2011/10/16


<ウィキペディアより>

 『普通の人々』(Ordinary People)は、1980年のアメリカ合衆国の映画作品。第53回(1980年)のアカデミー作品賞、監督賞(ロバート・レッドフォード)、助演男優賞(ティモシー・ハットン)、脚色賞(アルヴィン・サージェント)の4部門を獲得した。

 俳優としてのロバート・レッドフォードはまだアカデミー賞の演技賞を手に入れていない(アカデミー名誉賞は受賞している)が、演出家としてはこの処女作で作品賞、監督賞を獲得した。

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2011/10/15


<ウィキペディアより>

 1956年の日活作品。ストーリーは原作にほぼ忠実。原作者石原慎太郎の弟である石原裕次郎のデビュー作でもある(もともとは原作に登場する文化風俗などを兄に代わって説明するような立場で関わっていたが、役者の数が足りなくなったため急遽出演することになったという)。

本作は、長門裕之と南田洋子が結婚するきっかけともなった

キャスト:長門裕之、南田洋子、三島耕
監督:古川卓巳
製作:水の江瀧子


配給 日活
公開 1956年5月17日


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2011/10/12


平成23年10月11日鑑賞。

goo映画の解説より

“小説新潮"所載、松本清張原作の映画化、スリラー篇。

 脚色は「裸の青春」の井手雅人と「君美しく」の瀬川昌治の共同、「歌う弥次喜多 黄金道中」の大曽根辰保が監督、石本秀雄が撮影にあたる。

 主な出演者は松竹京都初出演の岡田茉莉子(大安吉日)、「雲の墓標より 空ゆかば」の大木実、笠智衆、「ここは静かなり」の佐竹明夫、ほかに山内明、千石規子、小沢栄、十朱久雄、宮城千賀子、森美樹、永田光男など。

監督 大曾根辰夫   製作年 1957年

同名の映画に阪本順治監督の「顔」(出演 藤山直美)があるが、これとは全く違う作品だ。


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2011/10/10


ウィキペディアより

 「ニッポン無責任野郎」は1962年12月23日に公開された日本映画。前作である「ニッポン無責任時代」のヒットをうけて作られた姉妹篇であり、物語の最後に「〜時代」の主人公である「平均(たいらひとし)」が現れている。東宝クレージー映画第2作。 

キャスト/植木等 団令子 ハナ肇 草笛光子 谷啓 浦辺粂子

監督 : 古沢憲吾


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2011/10/9


goo映画解説より

 雑誌『新潮』に連載されて好評を博した井伏鱒二の原作を、「季節風の彼方に」の八住利雄が脚色したもので、駅前旅館のあけくれと、番頭稼業を描いた喜劇。「負ケラレマセン勝ツマデハ」の豊田四郎が監督、「家内安全」の安本淳が撮影した。出演は「欲」の森繁久彌・伴淳三郎、「ぶっつけ本番」のフランキー堺・淡路恵子「大番 (完結篇)」の淡島千景、そのほか草笛光子・三井美奈・浪花千栄子など。色彩はイーストマンカラー。

出演: 森繁久弥, 伴淳三郎, フランキー堺
監督: 豊田四郎


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