平安S見解  競馬



本日は時間の都合上、考察等は簡潔にいきます

平安Sのフォーマットは正逆3か14か15が連対設定されています

ちなみにオークスも平安Sと同様のフォーマットからオークスで上記連対設定が稼働するかは微妙なところです

軸は馬枠順フォーマットと騎手枠順フォーマットで合致した位置に配置された池添Aロードレガリスとします

オークスは@デゼル、変則決着(馬連1人気or万馬券)が発生する可能性ありです

では重賞見解です



★平安S

単複
Aロードレガリス

馬連単
A=KBJC@MG


ではでは
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オークスの領域  競馬



オークスも想定される枠順構成と推定連対番等を予見したいと思います

まずオークスでの推定される連対位置として、

最有力
★2枠3もしくは8枠16

次点
★3枠6もしくは7枠13


ここに連対投入される馬が配置されると思われます


これらの連対位置に配置される候補ですが、


★デゼル
★デアリングタクト
★リアアメリア



連対投入が極めて高い騎手はダミアンレーンです


以上から正逆3か6にデゼル・デアリングタクト・リアアメリアのいずれかが配置されるのが理想的です


ではでは
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ヴィクトリアマイル見解  競馬



前日の1人気タワーオブロンドンが敗退したこと、天皇賞から3週連続でGTルメール1人気がカテゴライズされたことから1人気ルメール連対を前提に話を進めます

今回のヴィクトリアマイルのフォーマットは正逆1か2か3が連対設定されてあり、今年の京都牝馬Sの出目の、

京都牝馬S
1着 正17 逆1 正18
2着 正9 正26


ここからも起用されることからフォーマットの正逆1と京都牝馬1着 正逆1・18が合致することからアーモンドアイを負かす1番手として@ラヴズオンリーユーQサウンドキアラとします

ここまで連覇というワードが浮上してますが、ダミアンレーンは来週のオークス1着が有力で2着は松山が有力から今日のダミアンレーンの勝利は否定、オークス非1着の松山の今日の勝利はありとの判断からプリモシーンは外します

次点でAビーチサンバPコントラチェックとします

フォーマットからは3着は同枠ワイド発生が色濃く出ていることからアーモンドアイ同枠Jサトノガーネットとします

サトノガーネットは現15人気(逆3人気)から@ラヴズ2人気ーKアーモンド1人気決着の場合、変則3連複1人気ー2人気ー3人気決着が発生し、@ラヴズは平行I配置からJサトノKアーモンドの変則10ー11ー12の3連複連番決着も発生できます

先週のサトノインプレッサ大敗からもJサトノガーネットに期待したいところです

サトノガーネットが否定された場合、勝馬の同枠馬が3着となり同枠ワイドが発生してるものとみます

前日純粋ゾロ目が重賞で発生した場合、その出目が翌日の重賞へ連動することからも京王杯SC 正13 逆1ー正12 逆2から正逆1の@ラヴズ(Qサウンド)VSKアーモンドの2週連続デムーロのGT連覇と2週連続のデムルメ決着に託します

では重賞見解です


★ヴィクトリアマイル

単複
@ラヴズオンリーユー
Qサウンドキアラ

馬連単
@QAPH=K(F)

3連複単
@=K(F)=JA(EL)

Q=K(F)=JP(EL)


※15:00 追記
馬連単2着にFダノンファンタジー、3連複単3着にEトーセンブレスLトロワゼトワルを追加します


ではでは
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京王杯スプリングC見解  競馬



先週のNHKマイルは想定よりも早めの回収決着が発生しました

回収決着とはある重賞レースで1人気と2人気を得ながらその2頭共に馬券外に跳んだ場合、その後近走において不発に終わった1人気2人気騎手決着がのちの重賞で馬連決着として発生するといった事です

NHKマイルCでのデムーロ・ルメール決着の伏線は地方GTかしわ記念で不発に終わった馬連1人気の回収決着となります

個人的にはアーモンドアイが出てくるヴィクトリアマイルで回収決着となるルメール・デムーロかとみてましたがその想定が比較的早かったことに対してやられた感で一杯になりました

分かってて買えてないことほど残念なことはないです

ついでにヴィクトリアマイルの圧倒的1人気アーモンドアイですが枠組みから1着席には着けないとみます

良くて2着ですがしっくりくるのは3着席です


勝てない1つの理由としてですが先週の1着シルクレーシングVS2着ルメール決着にあります

重賞競走では当日の重賞1人気に該当する騎手と馬主もしくは調教師による馬連決着がメインまでに発生した場合、間違いなくその重賞1人気馬は基本的に跳び勝つことはありません

例えば当日重賞の1人気がルメールで馬主がシルクレーシング・調教師が国枝とします

メインまでのレースでもし馬連決着ルメールVSシルクレーシング、もしくはルメールVS国枝が発生すればメインの重賞1人気馬への予告敗退となることから、重賞敗退に対する見返りとなる報酬が事前に騎手と馬主・調教師へ支払われる仕組みとしてその決着性を利用しているものと考えます

先週のNHKマイルCでルメールVSシルクレーシング決着を行い報酬をルメールとシルクレーシングに支払ったことから逆算すればアーモンドアイに1着席はないと想定します


ここからは京王杯スプリングCについてですが本日の結果もヴィクトリアマイルに影響与えるはずです

シンプルに1人気ルメールが勝利すれば間違いなくアーモンドアイの勝利は無くなるとみます

故にフォーマットの正逆10か21か23の連対設定に該当する正逆10・23にあたるIタワーオブロンドンを軸とします

相手は正逆2・5・7を挙げておきます

では重賞見解です


★京王杯スプリングC

単複
Iタワーオブロンドン
(Cドーヴァー)

馬連単
IC=AKFDH


ではでは
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NHKマイルC・新潟大賞典見解  競馬



まずは簡潔に新潟大賞典からいきます

フォーマットからは正逆16が連対設定されていることからOブラックスピネルから入ります


次いでNHKマイルCですが昨年ゾロ目決着の翌年という側面からみれば、前年出目が連動していることから前年1着17が継承されるとみて軸はPサトノインプレッサ、押さえ軸のAタイセイビジョンから入ります

NHKマイルCでの毎日杯馬位置は必ず起用されていることから安定性をとりました

フォーマットからは先週の春天と同一の枠組みで正逆12・13・14、補足で正逆28・29も連対設定されています

当レースの再現指定レースとしてジュニアCが浮上しており1着6 逆10の出目、シンザン記念の出目が1着 逆10、2着 正6から両レース出目から被る正逆10と6の(フォーマット正逆29と13とも合致)IハーモニーマゼランHラインベックEギルデッドミラーLニシノストームを重視します

98年に無敗覇者席に着いたエルコンドルパサーは、

5枠Hエルコンドルパサー(無敗)1人気
5枠Iロードアックス(無敗)3人気


3人気配置の枠から無敗の覇者が誕生したことから、

Pサトノインプレッサ(無敗)現2人気

対角Aタイセイビジョン現3人気


98年を継承する3人気対角から無敗馬が誕生する流れにはあると思われます

基本的には武豊17配置から桜花賞の枠5ー8の再現を期待したいところです

3着は間違いなくBレシステンシアか3枠の馬が努めるとみます

では重賞見解です



★NHKマイルC

単複
Pサトノインプレッサ
Aタイセイビジョン

馬連単
PA=IHELDM(GJ)

3連複単
PA=IHEL=B


★新潟大賞典

単複
Oブラックスピネル

馬連単
O=HGANEJ


ではでは
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