メモフェブラリーS・小倉大賞典見解  競馬



最終的な結論は去年から続く《新時代》に重きをおきましたPC

クラクラメイセイオペラ
→カク地馬の《歴史的勝利》


カレンブラックヒルはゆくゆくはアメリカのブリーダーズカップ遠征が目標らしいですアメリカ

ダートの最高峰を制することが夢とかクラクラ

彼を海外に連れて行きたい馬主・調教師の意見に異論はありませんNG

彼等(馬主・調教師)は国内に専念したところでマイルGT(安田記念・マイルCS)を手中に出来ない事を充分理解しているからでしょうヒラメイタ!

主戦秋山曰く距離適正が1400〜1800mでは国内においてマイルGT以外えられるGTが存在しないためその方向性には納得がいきます○

国内で勝たせてくれないならこの国に用はない!!と言ったかどうかは定かではありませんが言わザル

この馬がフェブラリーを勝ち海外に飛びたつイメージはJCを最後に海外へ飛びたったエルコンドルパサーの様に似ています飛行機

トランセンドは2つのJCDとフェブラリーSを手にドバイWCで2着席へ就きましたチェッカーフラグ

エルコンとトラセンの螺旋をカレンブラックヒルは昇るものとして彼に新時代を託します地球


では重賞見解ですメモ

トロフィー小倉大賞典

クラクラ馬連単
EB
⇔@ADNJK


トロフィーフェブラリーS

炎単勝 J

炎枠連
6―8・2・1

炎馬連単
J
⇔OCBAG

炎3連単複
J
⇔OCBA
⇒G


レース展開から読めばブラックヒル逃げ切りなら2着には後方に位置した追い込みタイプが上がっているとみますクラクラ

それが前年と騎手を変更してきた前年2着フォーチュンならいいのですがヒラメイタ!

ではでは ̄ー ̄


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