2018/7/22

オール電化の給湯器の基板が焼けていた  

昨日の給湯器のレンチ修理の続きです、16時過ぎに来るとの電話です。エラーメッセージは他に出なかったかのことで、H95が出たと答えた。これは電圧異常のようです、お湯を溜める大きなタンクの側面を開けてみた処、異常はないようだ。

そしてエアコンの室外機がついているのだが、それを開けたら室外機の上に基板があるのだが、´Д`素人目に見ても基板が焼けている。これはエラーメッセージに対してリセットを何回もかけると基板に負担を掛けて焼けてしまうのだそうだ。それが原因でH95が表示されたようだ。

そんなことを言われても、電話対応ではリセットして様子を見るように返事が返ってくる。そして酷いのはこの室外機の中から水が半分以上入ったペットボトルが出てきたのだ。設置した業者は自分の家の工事でないので、このようなことがブーイング極当たり前のようですね。

以前にもバスユニットを交換したのだが、アース線を接続せず宙ぶらりん、見えないところの手抜きは当たり前という感じでムカッ不信感が拭えない。最大の問題は配管の銅パイプが液漏れのせいか緑青をふいている。と言うことであとどの位、持つか分からないようだ。最悪、システムの交換も視野に入れておかないといけないようだ。

と言うことで基板の交換があったので、4万円以上の請求、しかしこの暑い最中に真面目に取り組んで頂き、グラスに氷を入れたスポーツドリンクを飲んで貰いました、○実に美味しそうに飲んでいました。それにしてもこの業者さんは埼玉の幸手から来たのだそうです。

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