∀;)

どこかでデムーロが勝つと踏んでましたが皐月賞も春天もどこまでいこうがルメール側でした

主催者のフランスギャロへの忖度が加速しています、それは凱旋門賞に向けてな訳ですが、、、

春季GTの重要戦歴としてステップ戦回避がやはり使われ、まだ明かせないですがもう1つ目星を付けていた重要戦歴に該当していたフィエールマンとリッジマンからリッジマン隣エタリオウを選択し見事にフィエールマン側を起用されたことからその重要戦歴も確信に変わったので今後のGTに生かしていきたいところです

NHKマイルCはPOG馬でもあるダノンチェイサー(きさらぎ賞からぶっつけ)の配置に注視してます


平成最後の重賞の新潟大賞典ですがここも1人気ルメールとなりそうです

このフォーマットでは1着指定番が4つ浮上し、その1つに1人気が該当すると勝利することからEロシュフォール該当から軸とします

押さえ1着としてFアストラエンブレムを押さえます

他フォーマットの流れからは8枠か正逆8が連対する設計がされているのでGブラックスピネルHサンデーウィザードNメールドグラースを重視します

平成最後を気持ちよく的中させ新時代 令和を迎えたいです

では重賞見解です


★新潟大賞典

単複
Eロシュフォール
(Fアストラエンブレム)

馬連単
E(F)⇒GHNDLC


ではでは
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天皇賞(春)見解  競馬



平成最後の天皇賞は過去に例がない3日間連続開催の初シチュエーションで施行されます

開催変更をしたことから最後に新しい天皇賞馬を誕生させるシーンが予測されます

天皇とは直系男子が生まれながらにしてその地位が約束された存在であり地位に就くまでのキャリアはほぼ問われません

一般人がキャリア(勝ち星)を積み重ねいかなる名声を得ようとも天皇に就くことは不可能な話です

過去の天皇賞馬とは勝ち星(キャリア)を積み重ねその実績に見合う戦歴(賞金)から選ばれた馬であり、言うなれば彼等はある意味一般人です

先程も言いましたが天皇とは生まれながらにして既に時期天皇継承順位に属します

最後にして天皇の意味を図るキャリアを不問とした直系天皇を演ずるのに相応しいのは、新馬戦で誕生しその後のキャリア(勝ち星)を一切問うこともなく人生2度目の勝ち星にて天皇賞獲得(天皇の席に着く)する形となり仮想天皇を連想させる A得たり王(エタリオウ)がベストだと判断します

天皇賞(秋)における天覧競馬という記念大会にて主催者がミルコデムーロ・エイシンフラシュを勝者に指名した時の天皇との密接な結び付きからも今年の記念大会はミルコデムーロが相応しいとみます


相手選びですが春季GTトレンドのステップ戦の回避から考察します

高松宮記念※ステップ戦回避馬不在から過去勝馬セイウンコウセイ起用からの純粋ゾロ目


大阪杯
1着 Bアルアイン
1着裏同枠 Aワグネリアン 前走神戸新聞杯

2着 Eキセキ 前走有馬記念
2着裏同枠Fブラストワンピース 前走有馬記念1着


桜花賞
1着 グランアレグリア 前走朝日杯FS


皐月賞
1着 サートゥルナーリア 前走ホープフルS


ここからFグローリーヴェイズIフィエールマンが該当します


13頭立てから近年13頭立てで施行されたGT


18年 天皇賞(秋)
1着 4枠ルメール
1着同枠 4枠デムーロ

2着 6枠モレイラ


18年 ホープフルS
1着 4枠デムーロ

2着 6枠ルメール


以上からデムーロの1着枠配置、外国人枠決着、6枠か4枠の連対にステップ戦回避馬のFグローリーIフィエールの戦歴を絡め、外国人決着ラインを最優先として一番手には初GTが天皇賞として参戦してきたJケントオー、天皇賞と対極に位置するダービーで4個の名誉を得てきた金子真人のHユーキャンスマイル、同じ6枠でハンデ戦のOP賞金しか持たない前回ハンデ重賞で賞金加算してきたGパフォーマプロミスの3頭を重くみます

次点でFグローリーEカフジとします

最後の天皇賞はエタリオウから唯一の馬連万馬券となるJケントオーとの王王馬券で最後の夢をみたいと思います

では重賞見解です



★天皇賞(春)

単複
Aエタリオウ

馬連単
A⇒JHGFE(B@C)


ではでは
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青葉賞見解  競馬



平成最後となる明日の春天ですが事前に想定していた勝馬は条件付きでエタリオウ デムーロの勝利です

その条件というのは枠順でリッジマンと組むことを大前提としていた訳ですが想定通りに組んだことでエタリオウ デムーロを頭からいきたいと思います

春天は菊花賞の上位着順の優位性から菊花賞馬を2着・3着馬が逆転することは容易ではない設計ですが今回エタリオウはフィエールマンより上位の着順を獲得するとみます

肝心の2着最有力としてはJケントオーを狙ってみたいところです

詳しくは明日の見解で述べます


本日の青葉賞ですがレアなフォーマットで18年 アイビスサマーダッシュと17年 京都記念と同系列で4枠とデムーロ連対が浮上します

単体のフォーマット解読からも浮上するFトーセンカンビーナから入ります

相手にはデムーロの@アドマイヤスコールと対角Oサトノラディウスを重視します

個人的な勝負馬券はFと押さえHの複勝です

では重賞見解です



★青葉賞

単複
Fトーセンカンビーナ
(Hタイセイモナーク)

馬連単
F(H)⇒@OBMAEJ


ではでは
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タグ: 青葉賞

フローラS・マイラーズC見解  競馬



まずマイラーズCですがフォーマットからは正逆4か5が連対する設計となっておりここは素直にEダノンプレミアムから入ります

ダノンプレミアムは安田記念でアーモンドアイを迎え撃つことになると思いますがそこでアーモンドアイの猛追を封じて連勝ストップさせるとみてます

その決着性の根拠としては18年のGTにおけるアーモンドアイの相手連対枠に川田が配置されてきた流れ(牝馬三冠レースとジャパンカップ)からです


フローラSですがフォーマットからは正逆9か11が連対候補であり、再現年の13年とゾロ目前年の97年・08年のこれら3年共に1人気が勝利していることからIセラピアから入ります

相手には女性馬主位置を最優先しBエトワール、女性馬主Nヴィエナブロー隣となるOクラサーヴィッツァ、他正逆@あたりを押さえます

8頭立て以下で馬券対象してきたAシャドウディーヴァQフェアリーポルカLフォークテイルらの当レースでの動向に注目してます

では重賞見解です



★フローラS

単複
Iセラピア
(Gパッシングスルー)

馬連単
I(G)⇒BOQ@AP(LE)


★マイラーズC

単勝
Eダノンプレミアム

馬連単
E⇒HAGB@I


ではでは
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福島牝馬S見解  競馬



アーモンドアイの凱旋門賞回避ですが正直やはりかという思いです

あれだけ最強馬だとJCのパフォーマンスで世界にアピールしながらも何故かいくぞ凱旋門賞という気運とはならず、その裏にはあくまでも慎重という馬ファースト的な雰囲気が付きまといました

その雰囲気から思い出していたのはエアグルーヴでありそしてジェンティルドンナを凱旋門賞で走らせたいといった最初の頃のコメントから馬が実力を示せば示す程それぞれ陣営がトーンダウンし結果その話はその後一切触れない流れがフラッシュバックしてました

ジェンティルドンナもアーモンドアイも凱旋門賞に出走すれば確実に連対以上は確約されているにも拘わらず出走断念の裏にあるのは主催者フランスギャロからJRAを通じて参戦を断られたのが事実でしょう

今年の凱旋門賞のシナリオは既に出来上がっている中、そこに新たなキャストをしかも連対切符を持っている馬を参戦させるわけには簡単にいかない訳です

要は今年の凱旋門も日本が勝てない(連対できない)シナリオであったとみるのが妥当です

逆の立場で言えばジャパンカップがそうです

外国馬を勝利させるまた連対させる年の招待馬選定と国内馬のキャストには通年では見られないタイプを揃える部分で主催者はその年限定のオペレーションを施す訳ですがそれと意味合いは同じです

そしてその反動としてアーモンドアイの慎重度とは真逆の激しい温度差を感じさせる皐月賞馬サートゥルナーリアやアーモンドと同じシルクレーシングの有馬記念馬ブラストワンピースの登録、そして次いでにの感覚かはわかりませんが菊花賞馬フィエールマンもといったかなり楽観的でポジティブな登録に対し、フランスギャロ側から連対切符が無いタイプなら何頭でも登録どうぞと言ってるような一面が垣間見えてきます

それだけで今年の凱旋門賞における日本馬の扱い(連対拒否)がみえます

今年の凱旋門賞にアーモンドアイが参戦させてもらえるのなら真面目にフランス遠征の凱旋門賞旅行を考えてましたが、先の慎重コメントから怪しいムードを感じてただけにこちらとしてはその一点を見定めていたところでしたがやはり幻で終わった、今そんな感想です

近々凱旋門賞を勝たせられる日本馬が誕生するはずなのですがそれはまだ少し先の話となりそうです


では福島牝馬Sですがフォーマットから逆5か6が連対する設定からDデンコウアンジュEフローレスマジックの2頭軸でいきます

では重賞見解です



★福島牝馬S

単複
Dデンコウアンジュ
(Eフローレスマジック)

馬連単
DE⇒ECGHCI


ではでは
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タグ: 福島牝馬S




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