エプソムC・マーメイドS見解  競馬



残念なことにベルモントSの見解を挙げようとしていたにも拘わらず、睡魔に襲われ寝落ちしてしまいました(ーー;)

今回ベルモントSを購入しようとした理由は今年のケンタッキーダービーをGT等の考察に追われすっかり忘れてしまい購入が叶わなかった経緯からです

思い出したころには既にレースも終わっており、結果は皆さんも知るところの大波乱でした

正直当てられてたかは微妙なところでしたがそんな事から今回のベルモントSは参戦しようと思った次第です

しかし今度は購入もブログアップを忘れた訳ですがフォーマットからの解読で正逆@浮上から2頭軸にはせず@は切りIタシトゥスの2着付けで勝負しました

結果は、


クリックすると元のサイズで表示します


フォーマットのある指示からやはりタシトゥスは2着止まりとなり無事的中です(* ̄∇ ̄)ノ

切った@が粘ってたときは若干ゾッとしましたがケンタッキーダービー不参加の悔しさは見事晴らすことができました!

今年はこれまで発売しなかった海外GTが目白押しなようなので夏以降はなるべく参戦しブログにも挙げたいと思っています


では本日の重賞エプソムCからですがフォーマットからは日経賞・きさらぎ賞・18年ステイヤーズSと同一で1人位置、正逆12か3か4が連対設定されています

今回は正逆4と1人気位置が合致したのでCソーグリッタリングを軸に入ります

相手にはマ行枠からミッキースワロー付近のHGFとします


マーメイドSのフォーマットはオークス・アンタレスS・アーリントンCと同一で正逆8か9、5枠が連対設定されていること、枠連決着がア行vsカ行決着になっていることから軸には5枠Hアドラータからいきます

相手にはフォーマットの指示から8枠NO、カ行のDLMあたりに流します

では重賞見解です


★エプソムC

単複
Cソーグリッタリング
(Kブレスジャーニー)

馬連単
CK(J)⇒HGF


★マーメイドS

単複
Hアドラータ

馬連単
HI⇒NODLM(A@)


ではでは
0

安田記念見解  競馬



まずは先週のダービーにおける春季GTの戦歴トレンドを振り返ればGT賞金加算と1人気ゾロ目歴を併せ持つEサートゥルナーリアの裏同枠Fダノンキングリーが連対を死守しました

今回の安田記念は古馬GTであり春季古馬GTのトレンドを確認すれば春天を除いて17年GT賞金加算馬が起用されています


Aアエロリット 17年 NHKマイルC1着
Gステルヴィオ 17年 朝日杯FS2着
Lペルシアンナイト 17年 皐月賞2着
Nダノンプレミアム 17年 朝日杯FS1着


もう1つの1人気 接触・対角ゾロ目歴は

Aアエロリット 毎日王冠 1人気対角ゾロ目
Gステルヴィオ 毎日王冠 1人気対角ゾロ目
Nダノンプレミアム 弥生賞 1人気接触ゾロ目


両方併せもつタイプが対角に配置されていることから正逆2のアエロリットかダノンプレミアムが有力となります

フォーマットからは18年 葵S・18年 スプリングS・18年 ファルコンSと同一でレースでは対角や接触のゾロ目が発生する設計となっています

CMはオークスの項で述べた7枠Lデムーロ 1人気枠に今回該当していることから考えるとシンプルに接触ゾロ目がNダノンプレミアムからMアーモンドアイで発生する可能性は高いと判断します

しかしアーモンドアイの勝利はないはずです

過去の三冠牝馬(アパパネ・ジェンティルドンナ)や前年 年間重賞6戦以上で全賞金加算歴(00年テイエムオペラオー・94年ヒシアマゾン※無敗の三冠馬は除く)は年明け国内初戦は全て敗退しています

これは前年の過剰な賞金獲得による鉄槌だと思われます

それでいて彼女は既にGT4勝馬という視点に立てば後あってもGTが3勝までしか得られないタイプといえます

今後の国内GTでの勝利する確率がぐっと下がるとみれば先程の年間重賞全賞金加算歴は仇になると捉えれば間違いなく安田記念での勝利はないと思われます

その一方で今年の春GTは川田とダノン旋風が起きるとの記者の読みが外れながら、ダノンに流れがあったことも事実なことからダノン馬は1600戦のGT獲得設計されていることからNダノンプレミアムの勝利に期待します

今回の枠順はマイルCSから配置が再現されてあり(マイルCSは1枠純粋ゾロ目 3着川田)、安田記念はNHKマイルCの結果をトレースする傾向にもあり(NHKマイルCは8枠純粋ゾロ目)、昨年から続くスプリンターズSの対角ゾロ目(1着川田 ⇒高松宮記念とスプリントGT統一)や高松宮記念の純粋ゾロ目など短距離GTはゾロ目系を踏襲していることからもNダノンプレミアム 川田⇒Mアーモンドアイ 接触ゾロ目決着を最優先したいと思います

万が一にもアーモンドアイが連対否定されるパターンも想定してダノンプレミアムからスプリットゾロ目となるアーモンド同枠Lペルシアンナイト、裏対角となるIフィアーノロマーノ、アーモンドの平行配置でマイラーズCの再会馬券となるEグァンチャーレ、対角ゾロ目となる前年2着Aアエロリット、純粋ゾロ目のOロジクライ、スプリットゾロ目で高松宮記念2着 幸の@ケイアイノーテックまでゾロ目は押さえます

基本線のN⇒Mからの3着探しですがフォーマットから浮上する正逆5か6からDEJKの中でもEグァンチャーレの可能性に期待します

では重賞見解です



★安田記念

単複
Nダノンプレミアム

馬連単
N⇒MLIEAO@

3連複単
N⇒M⇒EJKD


ではでは
0
タグ: 安田記念

鳴尾記念見解  競馬



昨夜は変な意味で熱い夜でした

Mステでは元BOOWYの布袋とBUCK-TICKのあっちゃん(櫻井敦司)の群馬3B(三大バンド)のうちの2Bの共演があり、そこに乃木坂でセンター兼トップの群馬が誇るアイドルまいやん(白石麻衣)もいて完全なる群馬が支配したMステにグンマー歓喜しまくる番組になりました

こんな群馬スペシャルなMステもありよりのありです!

欲をいえばback numberもいたら3B揃い踏みとなりましたがそこはまたの機会のお楽しみにしておきます

深夜には錦織の全仏オープンテニス鑑賞し最終5セットの0ー3場面

もう正直難しく苦しい、そして厳しいそんな場面でした

しかしそこからの怒涛の追い上げての5ー5のイーブンから苦しいタイブレーク6ー6から2ゲーム勝ち取り勝者となる試合過程には感動しかありませんでした

素晴らしい試合で錦織圭の人生でもベスト5には入るぐらいの試合だったと思います

この試合を観れた人は本当にいいものを観られたのではないかと思います。自分のそんな1人です

本当にいろんな意味で熱い夜でした


ここからは本題の重賞についてですがオークスもダービーも渾身の万馬券を的中し上昇気流に乗るが如くですがもちろん安田記念でもGTトレンドから結果を求めていきたいと思います

安田記念は以前からダノンプレミアムを想定してましたが予定どおりにダノンプレミアムからいきます

その考察等については明日くわしく述べる予定です


鳴尾記念ですがフォーマットからはマイラーズC・ダービー卿CT・シンザン記念と同一で基本的に6枠or正逆6か11が連対する設定になっています

軸には正逆3のFメールドグラース・Bギベオンですがフォーマットが示す馬券対象が確定しているラインのCDEいずれかから勝ち馬が出るとみてCタニノフランケルと押さえDノーブルマーズの単勝を狙ってみます

ダミアンレーンの目黒記念に続く重賞連勝はないとの判断からです

では重賞見解です




★鳴尾記念

単複
Cタニノフランケル
(Dノーブルマーズ)

馬連単
CDE@(A)⇒FB

ワイド
A⇒CDE


ではでは
0
タグ: 鳴尾記念

ダービー・目黒記念見解  競馬




時間が足りなく遅くなりましたがかなり迷っています

まず目黒記念はフォーマットからKパリンジェネシス 川田 キャロットFが勝つと想定し、2着にはフォーマット設定の5枠とみます

どちらかといえばダービーより目黒記念はその通りになりそうとの逆算から目黒記念で川田とキャロットFが勝利すると想定し、ダービーは事前予告通り川田でもキャロットFでもないFダノンキングリーからいきます

その一方でダービーでかなりの確率で馬券になると思われるのは7枠の福永か川田で、川田は目黒記念で仕事があるとの判断からMランフォザローゼス 福永からも押さえたいと思います

皐月賞の1・2着対角馬が連続で対角配置からダービーでのEサートゥルナーリアとLヴェロックスの馬連は不可能なはずなのでどちらかは馬券対象から消えるとみてます

3人気枠が勝つダービーならばMランフォザローゼス 福永 青葉賞2着によるダービー連勝側をとります

因みに前年ジャパンと有馬記念を3歳馬が統一した翌年のダービーは直前GU1着歴が連対したことから同枠NとB、そして京都新聞杯は対角ゾロ目決着から@Jは押さえたいところです

先のJC・有馬記念の翌年で書き忘れた戦歴として全ての翌年では共同通信杯かきさらぎ賞1着歴が起用されている流れからFダノンキングリーを重くみたいと思います

その為のダノンチェイサー きさらぎ賞馬の回避とも受けとりました

最後にダービーと春天の両方を同一年に獲得した調教師は過去に存在しません

この掟は守られるとの判断から角居厩舎のダービー制覇は無いと結論づけました

では重賞見解です


★ダービー

単複
Fダノンキングリー
(Mランフォザローゼス)

馬連単
F⇒MDHINC@ABO

(M⇒EL@AKJBCN)

3連複単
F⇒MD⇔EL


★目黒記念

単複
Kパリンジェネシス

馬連単
K(B)⇒EFCIDB


ではでは
0
タグ: ダービー

葵S見解  競馬



本日の葵Sもフォーマットから紐解いていきます

このレースのフォーマットは平安S・NHKマイルC・高松宮記念と同一で、

高松宮記念 純粋ゾロ目
馬単B⇒C

NHKマイルC 純粋ゾロ目
馬単P⇒Q

平安S 接触ゾロ目
馬単F⇒E

と純粋・接触ゾロ目が発生しています

先週の平安Sはゾロ目系が発生する想定からそれらを押さえましたが見解ではEモズアトラクションは除外してました

しかし新潟10Rで3着にてEが発生し、平安Sのパドック順で最後尾をGサンライズソアが歩きこの馬が持つ裏馬番が9か11から共通する正逆6のJクイーンマンボとEモズアトラクションをチュウワウィザードから直前に押さえ的中できました

その流れもあり結論からいえば葵Sも接触か純粋のゾロ目発生の想定で入ります

今回は正逆6が連対設定に入っていることからEディアンドルから接触となるFアウィルアウェイ 川田を一番手にします

この決着は先週の平安Sと同じF川田⇒E藤岡康太(今回は逆6配置)のリプレイとなります

川田の2週連続より藤岡佑介の重賞勝利側に期待したいところです

ちなみに明日のダービーも葵Sと同じフォーマットなので接触・純粋ゾロ目が発生するとみればやはり一番目に付くのは葵Sでも有力となるF⇒E決着ですが、果たしてこのフォーマットにおける重賞2連続でのF⇒E決着を葵Sが素直に発生させた場合はダービーもその流れに乗じる覚悟をしたいと思います

では重賞見解です



★葵S

単複
Eディアンドル

馬連単
E⇒FDBMA

(J⇒IKMBN)

3連複単
E⇔F⇒BMAN


ではでは
0
タグ: 葵S




AutoPage最新お知らせ