PC枠組み解説  競馬



GローズとHオルフェを何故同枠と捉えるのか!?

その基は平行配置を見た場合の真ん中からの同頭数分けにあります(偶数頭立てに限り)PC

今回の有馬を真ん中で分けると…

A @〜F
B G〜M

となりますクラクラ

この時、通常の枠順でもそうですが最内・大外の馬は対角配置であり枠順を繋いだ時に最内と大外は同居という特殊な配置となります月

これをCとします月

すると…

A A〜F
B G〜L
C @M

あとはAやBの中でいつも通りに2頭ずつで組むとGとHは隠れた裏同枠配置となる訳ですヒラメイタ!

こういう視点で見るとのちに何故その馬が走ったのか!?その理由が裏同枠による戦歴共有だった事を知る訳ですクラクラ

JRAがたまに起こす接触馬券は実は裏同枠馬券として隠れたところで同枠を発生させたい証明でもありますパトカー

自分が想定した 2着G 3着Hを同枠と扱う裏同枠ワイドと捉えた理由はこうした理論が基となってますPC

ではでは ̄ー ̄


1



この記事へのトラックバックURLはありません
トラックバック一覧とは、この記事にリンクしている関連ページの一覧です。あなたの記事をここに掲載したいときは、「記事を投稿してこのページにお知らせする」ボタンを押して記事を投稿するか(AutoPageを持っている方のみ)、記事の投稿のときに上のトラックバックURLを送信して投稿してください。
→トラックバックのより詳しい説明へ




AutoPage最新お知らせ