プラレール|E231-500山手線編成組替計画【7】

2011/8/18 | 投稿者: 輝パパ



さらに解体が進む旧6扉車と新造後尾車
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旧6扉車は大半の部分を再利用。
すでに屋根と妻板は次の車両の一部として改造車に組み込まれています。
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旧6扉車は側板だけしか残っていませんがさらにその側板の窓も再利用します。ほとんど無駄がないといえます。


新造後尾車も中間車(サハE231-4600)に改造するため解体します。
先のパンタグラフ付中間車(モハE231-500)と同じ方法で中間車化しますが車端部の独特な窓配置を再現するのに時間がかかりそうです。
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今までの改造車はテキト〜に色を塗っただけの物でしたが
今回の山手線は編成の向きや屋根上機器の配置などをかなり考えさせられ
この本がかなり参考になりましたウッシッシ
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