2010/10/28 | 投稿者: なおき

再びド・シャローエリアのボトムノック釣法です。

2投目にドスン!と、きましたがあえなくフックアウト。

しばらくしてまたヒットしましたが、これもフックアウト。

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3度目の正直でやっとキャッチできました。

バラした2尾よりも小さく、50cm級ですが、体高があってヒラスズキみたいなシーバスです。

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リアフック1本でかかっていました。


ここで高校時代の先輩である 『え〜じさん』 が、合流。

え〜じさんが速攻で1尾かけましたが、残念なことにフックアウト。

その後、僕にヒットしましたが、何とまたフックアウト。

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下流に下り、え〜じさんと同時にヒット。

全く同じタイミングのヒットだったのでお互いにビックリしました。

え〜じさんは60cmくらいと言い、僕は70cmくらいと言ってヤリトリをしていましたが、キャッチしてみると全然正反対のサイズ。

右の70cmくらいのが、え〜じさんがキャッチしたシーバスで、左の60cmくらいのシーバスは僕がキャッチしたシーバスです。

色気を出した発言に恥ずかしさを覚えました。

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え〜じさんはフェイクベイツF130です。

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この時期のアベレージはこんなのですかね?

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僕はフェイクベイツNL-1です。

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僕の側でえ〜じさんがファイトしていたにも関わらず、全く気が付かなかった僕。

再びえ〜じさんがキャッチです。

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え〜じさんがリリースした後、ブルースコードC115に交換し、2尾ヒットしましたが、いずれもフックアウトに終わりました。


結局、僕は7ヒット2キャッチ。

キャッチ率は2割8分5厘です。

え〜じさんは3ヒット2キャッチ。

キャッチ率は6割6部6厘です。


ドカベンの山田太郎の甲子園打率のように7割5部くらいのキャッチ率を目指したいと思います。
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