鳴尾記念見解  競馬



昨夜は変な意味で熱い夜でした

Mステでは元BOOWYの布袋とBUCK-TICKのあっちゃん(櫻井敦司)の群馬3B(三大バンド)のうちの2Bの共演があり、そこに乃木坂でセンター兼トップの群馬が誇るアイドルまいやん(白石麻衣)もいて完全なる群馬が支配したMステにグンマー歓喜しまくる番組になりました

こんな群馬スペシャルなMステもありよりのありです!

欲をいえばback numberもいたら3B揃い踏みとなりましたがそこはまたの機会のお楽しみにしておきます

深夜には錦織の全仏オープンテニス鑑賞し最終5セットの0ー3場面

もう正直難しく苦しい、そして厳しいそんな場面でした

しかしそこからの怒涛の追い上げての5ー5のイーブンから苦しいタイブレーク6ー6から2ゲーム勝ち取り勝者となる試合過程には感動しかありませんでした

素晴らしい試合で錦織圭の人生でもベスト5には入るぐらいの試合だったと思います

この試合を観れた人は本当にいいものを観られたのではないかと思います。自分のそんな1人です

本当にいろんな意味で熱い夜でした


ここからは本題の重賞についてですがオークスもダービーも渾身の万馬券を的中し上昇気流に乗るが如くですがもちろん安田記念でもGTトレンドから結果を求めていきたいと思います

安田記念は以前からダノンプレミアムを想定してましたが予定どおりにダノンプレミアムからいきます

その考察等については明日くわしく述べる予定です


鳴尾記念ですがフォーマットからはマイラーズC・ダービー卿CT・シンザン記念と同一で基本的に6枠or正逆6か11が連対する設定になっています

軸には正逆3のFメールドグラース・Bギベオンですがフォーマットが示す馬券対象が確定しているラインのCDEいずれかから勝ち馬が出るとみてCタニノフランケルと押さえDノーブルマーズの単勝を狙ってみます

ダミアンレーンの目黒記念に続く重賞連勝はないとの判断からです

では重賞見解です




★鳴尾記念

単複
Cタニノフランケル
(Dノーブルマーズ)

馬連単
CDE@(A)⇒FB

ワイド
A⇒CDE


ではでは
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タグ: 鳴尾記念

ダービー・目黒記念見解  競馬




時間が足りなく遅くなりましたがかなり迷っています

まず目黒記念はフォーマットからKパリンジェネシス 川田 キャロットFが勝つと想定し、2着にはフォーマット設定の5枠とみます

どちらかといえばダービーより目黒記念はその通りになりそうとの逆算から目黒記念で川田とキャロットFが勝利すると想定し、ダービーは事前予告通り川田でもキャロットFでもないFダノンキングリーからいきます

その一方でダービーでかなりの確率で馬券になると思われるのは7枠の福永か川田で、川田は目黒記念で仕事があるとの判断からMランフォザローゼス 福永からも押さえたいと思います

皐月賞の1・2着対角馬が連続で対角配置からダービーでのEサートゥルナーリアとLヴェロックスの馬連は不可能なはずなのでどちらかは馬券対象から消えるとみてます

3人気枠が勝つダービーならばMランフォザローゼス 福永 青葉賞2着によるダービー連勝側をとります

因みに前年ジャパンと有馬記念を3歳馬が統一した翌年のダービーは直前GU1着歴が連対したことから同枠NとB、そして京都新聞杯は対角ゾロ目決着から@Jは押さえたいところです

先のJC・有馬記念の翌年で書き忘れた戦歴として全ての翌年では共同通信杯かきさらぎ賞1着歴が起用されている流れからFダノンキングリーを重くみたいと思います

その為のダノンチェイサー きさらぎ賞馬の回避とも受けとりました

最後にダービーと春天の両方を同一年に獲得した調教師は過去に存在しません

この掟は守られるとの判断から角居厩舎のダービー制覇は無いと結論づけました

では重賞見解です


★ダービー

単複
Fダノンキングリー
(Mランフォザローゼス)

馬連単
F⇒MDHINC@ABO

(M⇒EL@AKJBCN)

3連複単
F⇒MD⇔EL


★目黒記念

単複
Kパリンジェネシス

馬連単
K(B)⇒EFCIDB


ではでは
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タグ: ダービー

葵S見解  競馬



本日の葵Sもフォーマットから紐解いていきます

このレースのフォーマットは平安S・NHKマイルC・高松宮記念と同一で、

高松宮記念 純粋ゾロ目
馬単B⇒C

NHKマイルC 純粋ゾロ目
馬単P⇒Q

平安S 接触ゾロ目
馬単F⇒E

と純粋・接触ゾロ目が発生しています

先週の平安Sはゾロ目系が発生する想定からそれらを押さえましたが見解ではEモズアトラクションは除外してました

しかし新潟10Rで3着にてEが発生し、平安Sのパドック順で最後尾をGサンライズソアが歩きこの馬が持つ裏馬番が9か11から共通する正逆6のJクイーンマンボとEモズアトラクションをチュウワウィザードから直前に押さえ的中できました

その流れもあり結論からいえば葵Sも接触か純粋のゾロ目発生の想定で入ります

今回は正逆6が連対設定に入っていることからEディアンドルから接触となるFアウィルアウェイ 川田を一番手にします

この決着は先週の平安Sと同じF川田⇒E藤岡康太(今回は逆6配置)のリプレイとなります

川田の2週連続より藤岡佑介の重賞勝利側に期待したいところです

ちなみに明日のダービーも葵Sと同じフォーマットなので接触・純粋ゾロ目が発生するとみればやはり一番目に付くのは葵Sでも有力となるF⇒E決着ですが、果たしてこのフォーマットにおける重賞2連続でのF⇒E決着を葵Sが素直に発生させた場合はダービーもその流れに乗じる覚悟をしたいと思います

では重賞見解です



★葵S

単複
Eディアンドル

馬連単
E⇒FDBMA

(J⇒IKMBN)

3連複単
E⇔F⇒BMAN


ではでは
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タグ: 葵S

春季GTトレンド(ダービー編)  競馬



CMのままに激走したラヴズオンリーユー デムーロ

それ以上によく踏ん張ったカレンブーケドール 津村!

GTの憂鬱を払拭する快進撃のオークスとなりこのままダービーも進撃します(* ̄ー ̄)


そのダービーも春季GTトレンド戦歴から枠順前考察といきたいと思います

まずはヴィクトリアマイル記事で述べた1人気起用の接触・対角ゾロ目歴からは、


皐月賞【対角ゾロ目】
1着 7枠K サートゥルナーリア 1人気
2着 4枠F 逆12 ヴェロックス


補足
青葉賞【接触ゾロ目】
1着 1枠A リオンリオン
2着 2枠B ランフォザローゼス 1人気


もう1つのトレンド戦歴のGT賞金加算歴からは、


サートゥルナーリア
【ホープフルS 1着】
【皐月賞1着】

ヴェロックス
【皐月賞2着】

アドマイヤジャスタ
【ホープフルS2着】


上記両方で該当するサートゥルナーリアとヴェロックスは同馬含め同枠・隣馬から連対馬が起用されると思われます


ここからは今年限定のダービーを紐解いていきます

先の皐月賞では対角ゾロ目決着が発生しましたが過去に対角ゾロ目が発生した皐月賞は2000年と2014年が存在します


2000年 皐月賞
1着 8枠O エアシャカール
2着 2枠B 逆16 ダイタクリーヴァ 1人気
3着 7枠M チタニックオー
★3着隣 7枠Lアタラクシア


2014年 皐月賞
1着 1枠A イスラボニータ
2着 8枠P 逆2 トゥザワールド 1人気
3着 8枠Q ウインフルブルーム
★3着隣 1枠@ワンアンドオンリー


どちらも1人気配置からの対角ゾロ目決着でした

この両年のダービーといえば、


2000年 ダービー
1着【2枠】Cアグネスフライト【3人気】
2着【1枠A】エアシャカール【1人気・皐月賞馬】
3着【7枠L】アタラクシア ※皐月賞3着隣

2着対角Pジョウテンブレーヴ★東スポ杯2歳S1着


2014年 ダービー
1着【1枠A】ワンアンドオンリー【3人気】※皐月賞3着隣
2着【7枠L】イスラボニータ【1人気・皐月賞馬】★東スポ杯2歳S1着
3着【2枠】Bマイネルフロスト


戦歴から注目すべきは1人気の皐月賞馬が2着に敗退していて、そのサポート戦歴として東スポ杯2歳S1着歴が起用されていることです

勝馬といえば3人気馬から誕生しており皐月賞3着同枠もしくは隣馬が馬券入りしています

結論からいえば狙うべき馬単は【3人気⇒1人気】決着が必然となります

今年これらに該当するタイプを予測人気と共に挙げてみると、


ダービー出走予定馬と予測人気
【1人気 サートゥルナーリア 皐月賞馬】(トレンド戦歴保有)
2人気 ヴェロックス 皐月賞2着・1着対角(トレンド戦歴保有)
【3人気 ダノンキングリー ※皐月賞3着】

【?人気 ニシノデイジー 皐月賞2着同枠★東スポ杯2歳S1着】


以上からまとめると皐月賞から述べてきたダノンキングリー 3人気がダービー馬となり、皐月賞馬サートゥルナーリア 1人気と東スポ杯2歳S勝馬ニシノデイジーが接触配置か対角配置されることが想定されます


想定ダービー
1着 ダノキングリー 3人気※皐月賞3着
2着枠?サートゥルナーリア 1人気・皐月賞馬
2着枠?ニシノデイジー ★東スポ杯2歳S1着


これら3頭が00年・14年の出目となる、

1枠AかP
7枠LかE
2枠

のいずれかに配置されるのがベストです

ではでは
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オークス見解  競馬



あまりPOGに対して燃えることはなかったのですがある要素から今日はあの馬が素晴らしい瞬間をくれるのではないかという想いが俄然強くなってきました


クリックすると元のサイズで表示します
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NHKマイルCはダノンチェイサー、オークスはラヴズオンリーユー、ダービーはヴェロックスとダノンチェイサーとこれだけGTにたどり着いただけで充分です

しかし今日のオークス ラヴズオンリーユーは勝てたらラッキーという位で事前は正直期待度は低く、、、

勝つならダミアンレーン側との思考がそうさせてましたが、満足に見てなかったオークスのCMがそれを一変させました

CMをよく見ると最後に「webにて、MEMO#11を復習のこと」と表示されてたため、何のことかと思いweb MEMO#11を確認しました

17年の菊花賞でキセキが勝ったレースでしたが1着が7枠13番で1人気のミルコデムーロでした!!!(゜ロ゜ノ)ノ

さすがにあまりにもどストリートすぎます、、、が今回はPOG馬という部分からもJRAに騙されてもいいやとの思いからもう乗っかってやろうと思いました(* ̄ー ̄)

以上からLラヴズオンリーユー ミルコデムーロに勝利を託します

フォーマットからはアンタレスS・アーリントンC・桜花賞・大阪杯と同一で正逆8か9が連対設定されています

相手1番手にはトレンド戦歴を併せもつAクロノジェネシス、その裏同枠Bコントラチェックです

もしもトレンド戦歴が他の場合はGT賞金加算歴のGダノンJシゲルの隣馬で初上級賞金加算がOP競走のクローバー賞とスイートピーSがあるHウインゼノビアとIカレンブーケドールは拾っておく必要からJシゲルピンクダイヤ以外のGダノンファンタジーHウインゼノビアIカレンブーケドールは押さえます

では重賞見解です


★オークス

単複
Lラヴズオンリーユー

馬連単
L(A)⇒ABGIHD


ではでは
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タグ: オークス




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