2015/2/19

高橋よしひろが提言し、実現できた政策(その16)  高橋よしひろが提言し、実現できた政策

高橋よしひろが提言し、実現できた政策(その16)

○美しい町並みを目指す景観法が成立。宇佐市も景観計画の策定と景観条例の制定を。

(H16年9月・H17年9月議会の一般質問で提言)

⇒県より講師を招き、市景観説明会を実施したり、研修会に参加したりして、県に景観行政団体への協議書を提出。県より同意書をいただき、宇佐市が景観行政団体になった。今後、景観計画の策定と景観条例の制定を目指す。


※これがもとでその後景観計画の策定、景観条例の制定を行い、四日市門前町や宇佐神宮の周辺整備事業へとつながっていった。


○遊休市有地の売り払いを。

(H11年9月・H14年3月議会での一般質問で提言)

⇒H18年度より実施。広報うさ10月20日号に「市有地公売広告」を掲載する。



○土地の権利関係をハッキリするため、土地の戸籍調査といわれる「地積調査」の推進を。

(H13年12月議会の一般質問で提言)

⇒平成14年度から職員2名を配置し、着手。事業期間は50年間を予定。
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タグ: 市会議員 政策 宇佐



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