2014/5/25

325i  


車・・・アレがアレやし、まだ無理したらあかん。

でもめちゃ気になる。。。ネット検索と妄想と皮算用の日々が続いていました。

田んぼの草刈終了後、ディーラーに325の見積もりだけ行くつもりでした。


試乗〜良すぎる。。。チョイベタブミ・・・あかん^^ 逝きそう^^


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そしたら、、、、、アレがこうなってこうして、アレを心して!そしたら、、、、、

注文してもた!!!


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325iツーリングⅯスポーツ(直6 3000)。
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2014/5/18

南紀  


5/17 三栄丸(大洋丸僚船)

キハダ、カツオを求めて。

キャスティングは、風、波とも強く、マサポイントで誘い出しを少し。出ず。


そしてジギングに切り替えるがなかなか渋い。

ボトムバンピングで底物を狙うが小さいアカハタ。。。

ワンピッチで上げてヒレナガカン・・・シオ^^

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着底間際、アタリ。「パクっ!」というような奴らしいアタリ。

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地味にでかい。。。こいつが来るということは潮も悪い。




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また次回頑張ろうと思います。
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2014/5/5

全くの素人じゃないから文書にして事業主に提出したいと思います。  



〇〇〇〇事業用借地権設定賃貸借物件(岩出市000-00・000-00)経緯

2014.05.04
岩中郁久



2012年末頃、〇〇不動産S氏より当方、T氏、U氏所有地での開発について打診があった。
 当方所有地は、T氏所有地の前面にあり、国道とも接道しているため、三者含めた開発には当方の協力が必要不可欠であるとのことであった。

 当方所有地は、昭和61年(当方で保有する契約書で確認できる契約年)当時(亡、岩中文弥の代)よりKの駐車場に賃貸しており、祖父の代からKとは公私ともに懇意、良好な関係を保っていた。
当方が協力する大前提として、口頭ではあるがS氏に対し

1 K側に移転先が確保でき、円満に移転することが可能であること。
2 当方はKからの賃貸収入があり、一切な金銭的な持ち出し及び減額収入となることであれば応じられない。

先ずはここからスタートした。

話が進むにつれ2013年頃から金銭的な話になった。

Kからは月/-----円の収入であった。

 〇〇〇〇との予約契約が2013年5月に予定されており、5月以降、Kとの契約が切れ、当方に賃料が入らない期間についての収入減・・・(1)については、T氏、U氏が-----円/月(隔月)を立替と言う形で持つということになっていた。

 なお、〇〇〇〇からの予約契約金------円についても、Kからの収入減-----円/月に充当させることで合意していた。(3か月間分)


 〇〇〇〇との契約額(案)は-----円/月。当方の公簿面積は180坪であり、実測後の面積減が生じた場合の策としては具体的な提示はなされず、その時に関係者と相談するというような曖昧なものであった。

〇〇〇〇が-----円/月と想定し、T氏から---円/月の賃料(名目が賃料が正しいかどうか?ではあるが。)で合計-----円/月と言うのが叩き台となっていた。(2013.04.15現在)

合計-----円/月から、T氏へ立替金の返還---/月、U氏へ同---円/月

〇〇〇〇がオープンし、安定した賃料収入及びT氏からの収入が始まれば当面の間、当方の実質収入は-----円/月であるとの想定であった。


2013.05.29 〇〇〇〇と予約契約締結。この時点でも当方の所有地は公簿面積での算定であった。(180坪=-----円/月)


 その後、開発地の各手続きが進められ、当方所有地は実測160坪となった。
 〇〇〇〇との契約案は-----円/月となり、その収入減についてはどう対処するか、何等具体案も提示されなかった。(その件にはあまり触れてこなかった)

 また、造成完了後、当方の所有地の固定資産評価が増額とならないかとの懸念もあり、不安材料をS氏に相談するが、何等返答がなく、大丈夫であろうという楽観的なものであった。

 固定資産税については、Kとの賃貸期間では駐車場=雑種地評価の税額であった。

 〇〇〇〇の工事完成後、当方所有地に建物は存しないとのことであるが、一帯(T、U所有地)を含め一画地評価=宅地評価されることで固定資産税の増額が予想され不安材料の一つになっている。
 

 〇〇〇〇からの予定賃料が-----円/月になり、T氏からの予定賃料はS氏からの口頭だけで確たる書類もない。固定資産税の件についても静観しているだけ。
 〇〇〇〇との内容だけが先行し、他の条件については何等確定もなされないまま、〇〇〇〇との本契約締結、公正証書作成日が迫っていた。
 証書作成日の数日前、S氏に電話にて、諸々の条件が整備されていない中での〇〇〇〇との本契約については、今後も責任を持つとの口頭回答を得る。

 そして、2014.02.13 本契約締結(公正証書作成)
 細かいことではあるが、契約書作成費用について・・・何故当方も持たないといけないのか・・・そもそもこう言う点においても配慮に欠けている。今回の場合(当方の場合においては)事業主負担であってしかるべきであろう。


 本契約条項中の敷金-----円については、前述の収入減(1)に充当させてくれとのS氏の話ではあるが、敷金であって契約完了後返還する性格のものである。これも不信感を募らせる一因である。


 本契約後2か月以上経過し、解決されていない条件についてS氏に問い合わせるが、まだ確定の話は出ていない。〜(「実測減ってしまったからなー」と、当方からすれば無責任な発言が心外であった。予想できたことであったにも関わらず、解決策を想定していなかった)


 本体契約における収入減、T氏、U氏からの立替金の返還方法、固定資産税増額となった場合の手立て、全てが確定しないと当方の実質収入額も確定できない。減額で確定した場合、騙されたという結果に達する。



 また、上記以外について、K駐車場の移転先であるT所有地について、隣接する狭小な当方所有地が存した。
 当方所有地は間口狭小、奥行長大の長方形の土地(コンクリート舗装済)であったが、自家用車の駐車場として所有。縦列駐車により普通乗用車二台が駐車可能であった。
 T氏所有地の造成にあたって、当方の所有地と隣接の駐車場用地以外のT所有地を交換することによってT(K駐車場)所有地の有効な造成が行われた。

 結果、当方は狭小であるが整形な土地となった。しかしT側は農地であり、コンクリート舗装が必要であった。
 当然、舗装の必要性を再三要求し、ようやく舗装したものの、フラットにならず二台はおろか一台駐車するのがやっとである。
 フラットに整形したところで二台は無理である。
 この舗装のやり直しも、当方負担ありきである。
 

 今回の件について、当方だけの問題であれば本契約、公正証書に押印していないことは当然であるが、事業も進んでおり、T氏、U氏とも相応な資金投入をされていることであって契約を反故にするわけにできない立場でもあった。



 以上、今回の〇〇〇〇用地開発に係るS氏との経緯については不信感や不安が募る一方である。
 懸案事項の早期打開策及び金銭に関わる事項については書類交換を強く望むものである。


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