2018/8/26

宇佐市の養豚場環境問題 対策求め署名1万筆超!  議員日記

平成30年8月26日

https://www.youtube.com/watch?v=iNtAoYIhfks&t=34s
 (平成30年6月議会一般質問)

https://www.youtube.com/watch?v=39a1zXtkqf4&t=3230s
 (平成30年3月議会一般質問)

今日の西日本新聞。

宇佐市の養豚場環境問題。対策求め署名1万筆超。住民団体「目標の倍、関心高い」の見出しで大きく報道。

ありがたいことです。

宇佐市にも改めて次のような要望書を提出しました。

@市上水道の水源である駅館川流域の環境保全
A養豚場周辺の悪臭対策
B養豚場の乱開発抑制
C養豚業者と地元との話し合いの場を設置

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2018/8/25

業者への指導を求め宇佐市に要望書  議員日記

平成30年8月25日

https://www.youtube.com/watch?v=iNtAoYIhfks&t=34s
 (平成30年6月議会一般質問)

https://www.youtube.com/watch?v=39a1zXtkqf4&t=3230s
 (平成30年3月議会一般質問)

今日の毎日新聞と大分合同新聞。

以下は2紙の抜粋。

「宇佐市院内町の養豚場から糞尿交じりの汚水が川に流出している問題で、地元の住民団体『東・納持の環境を守る会』(大畑忠雄代表)が宇佐市を訪れ、市に業者の指導や話し合いの場を求める要望書を提出した。

守る会は駅館川流域の水質保全を求める署名運動(同会と市自治連合会の連名)は約2か月で1万人を突破するほどの数が集まった。

大畑代表は『調停だけでは解決は困難。市にはできることから取り組んでほしい』と要望している」。

永い戦いになるかもしれないが、同会は諦めず一致結束してやっていなかければならないと考えている。

私たち議員も彼らに寄り添って今後もフォローアップして参りたい。

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2018/8/9

直木賞作家 故赤瀬川隼さん直筆原稿見つかる  高橋宜宏の新聞記事いろいろ

平成30年8月9日

今日の毎日新聞。
今は亡き直木賞作家の赤瀬川隼さんが、友人のカメラマンと1996年に宇佐神宮の取材で文福へいらっしゃったときのことが。
地元の焼酎「いいちこ」を飲みながら、大分のこと宇佐神宮のことなど談笑。意気投合。
この中で、厚かましく作家の生原稿を収集していることを話し、赤瀬川さんの生原稿を所望すると快諾。
しばらくたってJASの「アルカス」に載ったこの時の取材原稿を送っていただきました。
やさしい赤瀬川さんの面影を思い出しながら、今朝の毎日新聞を読みました。
赤瀬川さん、ありがとうございました。
ご冥福をお祈りいたします。


※当時の写真をアップしました。右端は私の母、その隣は当時宇佐神宮へ奉職していた後藤吉雄元権宮司、中央が赤瀬川隼さん、赤瀬川さんの左隣は後藤さんの令夫人。そして左端が当時の私です。

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