北海道な日々2ぽん's セレクション♪も宜しくです☆

2013/9/5  15:03

8/18(日) 恵庭市郷土資料館紹介 前編♪  つぶやき(H25.7ー12月)


では前記事の続きで、この日は恵庭市郷土資料館

へ行きました


駐車場から入る入り口の通路

クリックすると元のサイズで表示します

この右側

クリックすると元のサイズで表示します

この画像右側の入り口真後ろ

クリックすると元のサイズで表示します

左のご説明看板

クリックすると元のサイズで表示します

見えるかなぁ〜・・・

● マッセイファーガソン35X というイギリスのトラクターで昭和39年
〜平成9年迄使用されていたそうです。 (平成と言うとあっしの中
では最近に入るんだけど・・・
)  外観は47年経過しているとは
思えない随分と綺麗な状態ですが、塗装された痕跡が有りました
ので100%オリジナルの状態では無い様そうな。


では入り口への通路突き当たり付近を

クリックすると元のサイズで表示します

これを右に折れて

クリックすると元のサイズで表示します

入り口です

クリックすると元のサイズで表示します

入ってすぐ真ん中に展示物

クリックすると元のサイズで表示します

● 3,000年前の縄文時代の副葬品を含むお墓「カリンバ
遺跡
」の出土品が展示される資料館。


この中身は

クリックすると元のサイズで表示します

● カリンバ遺跡土抗墓のレプリカ(模型)

クリックすると元のサイズで表示します

● 実際に発見された状況を正確に復元

クリックすると元のサイズで表示します

入り口入って左側には

クリックすると元のサイズで表示します

とんぼ・・・

クリックすると元のサイズで表示します

ん・・・ちょい苦手なので、撮影せず・・・  右隣の部屋へ

クリックすると元のサイズで表示します

このフロアのメインどころカリンバ遺跡展

● 道路工事区域の発掘調査でみつかった約3000年前の4基の
合葬墓と、そこに納められていた大量の漆塗りの櫛や腕輪、勾玉
などの装身具は驚くべき発見でした。そこで、発掘区域の周辺に
同じような墓があるかどうか調べる目的で確認調査を行いました。
その結果、周辺に広く墓域が残り、当時の人が暮らしていた生活
場所も近くの低地帯にあることもわかりました。
  全国的に珍しい様々な縄文時代の装身具を副葬する墓と、納め
られていた漆製品を製作していた可能性のある低地帯の生活場所
とが残されていることに対して価値が認められ、平成17年3月2日
付けで国史跡に指定されました。


入って左側

クリックすると元のサイズで表示します

入って正面

クリックすると元のサイズで表示します

その下の展示品

クリックすると元のサイズで表示します

入り口入って右側

クリックすると元のサイズで表示します

見えるかなぁ〜・・・  これらのご説明

クリックすると元のサイズで表示します

そしてこの部屋を出て左側、資料館入り口から真正面、左奥にある

郷土資料館へと入って行きます

クリックすると元のサイズで表示します

ここから中は広く、画像も多々なので次回へ回します



大きな地図で見る



にほんブログ村 主婦日記ブログ ダンナが単身赴任の主婦へ
にほんブログ村 本日も行って帰って来るクリック、宜しくお願い
致します土下座 皆様がご覧になってくださってる事を感じられます

からは ダンナが単身赴任の主婦ランキング こちらを
ポチッとなで、宜しくお願いします土下座 いつもありがとうございます☆



● 昨夜はほんと凄い豪雨で、雷も凄かったです・・・

しかし、今日は  暑くはないのに、事務所は今さっきエアコン

入れました・・・  おかしくねぇ〜↑

なので個室との湿度差にちょっとイラっとします

そんな事を言いながらも、扇風機独占中〜なんですがね(笑


昨日凄い豪雨だったのでテレビジョン買いにコンビニ行きません

でした・・・  ので今日寄らねば

そしてピアノレッスン楽譜  なんとか昨夜指戻しました。

動く様になると面白い事に、仕事のパソテンキ〜が素早く打ちやすく

なるのら(笑


ここのところ毎日模様だったので帰宅してももぉ〜部屋の中薄暗く

なってて、おたんこ茄子さんの撮影が出来てません・・・ナス

沢山生ってるとこお見せしたい



ここに記す・・・

今朝、接触事故になりそうなスレスレ何ミリの世界感を味わい、

恐怖で震えました・・・


信号待ち交差点、片道1車線の中、暗黙の2車線待ち。

右側は右折する人用って感じで皆空けてます。

あっしは左側で真っ直ぐ走行。  中には空いてるからって真っ直ぐ

走行で右側待機の図々しい人も居ます。


そんな図々しいワゴン車が居て、信号青になって一緒に平行走行した

ぽん・・・

徐々にそのワゴン車、左に幅寄せし始めました

このままだと、あっしの右側面に接触です そりゃ〜あっしは左に

避けます  


しかし、左に避けたまま交差点真ん中を走行してたら、あっしが歩道

に突っ込んじゃう状態なので、勿論体制整えて右に戻ります。


そのワゴン車、尚ど真ん中を走ってる様で、右サイドミラ〜で確認

したら、あっしの右後ろ何ミリかのスレスレ状態で寄ったまま


めっちゃ焦った  紙一重ってこの事で、擦れてないかって

思ったくらい  


ワゴン車の運転手マイペ〜スで全然気づいて無い様で、回避する

のにあっし一人で精一杯・・・  クラクションも鳴らせず・・・

なんなのと頭来た通勤時でした


その後、震えたA・・・




   







0



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ