2015/1/27

高橋よしひろが提言し、実現できた政策(その10)  高橋よしひろが提言し、実現できた政策

高橋よしひろが提言し、実現できた政策(その10)


○福岡県のように、一部事務組合の清掃事業組合も情報公開条例を制定すべきだ

 
(H15年3月議会の一般質問で提言)

⇒平成16年度制定に向けて、現在準備中。一部事務組合としては県内初の制度になる予定。


○公文書などは、カタカナ語が多用されて分かりにくい。言い換えや注釈をつけるなど、市民にも分かりやすくすべきだ。

(H9年3月・H15年3月・H15年12月の一般質問で提言)

⇒毎年、職員に対し文書事務の指導研修会を実施する。



○四日市商店街の活性化(中心市街地活性化事業と空き店舗対策を)。

(H9年3月・H10年3月・H11年3月・H12年3月・H13年3月・H16年9月・H17年6月の一般質問で提言)

⇒東西両別院の門前町である四日市商店街は、平成13年度にようやく中心市街地活性化基本計画を策定し、平成14年度以降「四日市・九州御坊門前町づくり」としてコンセンサス形成事業を実施。そして平成16年度には空き店舗施設活用事業に取り組んできた。


○介護予防・健康増進に力を入れ、寝たきり老人を減らす宇佐市版「ヘルシーピープル計画」を。

(H11年9月・H12年9月・H16年3月・H16年6月の一般質問で提言)

⇒総合運動場の武道場で毎月2回、介護予防教室を市内52カ所設置した。

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タグ: 市会議員 政策 宇佐



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