ホープフルS見解  競馬

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視覚にも心にも財布にも良き有馬記念が終わりました

やはり想定通りのリスグラシューが牝馬1着側でした

去年はネットだったので大勝の実感が少し薄かったことから今年は久しぶりにJ-PLACEまで帯封を狙いにいってきました

まあほぼ単勝に比重を置き、他はそこそこ購入しましたが無事に帯封を2本程獲得し、その他複勝とQ 有馬記念に示した馬連単をそこそこ当てることができました

令和元年なだけにその象徴枠となる春の天皇賞馬の枠が1着、秋の天皇賞馬の枠が2着と見事に新しい時代を反映させた一般人が好きな世相馬券でしたがあまりそこに着目してる人が少ないようで世相馬券と思ってない人の基準が相変わらず曖昧すぎて彼等の思考がわかりませんが、、、

間違いなくこれが世相馬券だったと言えます


そして最も驚いたのはアーモンドアイの9着でした

個人的にリスグラシューばかりみてて彼女と周りとの温度差が違うぐらいの歓喜ぶりでしたがアーモンドアイが9着という他人の言葉に流石に唖然とはしました

今回納得なのはその着順ではデットーリへと騎乗依頼するには無理がありすぎたのは理解できます

そんな中でも1つ明確なのは来年アーモンドアイは間違いなく取り忘れた有馬記念を取りに帰ってくるということです

とすれば有馬記念が最後のGT7勝目獲得となることからそれまでアーモンドアイは負け続けるのは明白です

今後そのGTのタイミングでアーモンドアイからいく馬券は必要ないことから勝たない1人気=狙いが立てやすく高配当が狙える楽しみが増えました

そういった部分でアーモンドアイの現役続行はありがたいです


では最後のホープフルSですがフォーマットからは正逆41か48が連対設定されています

軸には正逆48のDヴェルトライゼンテHパンサラッサの2頭から入ります

できればHパンサラッサ 坂井の万馬券側を期待します

では重賞見解です


★ホープフルS

単複
Dヴェルトライゼンテ
Hパンサラッサ

馬連単
DH⇒J@ALHC


東京大賞典ですがAケイティブレイブかKゴールドドリームどちらかの連対は確定してます

個人的には地方重賞の流れから勝つのは地方騎手 御神本Aケイティブレイブとみてます

ではでは
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有馬記念見解  競馬



今回の有馬記念をある項目についてもう一度別角度から冷静に見直しました

それはモヤモヤのまま終わった世界No.1騎手デットーリの来日についてです

デットーリについてはアーモンドアイがルメールにスライドした時に憶測として書きました

しかし個人的な解釈でもやはり何かがしっくりこないのも事実でした

その分岐点にもう一度立ち返ってもう1つの仮説を立てました

⇒デットーリは有馬記念に乗りたかった

⇒それはアーモンドアイにかなり乗りたかった

⇒本人の期待値もかなり高いものだった

⇒そしてアーモンドアイは熱発し香港遠征を回避

⇒急遽アーモンドアイの矛先は有馬記念へ

⇒時既にルメールはフィエールマン確定済み

⇒流れは出来たもののデットーリは香港でアーモンドアイ・有馬記念に触れずに帰国


ここがこのシナリオの分岐点とみます


デットーリは間違いなく有馬記念でアーモンドアイに乗れる可能性をJRAから知らされていたから来日したことは想定できます

香港滞在中にアーモンドアイが有馬記念に向かって動き出し鞍上が未定にも関わらず、あれだけの馬に自ら率先して手を挙げることをせずスルーし帰国したことに違和感を感じる訳です

もしやとは思いますがこの時点でデットーリは既に有馬記念でアーモンドアイが負ける2着敗退というシナリオを知らされていた(知っていた)のではないかと思われます

主催者はアーモンドアイが勝利するシナリオの場合に限りデットーリを乗せることで世界的なビッグニュースにしたかったはずです

それがもしデットーリを呼んできてまで乗せたにも関わらずアーモンドアイ2着敗退の役割をさせた場合、世界的名ジョッキーに圧倒的1人気を背負わせながら敗退するというある意味世界中に恥をかかせることになります

はっきりいって誰もそんなシーンは望んではなくやはりデットーリを乗せたからには見たいのは圧勝シーンです

だからこそアーモンドアイが勝利するシナリオのみデットーリが乗る予定でしたが主催者のシナリオ(ジレンマ)はアーモンドアイ2着敗退側を選択したことでデットーリは乗ることを諦めあっさり帰国し、圧倒的人気を被らせるために主戦ルメールに戻してきたと理由付けしてみました

それなら全ての収まりがよく誰もが納得できる話です



テレビ東京では毎週ディープインパクト 受け継ぐ者達という番組が放送されてますが今週はディープインパクトの有馬記念参戦の内容でした

しかし中身は初参戦となり初めて2着敗退となったハーツクライの年をフューチャーしてありルメールのインタビューと武豊のインタビューから最後に勝利して終わった有馬記念をさらっとやって終わりました

これにもかなり違和感を感じました

それは圧倒的1人気の三冠馬が負ける内容に重点が置かれ、ルメールとハーツクライに焦点が当たっていた部分です

まさかと思いましたがデットーリのあっさり帰国の推察からこの番組内容に当てはめてみてみると、ディープを負かした側だったルメールが今年ディープの立場へ代わり、自身が勝利したハーツクライ産駒【リスグラシュー】に負かされるのではと頭をよぎった瞬間にやはり全ての符号が合致した気がしました

図式はハーツクライが三冠馬を破るシーンのトレースが起きるということです


リスグラシューについてですが2歳のアルテミスSの時に武豊が発したある言葉を覚えていますが「凄い馬ですよ!世界に通用する馬になると思うのでこの先楽しみです!」とのコメントを忘れられずいましたが言葉通り有言実行の成績を残してきたことから3年前の時点で武豊はこの馬の行く末を知っていたことになり改めて騎手の凄さ(馬の将来性を事前に聞かされている?)を知ることとなりました

武豊が発した世界に通用し世界のトップホースとなったリスグラシューならアーモンドアイに勝つことは容易だと思われます



アーモンドアイのシルクレーシングは会員に来年も現役続行を既に宣言しているらしいので流石に会員様にウソをつくことはしないと思われることからこの有馬記念を勝利して現役引退するなら引退式の日程など早めに準備しとく必要性があることからもその予定を組んでない時点で今年は敗退することは確定との予測をしました



有馬記念枠順抽選会の矢作調教師ですが赤の帽子と赤のネクタイで予定通りの3枠を引き当てた時の表情は全てを知ってるからこその興奮ぶりがかなり目についたのを覚えています

有馬記念へのコメントも「厩舎開業15年目にして初めて有馬記念に出走させていただきます」「有馬記念に出す馬は自信がある馬でと決めてました」「アーモンドアイは現役最強牝馬なのは認めますが是非とも戦ってみたかった」「きっと皆さんが驚くような面白いレースになると思いますので楽しみにしてください」等のコメントはかなり勝利を意識した意味深なコメントに感じます



ルメール・アーモンドアイが敗退する他の理由としては土曜日にルメールが重賞を勝利したことです

先週土曜日ターコイズSでのルメール勝利から連続性を考え朝日杯FSではムーアからルメールを狙うも空振りしましたが、その伏線は今週土日に重賞連続連対することが決まってあったと理解すれば連続連対が起きることに予測は立ちますが土日連続連続勝利までは疑問符がつきます

有馬記念での敗退(負け役)に対するルメールへの補填がターコイズSと阪神C勝利であったと結論付けました


最後にフォーマットからも連対が色濃く出てるのはリスグラシュー側であることからもリスグラシューの1着を想定し、2着にはアーモンドアイとし事前の牝馬決着、牝馬が勝利する場合は変則決着が用いられることから2人気1人気の馬連1人気変則決着を有馬記念の最終見解とします

では重賞見解です


★有馬記念

単複
Eリスグラシュー

馬連単
E⇒H

3連複単
E⇒H⇒OMBCL


ではでは
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タグ: 有馬記念

阪神C見解  競馬



本日も時間がないので簡潔にいきます

阪神Cはフォーマットからは正逆6(11)・10・16が連対設定されていることからスミヨンが有馬記念と同配置からIフィアーノロマーノを軸、正逆11のJシヴァージGグァンチャーレを押さえ軸とします

明日ですが有馬記念について前記事とは違うまさかのシナリオとなる想定パターンを書こうと思います

では重賞見解です


★阪神C

単複
Iフィアーノロマーノ
(Jシヴァージ)
(Gグァンチャーレ)

馬連単
IJG⇒DAPEO


ではでは
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タグ: 阪神C

Q 有馬記念  競馬



まず最初に言っておきますがかなりの長文となってしまいましたので軽く流しながら読まれるのがいいかと思います

まあ読みたい方だけ最後までお付き合いください



では有馬記念の結論ですが既に決まっています

ジャパンカップ1着枠歴を保有する三冠馬(シンボリルドルフ・ディープインパクト・オルフェーヴル純粋ゾロ目2着歴・ジェンティルドンナ)が参戦した場合、無難に勝利していることからアーモンドアイです

残りGT勝利が1勝と制限が課せられていることからも勝利=強制引退発動というフラグが立っていることは言うまでもありません

今年は旧京都開催での現番組体系としては最終年となります

旧番組体系の回収という側面からみればアーモンドアイはディープインパクトをダブらせます
※ディープインパクトはパートU国時代を回収し引退、翌年パートT国となるため3年間のjpnT時代

番組表解読の第一人者で居られる片岡勁太氏が仰るところの番組表回収馬です(ゴミ回収車=使い終わった番組表はもう必要としないため)

この京都開催は来年20年から22年までの3年間は代替となるため正規京都GT 秋華賞・菊花賞・エリ女・マイルCS勝馬は誕生しない空洞化の3年に突入します

その煽りが今年までの正規開催GT勝馬の有馬記念大量引退に繋がっていると考えられます

来年以降 彼等に番組表に存在してもらっては困るという裏返しでもあります

そんな中でも菊花賞馬のキセキ・フィエールマン・ワールドプレミア等が来年の番組表を走ることができるのは菊花賞がクラシックであり秋華賞が非クラシックという位置付けが絡んでいるとみられます

アーモンドアイはディープインパクトだから有馬記念で引退と言えば簡単ですが、アーモンドアイは京都非クラシック秋華賞馬で秋の天皇賞馬という立場から対極には京都クラシック菊花賞馬で春の天皇賞馬のフィエールマンが存在し、同じ秋華賞馬としてドバイターフに出走しながらその後 海外歴しか刻まないディアドラとの対極性からもそれぞれ2頭を並び立たせることが不可避とさせることでアーモンドアイの来年の旅路を閉ざす手筈がとられていたと思われます


秋季古馬三冠は、

秋天 1着 ルメール・国枝・シルクレーシング
JC 1着枠 ルメール 2着国枝


前年有馬記念は、

1着 シルクレーシング
2着 ルメール


先週朝日杯FSは、

1着 シルクレーシング

との連続性で統一しやすい状況が整えてあることからまとめあげるのはアーモンドアイしかいません


予測するアーモンドアイの引退過程は有馬記念勝利後、来年ドバイGTで始動とのアナウンスからのその半ばで脚部不安か体調不良からドバイ遠征断念となりそこから急転直下の引退になると想定してます


話は変わり今年は日本馬の海外GT出張が多い年になりました

その一方で歴史上初めてジャパンカップに外国馬の参戦なしというとてつもない軌跡を残しました

本気で外国馬が日本のスピード馬場への参戦を嫌った?とのマスコミの的外れな情報を信じてるのは大多数の一般ファンですが、本来ある真実はJRAから今年に限りJC参戦不可がヨーロッパ各国やアメリカ・オーストラリア等の競馬団体に発令されていたため参戦させてもらえなかった・JRAが外国馬参戦を全て断った、それが答えです

何故にそこまで日本馬のみでのジャパンカップに主催者は拘ったかですが、それは外国馬の回避はすなわち世界トップレベルに達した日本馬には勝てないという裏テーマを演出するためです

実際に海外招待馬は長年時間をかけ敗退を繰り返されJRAが日本馬の独断場を作り上げました

そして今年その最後の布石となる外国馬参戦ゼロをやり遂げました

この演出は別角度からみれば日本馬は既に世界基準の強さへとレベルアップしており日本国内での競争力に対しGTが手狭になってきたことを表現したかったからです

もう1つその裏付けとするために主催者が行ったことは世界一流の外国人騎手を一斉に集めたことです

デットーリ・ムーア・スミヨン・ビュイック・マーフィーが偶然集まる訳がありません

この演出も外国馬はいないにも関わらず世界一流騎手がジャパンカップへ参戦した理由は世界トップレベルのレースとの認識から参加したかった側面と世界基準となったレベルの日本馬に跨がりたいという意味合いの側面も併せもっています

JRAはジャパンカップを凱旋門賞に並ぶような世界水準だと参戦した一流騎手を使ってレースの格上げを演出したといえます


外国馬を用いた一連の演出の認識としては、

ジャパンカップに外国馬が日本馬に畏れをなし参戦しなかった

それは日本馬のレベルの高さがある意味世界に認められた証明

今世界基準となった能力の高い日本馬にとって国内GTは飽和状態となり数少ないGTを日本馬同士で争う時代は終焉へ

それならばその強さを武器にそれぞれが適正の海外GT獲得へこちらから世界へ乗り込んでいくことが更なる日本馬の強さのアピールへと繋がる


今年これらに沿った日本馬の行動を私達は沢山目撃させられてきたはずです

自分がジャパンカップが終わった直後の香港GTで日本馬の勝利を予測した予想を出せたのにはそういった経緯を先読みしていたからです

そしてそれが形となり結果で証明してくれました

シュヴァルグラン・ディアドラのナッソーS制覇等の海外GT連戦、リスグラシューのコックスプレート制覇、アドマイヤマーズの香港マイル制覇、そして国内GT未勝利馬のウインブライトの香港Qエリザベス二世Sと香港カップのGT初制覇、同じGT未勝利グローリーヴェイズの香港ヴァーズのGT初制覇、同じGT未勝利メールドグラースのコーフィールドCのGT初制覇

ダミアンレーンがメールドグラースとリスグラシューでオーストラリアGT勝利を飾ったときのコメントの「日本の馬はレベルが高い馬ばかりで素晴らしいです」「まさしく世界トップレベルです」「ずっとレベルの高い日本馬に乗っていたい」と感謝の言葉を意図的に述べていることもジャパンカップや香港GTへの伏線となっていたことがわかります

令和という新時代を海外積極参戦となるGT進出元年としながら国内は旧番組体系の終焉を迎えるスタートとゴールという相反する年を作り上げました

国内現番組体系の終わりの象徴がアーモンドアイ(シルクレーシング)であるなら海外進出の象徴はオーストラリア1・2を争うGTコックスプレートの日本馬による初制覇をなし遂げたリスグラシュー(キャロットファーム)となります

日本競馬はこれまで個人馬主を重要視してきましたが時代とともにそれはクラブ馬(共同出資馬)へと移行し、お金持ちの個人馬主が憧れの海外遠征していた時代は終わり、新時代をクラブ馬が率先して海外GTを勝ち取りにいく先駆けの年の象徴年にしたと考えます

アーモンドアイは聞くところよると元々の一口額が低めの設定にしてあった安価馬ということで海外遠征の費用を捻出することが難しく海外遠征にはかなり消極的だったとの話もありました

今後強いクラブ馬が積極的に海外遠征する時代の先を見据えるならシルクレーシングやキャロットファームはその反動から一口出資額は値上がりすると思われますが強いのに海外遠征できないアーモンドアイのような馬を作らないようにするためにはそれも仕方ないことかもしれません

そうすることで今後海外GTで強いクラブ馬が活躍する姿を沢山みることを可能にしていくのでしょう



そんなクラブ馬による現時点での有馬記念の決着構図はアーモンドアイVSリスグラシューによる有馬記念初の牝馬の1-2フィニッシュとみます

その根拠としては秋季古馬三冠となる秋の天皇賞とジャパンカップでは牝馬の1-2フィニッシュが既に発生していて残すは有馬記念のみということからです

秋天での初めての牝馬決着はウオッカ・ダイワスカーレットであり勝馬ウオッカは最終的にGT最多の7勝馬になりました

ジャパンカップでの初めての牝馬決着はジェンティルドンナ・デニムアンドルビーでありジェンティルドンナは最終的にGT7冠馬となりました

これらの流れから有馬記念が牝馬決着を発生させる条件としては最終的にGT最多タイとなるGT7勝馬が勝利する場合のみが条件となります

今回アーモンドアイはその項目に合致します

秋天・ジャパンカップと順番通りに牝馬決着が発生し残す有馬記念の牝馬決着のタイミングは一旦正規番組体系が終了する今年に果たされ秋季古馬三冠が揃い踏みし全て回収されることがベストと考えます

秋天を牝馬が勝利したウオッカ・ブエナビスタの年の有馬記念は秋季重賞2400m賞金加算枠歴が連対していることから、神戸新聞杯1着サートゥルナーリアと組んだアーモンドアイと凱旋門賞ゲート配置で2着ヴァルトガイストと同枠だったフィエールマンと組んだリスグラシューの新天皇陛下即位記念となる秋の天皇賞馬アーモンドアイと春の天皇賞馬フィエールマン枠による新天皇の象徴枠決着が理想決着です

当年海外GT勝歴馬による決着性も初となります

有馬記念は真っ先ににこの組み合わせを考えたいと思います

天皇賞馬は春のほうに優位に立つのならフィエールマン枠のリスグラシューが勝つ側も想定したいところです

フォーマットからはEリスグラシューと正逆3が強く出ていることから万が一アーモンドアイが連対否定される場合はリスグラシューは確実に連対していると思われます

その相手はMヴェロックスかBエタリオウが浮上してる可能性は高いです





☆有馬記念

馬連【天皇賞枠決着】
Hアーモンドアイ 秋の天皇賞馬・ドバイターフ1着
↓↓↓
Eリスグラシュー 宝塚記念馬・コックスプレート1着

同枠Dフィエールマン 春の天皇賞馬・18年 菊花賞馬(菊は天皇及び皇室を表す紋章)
裏同枠Fワールドプレミア 19年 菊花賞馬


その他

馬連単
GアーモンドアイEリスグラシューの2頭軸
⇒Mヴェロックス
⇒Bエタリオウ
⇒Fワールドプレミア
⇒Iサートゥルナーリア



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朝日杯FS見解  競馬



期待されて待たされ続けたデットーリは帰国の途へ着きました


アーモンドアイの有馬参戦を関係者があまりにも勿体つけて引っ張りすぎた挙げ句、香港滞在期間のデットーリへの依頼が間に合わなかったせいで夢のコンビ実現を破談させるとは本当に呆れました

その為の早めのフィエールマン有馬でルメール報道は何の意味もなさないものに、、、

もたついたノーザンと国枝厩舎に激おこの主催者からの指示はアーモンドアイはルメールでとの強行発動からフィエールマンは強制的な乗り替わりへ

日本人の昔ながらのこのもったいつける風習は誰も得しない上に時代錯誤すぎて笑えます

外国人は基本的にそういうのが嫌いなことを未だにわかってない日本人多いです

最初から有馬参戦100%なものを出否の無駄なくだりとかをはしょってスムーズに進んでいれば今頃アーモンドアイにデットーリのビッグニュースですごいことになってたと思われます

本当に残念でデットーリに申し訳ない気持ちです、、、

今回の一連のことからもう二度とデットーリの来日はないかもです


では朝日杯FSですが大物外国人騎手でまだGT勝ちがないムーアから入ります

今回ムーアの身元引き受け人が堀厩舎という部分から最初からサリオスに乗ることは確定済みだったはずなのでここでGT制覇が妥当とみます

フォーマットからも正逆6が連対対象から万全と思われます

相手にはほぼOラウダシオン ルメールでいいとみます

今日はムーア⇒ルメールの1点を重くみたいところです

では重賞見解です



★朝日杯FS

単複
Eサリオス

馬連単
E⇒O(N@)

3連複単
E⇒O⇒BCLM


ではでは
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タグ: 朝日杯FS




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