餃子作りと鯉のぼり  手作り(Handmade)

出産までのカウントダウンということで、(やっと)大人しく過ごしています。

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夕食に母と餃子を作りました。

豚挽肉、キャベツ、ニンニク、生姜、畑で採れたニラを使いました。

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きれいに羽根が付いたのでテンションが上がります。

羽根付き餃子の焼き方はこちらのサイトを参考にさせていただきました

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3人でこの餃子をほぼ完食(2個残りました!

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夕食の後、マイクがアメリカのアマゾンで買っていた鯉のぼりを竿に取り付けました。

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季節は違うけど…

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気持ち良さそうに空を泳いでいます。

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新生児用肌着セットを作りました。  手作り(Handmade)

日本の手芸センタードリームで買ったダブルガーゼとお店で頂いた作り方を使って、新生児用肌着セットを作りました。

服を作った経験がほとんどないため作り方の解読に苦戦…

かわいいオニギリ柄で作り始めましたが、なぜこのやり方なのか作っている最中には理解出来ず、作りながら分かったことがたくさんありました。(新生児用なので縫い目が直接赤ちゃんの肌にあたらない作りになっていました。)

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作り方を理解したうえで改めてちゃんと作りたいと思い、グリーンのドット柄で同じものをもう1セット作りました。

オニギリを本番用にすればよかったです。

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服として機能するかどうかは、赤ちゃんが生まれてみないと分かりません


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マンゴープリンの作り方  手作り(Handmade)

先週2度マンゴープリンを作ったので、作り方を覚え書きしておきます。

コストコで買ったシロップ漬けのマンゴースライスをやっと使う時がきました↓!

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材料:
水 50ml
粉ゼラチン 8g
牛乳 100ml
砂糖 大さじ6
マンゴーの缶詰またはシロップ漬け 350g
生クリーム 300ml

1)マンゴーをいくつかサイコロ状に切り、飾り用に取りわけておきます。

2)50gの水に粉ゼラチンを振り入れて10分ほどふやかします↓。

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3)牛乳に砂糖を混ぜ、レンジで人肌より少し温かいくらいに温め、砂糖を溶かします。(何秒チンしたか忘れました。沸騰させないように!

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4)牛乳にふやかしたゼラチンを入れて溶かし、

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マンゴーと一緒にミキサーにかけます。

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5)生クリームに4)を入れてよく混ぜます↓。

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6)お好みの容器に移して冷蔵庫で冷やします。

今回は59mlの小さな容器を使い、20個と少し分出来ました↓。(大きな容器で作ってもいいです。)

ゼラチンが溶けきらない場合があるので、漉しながら容器に注ぐと滑らかなプリンに仕上がります。

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7)プリンが固まったら生クリームと取り分けておいたマンゴーを飾って出来上がり。

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夏の和菓子づくり体験  手作り(Handmade)

和菓子作り体験に参加してきました。

和菓子教室を開いてくださった先生の素敵なブログはこちらです

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今回のお題は「スイカのねりきり」と「金魚の錦玉(きんぎょく)かん」でした。

白あんだけは先生が作ってきてくれたものを使用して、白あんと白玉粉や砂糖を混ぜたねりきり餡にする工程や、錦玉かんに使用する寒天を作る作業はみんなで手分けしてやりました。

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スイカの練り切りでは、白あんベースのねりきり餡に食紅で色をつけたものを3段に重ね、ラップに包んでスイカの形を作ります↓。

最後に黒ゴマで種をつけると一気にスイカになります

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金魚の錦玉かんは、赤、黒、緑色の寒天を金魚と葉っぱの形に型抜きします↓。

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黒ゴマ模様をさざれ石に見立てたねりきり餡を敷いて、1cmほど寒天を流しこんで固まったら、金魚を配置→さらに1cmほど寒天を注ぎます。

その上に葉っぱを浮かべて寒天を1cm注いで3層にし、寒天が固まれば出来上がり。

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立体的で、金魚がかわいくて見とれてしまいますハートx2

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和菓子を作った後のみんなで持ち寄りのお昼ご飯もとっても豪華でした↓。

春巻やミートボールにパスタのサラダ、カレーピラフなどなど、どれもおかわりしたいほどおいしかったです。

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手前の小さなカップは、青シソの寒天とほうじ茶入り羊羹↑。

その他にフルーツ寒天と、私が作ったマンゴープリンがデザートでした↓。

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家に帰ってから一人和菓子の撮影会。

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食べ物で季節を表現するって、とっても日本らしいですね。

食べるのが惜しいです。

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自分的殿堂入りブルーベリーマフィンレシピ  手作り(Handmade)

暖かくなって、人と会う機会が増えました。

一品持ち寄りの集まりに参加するときは毎回何を持って行くかに頭を悩ませますが、最近作ったブルーベリーマフィンが好評だったので、覚え書きとしてレシピを書きます。

ちなみにこの3週間の間に4回くらい焼きました


●材料●(マフィン12〜13個分)

◆小麦粉 アメリカの2カップ≒250g
◆ベーキングパウダー 小さじ2
◆塩 小さじ3/4
バター アメリカの1スティック≒115g
砂糖 アメリカの1カップ≒200g
卵 L2個
バニラエクストラクト(バニラエッセンス?)小さじ1-1/2
アーモンドエクストラクト 小さじ1/4
牛乳アメリカの1/2カップ≒115cc
フレッシュブルーベリー ≒300g
粗糖 適量

ヒヨコポイント1:卵とバターは常温に戻します。
私は朝マフィンを焼く場合、夜卵とバターを冷蔵庫から出しておきます。

ヒヨコポイント2:ブルーベリーはたくさん入れた方が美味しいです。
冷凍のブルーベリーでもいいですが、ブルーベリーが溶ける時に生地が紫色になります。


●作り方●

@◆の材料をボウルに合わせ、混ぜておく↓。
(*私はアーモンドエクストラクトを使用する代わりに、小麦粉の30g分をアーモンドパウダーに置き換えました。)
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Aブルーベリーを洗う。
(*日本のブルーベリーの価格は分かりませんが、最近近くのGiant Eagleというスーパーでブルーベリーが安く、私は500g$2.5で買えました。)
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B砂糖とバターをよく混ぜる↓。
混ざり合ってからもしばらく(1〜2分)混ぜ続けます。
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C卵を一つずつ割り入れ、その都度混ぜる↓。
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Dバニラエクストラクトを加え、さらに混ぜる↓。
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きちんと常温に戻したバターを使うと、この時点で生地がふわっとしています↓。
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ヒヨコ私はこの時点でオーブンを375°F≒190℃に予熱します。

E @で混ぜた粉類を加えてざっと混ぜ、牛乳も加える。
(*小麦粉を加えてからは混ぜすぎないように!ヘラに持ち替えてこのくらい↓粗く混ぜた所でブルーベリーを混ぜる。)
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Fブルーベリーを加え、ある程度均等になるように混ぜたら、スプーンなどを使ってマフィン型に入れる。
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G粗糖をひとつまみずつ上に振りかけます。
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(*オリジナルのレシピではマフィン12個分のレシピとなっていますが、私は毎回13個になります。)
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(*最初粗糖を少ししかかけなかったら、存在感が全然ありませんでした。大胆にかけて大丈夫です。)
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H375°F≒190℃に予熱しておいたオーブンで30分焼く。
軽く焼き色が付いて、爪楊枝を挿しても何も付いて来なければ焼き上がり。
方から外して冷まします。
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オリジナル参考レシピはこちら(英語です。)
お店のマフィンのようにしっとりフワフワですv▽v


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