2020/2/25

メタンの結合角が解けました  

何せ夜寝るのが早いので朝が早いのは当然なのだが、時々3時頃に目が覚めることがあります。まあ〜それでも5時間は寝ているのでそれ程、睡眠不足と言うほどではありません。しかしながら、流石に起きだすのもどうかと思う。概ね起きても少しすると眠くなるのです、

そこで如何いう訳かメタンの結合角を○思い出した。そこで参考資料を思い出しながら、立方体の中心に“炭素”そして対角線上に“水素”原子が位置している。そこで図形を基にH−Hの距離とC−Hを求めます。比で示すとH−Hは2√2、C−Hは√3と計算されます。

これが求まれば余弦定理からH−C−Hの結合角ヒラメイタ!が分かる。そして見通しが得られたので寝てしまった、起きたら7時少し前でした。今日は“初めてのVBAプログラミング”の日なので準備でメタンの結合角はどこかに行ってしまっています。相変わらずFor〜Next文を復習するのだが、

余り進歩が見られていないトホホ。これにはホトホト困りました。そして家に戻り、具体的な数値を余弦定理の式に代入してcosθを求めます。アークcosθを電卓で求めると、109.47°と表示されたではないか。ベクトルを使わずとも図形解析だけで解けて嬉しい。
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