北海道な日々2ぽん's セレクション♪も宜しくです☆

2014/8/29  16:57

お盆休み旅行記 8/13(水) 稚内グランドホテル泊・14(木) 稚内市北方記念館・開基百年記念塔へ♪   博物館・資料館 (H26)


では前記事の続きで、ホテルにチェックインしました

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稚内グランドホテル で、泊ったお部屋は

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■ゆったり♪新館ツイン■≪禁煙≫ 朝食
付き



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おかしいな・・・  ツインだったのにトリプルだし・・・

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入り口方面で、右扉のバストイレ

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ま、綺麗で普通〜  ほんとはこうゆうとこ苦手・・・

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椅子が無いだけなのでいいや(笑  本来のお部屋




あっしが望むホテルが稚内には無くって・・・uで決めた・・・

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今回は熊の木彫り(笑   大浴場前にありました

ビジネスホテルなので館内探検はしなかった・・・

大したのが無いし・・・


● 「化石海水型温泉」と言われる当ホテルの温泉
鉄分・塩分豊富な温泉で体も心も温まってください

大浴場、やはり1回しか行きませんでした・・・

朝食はバイキング

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食べる物、きんぴらとかひじきとか・・・定番どころでつまらない・・・

なんとか取ってきたよ・・・    あっしの右前のバイキング

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画像右側にあるあっしの右横後ろ

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最後にコ〜ヒ〜に牛乳入れて、ほうじ茶と共に

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朝一で行ったところは

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稚内市北方記念館・開基百年記念塔

塔の正面

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● 昭和53年7月 開基百年を記念して、稚内公園の丘陵上の海抜
170m に「開基百年記念塔」が建設されました。
鉄筋造2階建の「北方記念館」を基部に、地上80mの高さをもつ
鉄筋コンクリート中空型の記念塔からなっています。
北方記念館は「間宮林蔵」を中心とした展示のほか、郷土および
樺太(からふと)関係の資料が揃っています。

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前記事でご紹介した埠頭方面です。   奥の陸は宗谷(そうや)


ではでは、塔に入って行きましょう〜

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入って真正面は展望台へのエレベ〜タ〜で、その左には

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出たよ 恒例の剥製(笑

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右の剥製はちょっと珍しい

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デッカイドウに居るのと思ったら・・・カナダ産だった・・・

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● 北海道および樺太・千島に生息した大型の亜種は、エゾオオカミ
(Canis lupus hattai) と呼ばれている


剥製前の受付で入場料を支払、まずエレベ〜タ〜で展望室を先に

見に行った

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エレベ〜タ〜内    着いたら早速まずは利尻富士

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その下の山々

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デッカイドウ特有の熊笹が無く、草木が変な生え方してるなぁ〜と

思ったら・・・

● 宗谷丘陵は、宗谷岬南部に広がる標高20mから400mまでの
なだらかな丘陵地帯。地形は、地理学者・鈴木秀夫東大名誉教授
により、2万年前の氷河期に形成されたものと確認され、北から南に
向かい標高が高くなり、緩やかに起伏しているが、深い谷は殆ど
存在しない。
明治期の山火事によって樹木が消失した。気温が上がらず強風
が吹くため、現在も樹木が回復していない。そのため、樹木にさえ
ぎられることなく、肉眼で周氷河地形を見ることができる数少ない
場所となっている。


前記事でご紹介した埠頭方面

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展望室ぐるっと回って、サハリン方面

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そして道の駅・稚内駅部分

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左端のが前記事でご紹介したド〜ム

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上から見ると、あの津波は軽々と越すと思う・・・


では降りまして、エレベ〜タ〜内に

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1階には剥製の左側から入る

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稚内市北方記念館

2階や1階の奥室にも展示があり、長くなるので本日は1階のみの

ご紹介にします


入って左壁

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正面

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正面の銅像は入って右側フロアで紹介される間宮林蔵の樺太(から

ふと=サハリン)探検

● 間宮林蔵が地図測量の師である伊能忠敬と函館近郊で出会
い、その進歩した知識・技術に傾倒し、 親しく教えを受けたのは
寛政12年のこと、忠敬55歳、林蔵21歳のときでした。

右壁

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と、左右にワシの剥製でお出迎え

入る前の入り口右側のオブジェ

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明治時代って感じですね

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入って右側壁は間宮林蔵との時代  見えませんが・・・

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展望室でもご紹介した

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左壁にあった詳細

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その下にマンモスジオラマ

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マンモス詳細

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このパネル右横に

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ハリポタの様なシロフクロウ剥製  かわゆい

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画像通路挟んで左には鹿

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なにか状態(笑    入口入って左側フロア

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縄文・擦文時代だお    

● 稚内遺跡分布図(オンコロマナイ遺跡) 
オンコロマナイ川の河口左岸の大地に十数戸の竪穴式住居のある
3〜4世紀頃の集落遺跡


この画像右前には

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さすがに知らないわこのスト〜ブは。

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土器の画像、右側壁部分

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このパネル右側

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扉の向こうに何かある・・・と思いながら、画像右にあるジオラマ

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右下の詳細

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ジオラマの後ろのケ〜ス

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詳細

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その中で気になった部分

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コーヒー・・・

● 前期幕府直轄時代(1799〜1812)津軽藩駐屯時代
 後期幕府直轄時代(1855〜1868)会津藩駐屯時代


入り口真正面奥のパネル

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アイヌ詳細ズ〜ム

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稚内部分だけですが、アイヌ語地名図

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宗谷アイヌの人

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詳細

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アイヌさんの展示

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このアイヌフロアの最初の左壁部分

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画像右部分

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画像右側

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アイヌの生活を観て、間宮林蔵が描いた絵だったはず・・・

ケ〜スの中

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鹿さんの剥製後ろの黒い部分は

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画像右鹿さん。    パネルの詳細

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この立位置、右側に

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このパネルの左側に

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よわベッドです・・・

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御棺みたいだし、ダニ過ごそうなので軽い潔癖症ぽんは入りません

でした・・・

● この時代、日本に通商を求めるロシアの軍船が威圧的行動を
繰り返して蝦夷地周辺を騒がせていました。
 間宮林蔵の樺太から大陸に及ぶ探検はここに始まります。
 文化5年(1808年)4月13日宗谷から上司、松田伝十郎とともに
奥蝦夷地(樺太)の白主を目指して出発しました。



いよいよ間宮フロアへ入り、床は

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地図測量の絵

● 「伊能大図」北海道部分とは?
 世界的にも知られている「伊能大図」。江戸時代の日本を今に
伝える貴重な資料です。
 私たちが住む宗谷管内をはじめ、当時「西蝦夷地」と呼ばれた
北海道の日本海側とオホーツク海側は、間宮林蔵が測量したもの
です。
 伊能忠敬と間宮林蔵師弟の合作ともいえる「伊能大図」の北海道
部分、実際にその上を歩き、19世紀初頭の北海道を感じてみてくだ
さい。

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画像右上は

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樺太(からふと)の生活状況の絵  その絵の左側にも扉

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画像左側のショ〜ケ〜ス

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このフロアのパネルピックアップ

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見えないでしょうけど・・・'_';   このフロアにも扉

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樺太の生活絵パネルの右側に2階へ行く階段がありその下

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その向かいには

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はい  熊と鹿の剥製〜〜(笑



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次回は一旦旅行記お休みして8/18〜食べて作った物のご紹介

です



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● 本日は大残業の日・・・  なので忙しくなってます・・・

仕事しながら記事作成なので更新遅れました・・・


退社予定は21時・・・  Zくんと一緒に帰宅しますのであっしが

お迎え。


本日のデッカイドウはで最高気温26℃  最低気温16℃。

風は気持ちがいいです  夜は寒いけど・・・


大残業、頑張ります  (プリンタ〜が・・・)












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