京都新聞杯見解  競馬



春天は過去3年 重賞での8枠1人気全敗ルメールにとうとう勝たれてしまいましたがかしわ記念で福永ワイドファラオからルメールにリベンジできました

その春天はわかってはいたものの、98年 正10(逆6)【ステ】イゴールド【馬主 社台レースホース】10人気のリメイクとして正6【ステ】ィッフェリオ【馬主 社台レースホース】11人気がそのまますぎて、逆に不信感を抱き軸に据えることができなかったことが個人的な敗因です

今週のNHKマイルCも無敗馬が覇者席に着くものとの想定からサトノインプレッサかルフトシュトロームのどちらかですが、毎日杯歴の強い影響力からサトノインプレッサのほうとみてます

再現年でも無敗馬が誕生してる流れからも2歳から続くGT無敗馬誕生は継続するとみます


京都新聞杯ですがフォーマットからは1枠か8枠が連対設定されていることから8枠LプレシオーソKサペラヴィ、1枠@メイショウダジンを重くみます

軸は枠組みからもGアドマイヤビルゴです

ダービーでコントレイルの2着を務めるのはこの馬だと思われます

ちなみにオークスも無敗馬誕生と思われますがデアリングタクトではなくスイートピーS馬デゼル Dレーン側とみてます

では重賞見解です


★京都新聞杯

馬連単
G=LK@ABJ


ではでは
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