2014/6/7 | 投稿者: なおき

このポイントはなぜかデザインホロの反応が良い。
この反応、僕はクリア信者ではないので信じられません。

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どうしてクリア系がいいのだろう?

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プレッシャーの高いポイントなのか?

このチカチカアピールがデザインホロの強みなのか?

とりあえず、このポイントではデザインホロが定番となりそうです。
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2014/6/1 | 投稿者: なおき

ボートからのブリ狙いを急遽取り止めショアからメタルシグをぶん投げることにしました。

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朝、遅めの実釣だったので、反応を見るためのショアトリッカーではなく、本気のショアブルーEXをセレクト。

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その2投目にヒット。
この後、バイトが続いたのですが、乗り切らず。

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そしてマイルドなアクションのメタルフリッカーにチェンジ。
それでもフッキングすることはありませんでした。

ブリパラダイスから苦労のショアジギング。
釣りは、人生のように甘くはないのであります。
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2014/5/31 | 投稿者: なおき

昨夜の釣行です。
スリットと根が複合しているエリアを選びました。理由は海が静かなので、少しでも流れの利いている地形が有利と考えたのです。

水辺に降りるとベタ凪に追い打ちをかけるかのように澄み潮で、釣果をあげるハードルがあがりました。
そんな状況なので、ルアーのシルエットを小さくみせ、且つ根掛かりを防止するため、スカッシュF95をセレクト。1時間くらいピンスポットから広範囲まで、付近を探りましたが反応はありません。

そこで、シルエットは大きくなりますが、動きの小さいNL-Tにチェンジ。
沖の根と根の間は割と潮が動いていたのでヒットゾーンはソコ!と、予想していたのですが、手前の潮が抜けているシモリで違和感が…。
瞬間、リーリングを止めると、ガバガバ!と、シーバスが水面をわりました。
一瞬、フッキングしましたが、フックアウト。その後も同じような位置でバイトが相次ぎます。
ベタ凪&澄み潮のせいか、かなりのショートバイト。活性そのものは高いのですが、動きの良いスカッシュではなく、動きの弱いNL-Tに反応することを考慮すると、やや警戒気味と思われます。
アタックを感じた瞬間、無理やりのアワセにうまくヒット。やっとやっとでランディングできました。

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この季節にしては、かなりスレンダー。捕食能力が弱いのかもしれませんね。

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コンディションの悪いシーバスを相手にする場合は、動きの弱いNL-Tが強い。
これは僕が幾度も経験していることです。
ベタ凪&澄み潮の磯がらみを攻略するには、やはり夜間に部があります。コンディションのよいサカナが入っていれば、動きの強いルアーでのアピールが有効となり、コンディションの悪いサカナが入っていれば、動きの弱いルアーが有効となります。

動きの弱いルアーは、一見釣れなさそうに感じますが、時として強い武器となりますので、磯がらみのポイントに限らず、とりあえず色々な釣り場で試してみてはいかがでしょうか。
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2014/5/27 | 投稿者: なおき

昨日は雨が降り、川には濁りが入っていました。
その濁りが海へ流れ出し、スズキの呼び水となっていた様子。

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雨の降る中、夕マヅメに河口へと向かいました。
スカッシュF95で速攻バイト。
バイトが続きましたが、ようやくフッキング。

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次にフラペンへとローテーション。
こちらもバイトが多発しました。
このサイズを3尾キャッチして、ラストヒットは…。

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この日最大の70cm。
久々に強い引きを堪能。

満足して帰宅しました。
初夏の雨後は河口が強いようですね。
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2014/5/26 | 投稿者: なおき

昨年、釣りに復帰したポイントです。
今シーズン、サカナの接岸チェックに行ってきました。

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根が点在するシャローエリアと言うことで、NL-Tの登場です。
小さいながら、とりあえず1尾キャッチ。

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バディーのえーじさんは、ブルース・コードC90でキャッチ。
この後、反応がなくなり終了。

スズキの接岸は少ない様子。
あと少しの辛抱か、あるいは接岸がないのか。
シーズンが終ってみないと答えは見えないのである。
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