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2014/8/15

宇奈月屋で、最高の夕食  グルメ(外食・中食)

富山の1日目の宿「フィール宇奈月」には夕食はなく、
少し歩いた所にある「宇奈月屋」に案内され、小雨の降る中をこの店に。
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   富山は、料理もビールも美味しい。
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ここで初めて宇奈月ビールを知った。
これはその中の「十字峡」。すがすがしく、コクがある、
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「これまでに飲んだ中で最高!」と思ったら、
やはり、その通りの評価を受けている麦酒だった。

    お酒も、刺身も、もちろん、美味しい
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特に、富山湾の宝石と言われる白エビの刺身は絶品!
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富山県以外で、これを味わうことは無理だろう。

       煮物も美味しい
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  黒作りを富山の水で炊いた富山の米で食べるのは最高。
    おかわりをしてしまった。
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     地産地消の郷土野菜の料理も、すばらしい。
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前日の小松のビジネスホテルの食事は、
普通の安い夕食だったので、旅をしている気にならなかった。

ここ、宇奈月のこんな小さなお店で、とても満足できる料理を
いただくことかできて、大満足だった。
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タグ: 富山 宇奈月

2014/8/15

宇奈月温泉へ  旅・レジャー・アウトドア

8/15(金)、看護学校の後輩が、福光で喫茶店を開いているので、
そこに向かったが、あいにく、店はお休みで会えず。

近くの道の駅でカレーライスを食べ、
お土産や郷土の名産品を見て、それから宇奈月温泉へと向かった。

どんどん雨は強くなり、雲は厚く重く、あたりは暗くなり…、
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「明日、トロッコ列車に乗れるか?」と心配しながらも、
黒部峡谷鉄道、宇奈月駅に到着。
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今晩のホテルはこの駅のすぐ前、フィール宇奈月
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このホテルもビジネスホテル並みのお値段。
私はビジネスホテルクラスの宿の方が、
ネット環境も良いし、有難いのだが…、

夫は「せめて1日くらいはリッチな宿に泊まりたい」と言うので、
宇奈月での2日目は、老舗旅館にした。

フロントで「トロッコ列車に乗るには…?」と尋ねると、
「お盆は混みあうので、京中に切符を買っておく方がいい」と。

そこで、荷物を部屋に置いて、すぐに駅まだ買いに行き、
希望通りの時間帯の列車の席を、確保することができた。

駅構内を歩いていたゆるキャラと記念撮影。
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その後、真向かいにある黒部川電気記念館を見学。
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中に入ると、模擬トロッコ列車があり、景色を見せてくれる。
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我々も乗り込むと、素晴らしいパノラマ。いい気分。
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紅葉の季節は格別に美しいとのこと。しかし、明日は…、
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「災害に遭わずに帰れさえすればいい」と思うことに。

終着駅から黒部第4ダムまでは空中散歩で景色を見せてくれる。
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ところが、揺れる、揺れる。船でも酔わない私が、酔いそうになった。
実際に気分が悪くなってしまう人がいるらしい。

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電力発電の仕組みなどを見学し、いろいろ説明を読んでいるうちに、
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この鉄道を敷設したのは、関西電力ではなく、何と、ナント!
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タカジアスターゼで名高い高峰譲吉博士だと!
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化学肥料の会社を日本で初めて作ったのは高峰博士で、
事業家だったことは知っていたが、
アルミニウム! トロッコ鉄道も(@@;!

その後、夕食に。ホテル内では食べられず、この温泉噴水の向かいにある
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宇奈月屋まで、傘をさして、下駄を履いて歩いて行った。
この店の食事の美味しかったこと!

今回の旅の食べ過ぎ、肥満路線は、ここから始まった。
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2014/8/15

石川県小松市へ、弓道場はなくなっていた  

お盆の宿確保は、ほんまに大変。

4/30ですでに、安いところはほとんど空いていなくて、
1日目の宿は、なんとかAPA小松グランドホテルがとれた。

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フロントでツインルームの宿泊料、17,200円を支払うと、
すぐに、フロントのお姉さんの
「おめでとうございます。当選です」の声!

何とアパホテル30周年記念の、
宿泊料全額返金の抽選に当たったのだ。ラッキー!

このホテルは、末広運動公園のすぐ近くなので、
高校時代に通った弓道場を見たくなって、
8/15の朝、チェックアウト後、夫と一緒に車で行くと…、
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一面、駐車場と更地になって、工事用重機が並んでいた。
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  野球場のネット裏の本部席の建物はがあり、
  弓道場はこの南東にあったはず。何もない。
  
当時は野球場もこんな立派ではなく、
応援スタンドは芝が植えられていたと記憶している。

時々、女子弓道部員はトレーニングとして、
その一番上から斜め下に走り降り、
下がったらまた斜めに上がり…、
それを繰り返し、スタンド一周していた。

1学年上の先輩が、中学生時代、
県で入賞経験持つ走りの速い人だったので、
鈍足の私は、死にそうになりながらついて走っていたものだ。

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47年以上も昔の思い出の地は、すっかり変って当たり前なのだが、
懐かしの弓道場がなくなっていたのは、残念。

後でネットで調べたら、少し離れたここに引っ越していた。

それから、高校時代よく歩いた、八日市商店街に向かうと、
八日市町ができた歴史が書かれた立て札が立っていて、
小さいながら広場ができていた。
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隣の家(店?)の側面に、歌舞伎の絵が描かれ、
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歌舞伎の町小松のロゴマーク(?)が描かれて、近くのアーケード下に
       お旅祭りの子ども歌舞伎のポスターが掲げられている。

お旅祭り・子ども歌舞伎のことは、ここにも書いたので、ぜひ読んでください。

商店街はお盆の朝のせいもあってか、ガラ〜ンとしている。
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そこから国道8号線に向かって走ると、途中、
小松製作所があった土地。そこに新しく、建物が建っている。
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最近本社機能の一部を小松に戻したと、
報道されていたが、ここの建物かな?

8号線に出て、梯川を渡る。この少し下流で、
高校時代、ボートの練習をしたのが懐かしい。
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白山市の親戚に立ち寄った後、手取り川を渡り、
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金沢西ICから北陸道にのり、一路、富山へと向かった。
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