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ミノル

今週のネタ探し 投稿者:海豚と泳ぐ日 投稿日:2022年 1月21日(金)00時20分25秒

南関競馬ファンの私にはまず飛び込んできたのはJDD優勝馬。船橋のキャッスルトップのAJCC参戦。生粋の地方出身馬の初芝挑戦がココ。
東海Sには大井のサルサディオーネ。こちらは元中央出身の地方馬。
うむ。ともに地元開催のGTで中央馬を木端微塵にしている。

東海Sの登録馬で気になったのは(あれ?と思った意味で)カデナ。
ディープインパクト産駒の弥生賞馬で、GVからGTまでさまざまな中距離重賞の「顔」であったが、初ダート参戦とな。弥生賞勝利を考えれば一番ハマるはずのAJCCのウラで。

AJCCには、矛先をダートに向けた2戦目に3着して可能性を見せたダンビュライトが芝に戻る。東海Sのウラで。だよな。

適正の模索に可能性と挑戦の文字が乱れ飛んでいる。
オグリキャップ時代ほどではないにせよ、感じる馬主バブル。
逆かも知れない。
挑戦が適性の可能性を生む。

グランアレグリアねぇ。。。。

今や、レースを選ぶのは生産者側なんだ。

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実績馬の活躍が目立っている古馬中距離戦線の名物重賞 投稿者:海豚と泳ぐ日 投稿日:2022年 1月21日(金)00時38分31秒

「実」

こっから始まってるんですよね。
中山金杯の5枠10番カイザーミノル横山典弘。

「実」は「稔」で「念」のシンザン記念も南関の船橋記念も繋がるのさ。

「10を3で割ると。。。」から始まる今週の井崎競馬資料館は、
去年の有馬記念を題材に10番とは何なのかを教えてくれた。

10ー5ー9

天国だそうだ。

実際の結果は

10ー5ー7 4着が9番

天国をかすったと言う(笑

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3
投稿者:虹色海豚
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