2012/4/8 | 投稿者: 輝パパ


こちらのほうも進めています。東京高速鉄道りんかい線70-000形
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中間車を先行塗装しました。

種車はボロボロの207系で輝に4年ほど前に買ったものです。
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今回はお手軽改造にとどめる予定ですが顔は大改造となります。

ウチでは顔つきを大幅に改造するのは初となります。(銀様は若干改造している。)
また、久々の改造私鉄電車(JRみたいなもんですが…)の登場となります。

5月中旬頃の完成を目指します。
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2012/4/8 | 投稿者: 輝パパ


昨日の戦利品です。
E501系2つ
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左側はほとんど無傷サウンドも生きていますが行先シールがなく右側はシールは剥がれていないものの黄ばんでいてサウンドが鳴りません。
どちらも動力不動ですが修理すればなんのことはないので問題はありません。
シールを移植し左側の物はそのまま使用し右側の物はE231-800(東西線直通)に改造予定です。

これが一番欲しかった!かなり傷がありますが改造するので無問題
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これでウチの山手線編成はサウンド編成と変則4扉編成どちらも6両編成となります。
サウンド編成には後尾車をパンタグラフ付中間車に改造し組成
変則4扉編成には先頭モーター車を中間モーター車に改造するのですが…

少し問題があるのです。

実は変則4扉編成は製品の行先シール(東京-上野方面)にあわせて内回り編成を再現しているため編成の向きが逆なのです。というか製品が内回りを再現しているにもかかわらず外回りの編成の向きの機器配置になってしまっているのです。
これはE231-500プラレールが最初に登場した際にサウンド車として売られていた時は外回りの行先が再現されており(品川-渋谷方面)それが製品リニューアル時にシールを一新したときに内回りの行先シールになったため編成の向きが逆になったと思われます。

と、いうことは変則4扉編成に中間モーター車を編成するとなると方向変換をしたものをつくらなければならず作業の困難が予測されます。

単純にクーラーと連結機の向きを変えるのかそれとも車体ごと向きを変えるのか…

楽しみながら改造を進めたいと思います。


その際には過去に買って放置していた物も活用します。
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だとしても中間の6扉車が余り続けるのですがそれは全て205系化されるのです。
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