北海道な日々2ぽん's セレクション♪も宜しくです☆

2012/8/23  22:06

ウィスキ〜博物館の模様〜♪  つぶやき(H24.7ー12月)


ではでは予告通り、ウイスキー博物館へ入って

行きましょ〜



入って正面に

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例のシンボル、ポットスチル  周りには例のカスクですね



次のフロア〜のお出迎えは(この裏側

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例のハイボ〜ルでお馴染みのおじさんです  

ススキノのシンボルでもありますね

● 片手に大麦の穂を持ち、鼻に小さなグラスを近づけ、ブレンドの
ための原酒をテイスティングしているこの人物の名前は「キング・
オブ・ブレンダーズ
」。 いくつもの香りをききわけることができる
ウイスキーブレンドの名人で、「ブレンドの王様(キング・オブ・
ブレンダーズ)」と呼ばれた英国人「W・P・ローリー」がモデルと
言われています。
1965年、ウイスキーづくりの理想像としてこの「キング・オブ・
ブレンダーズ」を「ブラックニッカ」のラベルにしるしたのは、ニッカ
ウヰスキーの創業者・竹鶴政孝です。ニッカの初代マスター
ブレンダー
として腕をふるった政孝も、同じようにヒゲをたくわえて
いたことから、よく「このラベルはあなたがモデルですか?」と尋ね
られました。 そんなとき政孝は、「わしは自分の顔をラベルに使う
ほど厚かましくないぞ。それにヒゲの男は目が青いじゃないか。
わしの目のどこが青いんじゃ?」と冗談めかして笑いながら答えて
いたそうです。



その後ろの真ん中の展示物を

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● アランビックやパネルに記された蒸溜の始まりから、蒸溜酒の
誕生、世界の蒸溜所が語りかけてくるのはウイスキーの創世記。


アランビックは以前『池田ワイン城』の記事でご紹介した

のが、ここにも登場



画像の右奥に写ってる物

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● ポットスチル製法によって得られたアルコール濃度を測定し、
検査するための“窓”付き密閉容器。検度器。

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なんか写してみた・・・ なんだっけか・・・ 展示物です・・・


ここのフロア〜は・・・

● “ウイスキーづくりの道具”ではウイスキーの熟成に欠かせない
樽の製造法の紹介から、使用される樽材、樽づくりの道具を展示。

ウイスキーストリートを抜けると、そこは"ウイスキー倶楽部"。

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有料で試飲出来るバ〜フロア〜

● シングルカスクウイスキーやニッカの商品、世界のウイスキーが
有料で試飲出来るほか、余市モルトの無料試飲、冬季には原酒
販売が行われている。



そして記念撮影出来る場所を

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日にちがあったので写してみた(笑  まだお盆休み二日目状態・・・



バ〜フロア〜、左側に続きます

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また左右にいろんな展示物(夫婦の遺品)のロ〜カを通って

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抜けると・・・

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ここからは、「ニッカ館」"ニッカシアター・浪漫"

● 竹鶴政孝とリタ夫人の物語が、映像で綴られており、ラストの2人
が仲睦まじく微笑みあうシーンは文字通り浪漫に溢れている。



映像は観ず、後ろの通路へ・・・

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通路前の左右には・・・

"竹鶴政孝の肖像"は竹鶴政孝が残した数々の資料とパネルの
展示で、彼の生涯を紹介。広島の造り酒屋に生まれた政孝が、
やがて洋酒づくりに興味を持ち、単身渡英。
彼が記したノートにはウイスキーづくりのノウハウから蒸溜器の
図解が丁寧に記録されており、彼のウイスキーづくりへの情熱が
伝わってくるようだ。



そして通路越えたらここからは・・・

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リタの生家であるカウン家のリビングを模したコ〜ナ〜

● 政孝とリタ夫人の運命を決めた場といわれる、カウン家(リタ夫人
の生家)のクリスマスシーンをアンティーク家具などを使って再現
したのが"クリスマスのプディング占い"。
プディングの中に入っているのは6ペンス銀貨と指貫。未婚の男女
に銀貨と指貫が入っていると「2人は将来結ばれる」。
政孝のプディングには銀貨が、リタのほうには指貫が。
言い伝えのとおり2人は結ばれ、琥珀色の夢を紡いでいくのだった。

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この展示物の間を通って抜けてくと・・・

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"リタ&政孝の軌跡"は2人の遺品の実物展示とパネルで、
「大日本果汁株式会社」時代から「ニッカウヰスキー株式会社」に
社名変更するまでの時代を中心に、理想のウイスキーづくりへの
道のりを紹介。日本のウイスキーの軌跡を辿ることが出来る。

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そして最後を抜けると・・・

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ニッカの昔の製品や珍しいボトルを陳列したコ〜ナ〜になります。

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あっしはもっぱら竹鶴派なんです。 

竹鶴12年ピュアモルト 今なら11本お買い上げ頂ければ1本プレゼント!(11本ご注文頂ければ、12本でお届け致します。)




若い頃はコレでした

ニッカ ザ・ブレンド 角ビン  45度 660ml.





出口です・・・

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目の前、さっきの原酒販売所です。



では、右側を歩いて戻りまして・・・

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いよいよ試飲会場へ

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入ります (確か蓋のマ〜ク)

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上の看板を

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入ったら、右側の階段で

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試飲会場に向かいます

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階段、螺旋階段でした(天辺は展望台ですが行けませんでした)

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あそこに入ります

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入ってって、まず左側の開けたとこを

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左側カウンタ〜に試飲がグラスで用意されてます。


早速持ってきて

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あっしは、「竹鶴17年」物を。 Zくんはジュ〜ス。 なんだろう・・・

このおじさん樽テ〜ブルで写しました


席に座り・・・

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カウンタ〜側を それなりに人多々だったので写しにくく・・・



試飲会場を出まして・・・  売店の方へ

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売店入り口付近です

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これ以上は撮りにくかったので、ここまでです。



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● 次回は、12日の帰り編と13日の外食編です


今回も記事作成する事によって勉強になりました。


ここは何度も来てはいたのです、ただただ観てただけ・・・

ブログに書き留めるって凄いですね


また今回も次回も画像多々になりますが、宜しくお願いします

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