北海道な日々2ぽん's セレクション♪も宜しくです☆

2012/9/6  22:08

三笠めぐり 鉄道公園と炭鉱立坑櫓♪  つぶやき(H24.7ー12月)


前記事の続きで、次に寄ったのは・・・ちょっとした公園

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三笠 クロフォード公園です

● 明治の初期に北海道開拓史顧問として、石炭輸送を目的とする
幌内鉄道の建設を指導され、北海道にアメリカの鉄道技術を伝えた
アメリカ人「ジョセフ・ユリー・クロフォード」にちなんで名づけ
ました。
三笠鉄道記念館の分館的位置づけの鉄道公園施設

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左側を

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更に左側を

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ちょろ見えしてる、建物の裏には

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もぉ〜走って無いんですって あっしは見慣れた電車だったの

ですが・・・


その後ろ側を

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これは今も走ってる貨物車なので、側に行って写しませんでした。


詳細は、太文字クリック (鉄じゃないので・・・



公園内にあった看板を

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右側の湖(ダム)が、春先でまだ凍ってた桂沢湖です。


現在地のちょっとだけ右側が、前記事で紹介した廃校ミュ〜ジアム

です。



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地図で行くと、現在地から左側へと・・・ 三笠の中心街に入り、

恒例の街灯シリ〜ズです

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ズ〜ム

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三笠のシンボルアンモナイトです。  アンモナイトが大量に

発掘されてて、博物館にも大量にあります。(太文字クリック





お次はZくんが行きたがってた旧住友奔別炭鉱立坑櫓

です

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● 1960(昭和35)年に建築された立抗櫓。高さ約51m、立抗内径6.4
m深さ750mを誇る、東洋一と呼ばれる立抗でした。スキップ・ケージ
巻揚げ方式で、鉱員、石炭、機械、ズリなどを一挙に運搬できる
国内初のシステムを採用していました。完成当時は「100年採炭
できる」と言われていましたが、1971年(昭和46)年10月25日に閉山
しました。立坑密閉作業中に爆発事故が発生し、5人の命が失われ
ました。現在も、その爆発の激しさを見ることができます。

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爆発跡は、縦に長い立抗の土台部分の赤い鉄骨あらわになってる

とこで、爆風で全部飛びあらわになってるそうな・・・


上の方を

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左の建物を

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ここで写してる時、いい場所でおっちゃんが撮影してました。

なので、あっしは草木が・・・



正面入り口から

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右側の登り坂付近で前の画像をしました。


正面入り口右側に

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案外見えないので、上で説明入れました。



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今日はここまでで、次回は9/2(日)の外食編です



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● 今日から一気にデッカイドウらしい秋を感じる気候になりました。

28℃以下と、最低気温も20℃前後迄下がる時期となりました・・・

なので過ごしやすい気候になってます。

窓開けてたら気持ちがいいのに、事務所は冷房ガンガンです・・・


そして冬も電力が足りないと案の定いい始め、流石に節約はしま

せんよあっし。  普通に暖房付けて温まりますよ。

昔から人よりケチな生活をしてきたので、別になんです。


暖房の温度設定もいつも20℃だし・・・ 真冬はさすがに22℃設定

ですが・・・


だから普通に生活して生きます




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