2011/9/24


 14歳の少年と娼婦が天城峠を旅しているとき起きた殺人事件と、30年間、事件を追い続けた老刑事の姿を描く。

 松本清張の同名の小説を映画化したもので、脚本はこの作品が監督デビュー作となる『夜叉ヶ池』の三村晴彦と『炎のごとく』の加藤泰の共同執筆、撮影は羽方義昌がそれぞれ担当。(キネマ旬報 全映画作品データベースより抜粋)

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